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2013年7月17日水曜日

西松建設と白川司郎氏 再び

朝日新聞がジャーナリスト魂を見せてる件。(爆w
朝日も毎日も反米脳な連中を切り捨てればまともになるんですけどねえ・・・(w


 【市田隆、久木良太】東京電力が青森県むつ市に建設中の使用済み核燃料中間貯蔵施設をめぐり、2007~08年に西松建設の裏金2億円で用地買収工作を進めていたことが、関係者証言や西松建設の内部資料で分かった。東電の清水正孝元社長と皷(つづみ)紀男元副社長(当時はいずれも副社長)が西松側に資金支出を依頼したという。原発関連施設の立地で東電首脳が関与した裏工作疑惑が表面化した。
「東電の影」、裏交渉役

問題の買収対象地は、使用済み核燃料が陸揚げされる港と中間貯蔵施設を結ぶ約1・5キロメートルの専用道路に貫かれる形で両側に隣接する二つの土地計約1ヘクタール。地権者からこの土地の買い上げを東電側が求められていた。

東電幹部らによると、東電側は当初、この土地の買収を避けるため、地下トンネルを掘ることを検討したが、建設費が高額となるため断念。買い上げ交渉を、東電役員と付き合いがあった警備会社「ニューテック」(青森県六ケ所村)の白川司郎会長に依頼した。白川氏の周辺関係者によると、白川氏は買収前、「トンネルを通すと費用がかさむため、自分が東電から相手方との調停役を頼まれた。数億円かかる」と話していたという。

朝日新聞が入手した西松建設の内部資料や、同社の石橋直副社長(当時)の証言によると、東電副社長だった清水、皷両氏が07年11月ごろ、西松の国沢幹雄社長(当時)、石橋氏と東京・新橋周辺の飲食店で面談。清水氏らは、むつ市の用地買収で「法外な金額を要求されており、2億~3億円かかる」と打ち明けた上で、「白川氏は『西松建設に頼んだらどうか』という。工面してもらいたい」と依頼し、西松側はその場で了承した。東電側は「白川氏と相談してほしい」と西松側に伝えたという。

朝日新聞が入手した白川氏の顧問弁護士名の文書には、西松が調達した2億円が地権者側に渡り、さらに不足分を白川氏側が立て替えたとの記載があった。西松側の作成資料にも、同じ内容が記されていた。

内部資料によると、西松側は使途を明らかにしない資金から2億円を支出したとされ、その時期に近い08年6月、東電の関連会社で、中間貯蔵施設を運営する「リサイクル燃料貯蔵」は、この対象地を額面上は約2千万円で買収した。買収工作が完了した後、ニューテックは10年までに、施設の警備業務を数十億円で受注している。

一方、西松側資料には、石橋氏が用地取得後に東電幹部と会い、「10年間で計500億円の発注を約束するとの発言を得た」との記述もあった。西松は、東電福島第一原発の増設工事などを希望したが、東日本大震災の後、増設計画は白紙撤回された。

東電や西松関係者によると、東電の発電所などへの設備投資額は年間5千億~7千億円で推移し、ゼネコン各社は東電を重要な取引先と位置づけている。西松建設は、発注額が大きい原発関連事業の受注を狙い営業活動を強めていた。

■東電「承知せず」 西松「資料ない」

朝日新聞の取材に対し、東京電力広報部は「当時の役員の一つ一つのやり取りについては承知しておりません」と答え、現時点で清水元社長らに事実確認をする意思はないとの見解を示した。西松建設は広報部長名の文書で「内容を確認できる内部資料は、弊社には存在せず、回答はできません」とした。白川司郎氏は文書で「用地買収などに関係したことは一切ございません」などと自身の関与をすべて否定した。「東京電力社員にお会いしたのは、過去から現在までせいぜい5~7人でなかろうかと思います」と述べている。

「リサイクル燃料貯蔵」は、「私契約に関することであり、回答は控える」とした。

■しわ寄せ、利用者に

【村山治】電力会社は一般の会計監査に加え、経済産業省の監査もあり、秘密資金を捻出することが難しい。電力会社が前面に出ず、ゼネコンが「前さばき役」として地元対策を代行することがあるとされてきた。

東京電力が西松建設に裏資金を肩代わりさせ、西松側には後から工事発注で穴埋めしようとしたのだとすれば、工作を露見しにくくするためコンプライアンス違反を犯した疑いが濃い。

東電の経営は、ほぼ電気料金収入で成り立っている。原発関連施設の立地に伴うこうした裏のコストは、結局は電力利用者が負担させられる。

東電福島第一原発の事故以降、将来も原子力エネルギーを選択すべきか否かの国民的議論が起こった。もし、裏のコストを隠したまま原発運転を強行することになれば、利用者の理解を得られまい。

東電は「当時の役員のやりとりは承知していない」というが、問題の施設はまさにこれから稼働するものだ。東電は早急に自ら事実関係を調査し、結果を説明する義務がある。



〈中間貯蔵施設〉 原発の外で使用済み核燃料を再処理するまで保管する施設。震災前、全国の原発から出る使用済み燃料は年約1千トンで、六ケ所村再処理工場で処理できる年最大800トンを超えるため、中間貯蔵が必要とされた。原発内の貯蔵量が限界に近づき、原発の運転継続には、中間貯蔵の整備が不可欠とされる。青森県むつ市で建設中の「リサイクル燃料備蓄センター」は、東電80%、日本原電20%の出資による全国初の施設。使用済み燃料計5千トンを最長50年間貯蔵する予定だ。2010年8月に建屋の工事を始め、建設費は約1千億円。今年10月の操業を目指してきたが、国は12月施行の新規制基準への適合が必要だとしている。
http://www.asahi.com/national/update/0716/TKY201307150312.html










以下白川司郎氏関連メモ


2010年7月15日木曜日

GACKTや平井堅の元バックダンサー柴原邦彦@ATOMIC BOMB 覚せい剤で逮捕




有名歌手の元バックダンサー、覚せい剤譲渡容疑
特集 薬物連鎖

神奈川県警は、東京都目黒区青葉台、元ダンサー柴原邦彦容疑者(38)を覚せい剤取締法違反(所持、譲渡)容疑で、東京都新宿区西早稲田、IT企業社員志賀正典容疑者(44)を同法違反(所持、譲渡)と大麻取締法違反(所持、栽培)容疑でそれぞれ逮捕したと13日、発表した。

発表によると、柴原容疑者は5月上旬、覚せい剤原料約2グラムを元川崎信用金庫秘書室長、北山四郎被告(55)(覚せい剤取締法違反で起訴)に9万円で譲り渡し、6月30日に、自宅マンションで覚せい剤約0・2グラムを所持した疑い。

志賀容疑者は2月中旬、東京都内の薬剤師に覚せい剤約1グラムを6万4000円で譲り渡し、自宅に覚せい剤と乾燥大麻を所持していたほか、大麻を栽培していた疑い。

県警が、北山被告ら企業関係者による同法違反事件を捜査する中で2人が浮上した。柴原容疑者は有名歌手のバックダンサーを務めていたという。
(2010年7月13日19時42分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100713-OYT1T00786.htm

プロフィール
柴原邦彦(SHIBA 32才)古川 学(MANABU 30才)米倉俊裕(YONE 32才)から成る、共にダンス歴10年以上のキャリアを誇るダンスチーム。1999年まで大阪を拠点に活動。"UNITY" "OVER DOZE"といった、今や伝説ともなっている国内トップレベルのダンスチームのメンバーが集合。各自がそれぞれの個性や独特なダンススタイルを追求し続けていたメンバー達が、ATOMIC BOMB元メンバーでもあり、昨年2000年TOSHIBA-EMIからデビューした2人組R&Bユニット"Vlidge"のKyuの提唱によりメンバーが集合、ATOMIC BOMBを結成する。他の追従を許さない圧倒的なテクニックと、他に類を見ない独特なスタイルで存在感をアピールし続けている。2000年から拠点を東京に移し、様々なシーンで活躍中。メジャーシーンでは、アーティストのバックダンス、TV出演、PV出演、舞台などに参加。アンダーグラウンドシーンでは、彼らにしか創れない"ATOMIC BOMBの世界"を創作し、観客を魅了し続けている。
http://web.archive.org/web/20050419063153/www.eonet.ne.jp/~boms-garden/bomb%27smember.htm

ATOMIC BOMB・Vlidgeのファンサイト
http://www.eonet.ne.jp/~boms-garden/










、、、(w

2010年6月3日木曜日

押尾学のバンド「LIV」の元プロデューサー南徹を逮捕

都内最大級の売春クラブを摘発、元音楽プロデューサーら逮捕

 警視庁保安課などは3日までに、売春防止法違反(周旋)の疑いで、派遣型売春クラブ経営松下道則容疑者(31)=東京都目黒区=と、共同経営者の南徹容疑者(32)=川崎市高津区=ら店側の関係者13人を逮捕した。

 警視庁によると、松下容疑者らは「イノセント」「ホワイトラブ」などの名前で売春クラブを経営。女性は約200人在籍し、登録会員は計約2万7千人。2年間で約10億4200万円の売り上げがあり、警視庁は「都内最大級の派遣型売春クラブ」としている。

 逮捕容疑は3月18日から5月23日にかけ、渋谷区内のホテルに女性を派遣し、3万5千円から5万円で埼玉県新座市の男性公務員(35)ら4人に売春をさせた疑い。

 クラブは「芸能プロダクション直営店」などの宣伝文句で、インターネットのサイトや風俗雑誌で客を募っており、中には2時間で55万円を支払った客もいたという。

 保安課によると、南容疑者は元音楽プロデューサー。合成麻薬MDMAをのんで容体が急変した女性を死亡させたとして保護責任者遺棄致死罪などに問われている元俳優押尾学被告(32)と音楽活動をしたことがあると供述している。
http://www.sponichi.co.jp/society/flash/KFullFlash20100603034.html






、、、(w

2010年6月1日火曜日

小沢一郎さん界隈が非常に騒がしい件

伊藤 久雄氏(いとう・ひさお=小沢一郎後援会連合会長、伊藤組会長)5月31日午前0時47分、くも膜下出血のため岩手県北上市の病院で死去、85歳。岩手県出身。

小沢一郎民主党幹事長の父で元衆院議員の故・佐重喜氏の時代から後援会活動に従事。現在は小沢幹事長の地元後援会の会長を務めていた。

西日本新聞 http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/175491


旧小沢事務所 福田組が賃借、提供 家賃肩代わり?報告書に記載なし (1/3ページ)
2010.5.30 02:00

 民主党の小沢一郎幹事長の関連政治団体「陸山会」「誠山会」「小沢一郎政経研究会」の3団体が以前同居していた事務所が、小沢夫人が創業者一族である中堅ゼネコン「福田組」(新潟市)の賃借していたものだったことが29日、産経新聞の調べで分かった。賃貸契約に関与した関係者が証言した。事務所の無償提供だった疑いがあるが、政治資金収支報告書には記載されていない。政治資金規正法は寄付として記載するよう義務付けており、新たな疑惑の浮上で、小沢氏の説明責任が改めて問われそうだ。(調査報道班)

 疑惑が浮上したのは、3団体が平成5年2月~6年12月、所在地として自治省(現総務省)に届け出ていた東京都千代田区の事務所(約110平方メートル)。

 事務所の賃貸契約に関与した関係者の証言によると、賃借の申し込みは陸山会だったが、契約段階で福田組が借りることになった。月の賃料は坪2万2千円で、支払われた敷金は家賃12カ月分だった。約2年間、小沢事務所として使われたが、実際の借り主は一貫して福田組で、家賃の請求書も福田組あてに出されていたという。

 規正法上は、政治団体が事務所の無償提供を受けたり、相場を大幅に下回る格安での提供を受けた場合、肩代わりさせた分の家賃などの相当額を、収支報告書の収入欄に寄付として記載することが義務付けられている。証言から試算すると、福田組が払った敷金は800万円を超え、年間賃料は800万~700万円前後だったとみられる。

 だが官報に掲載された3団体の5~6年分の収支報告書要旨には「年間100万円を超える寄付」の寄付者として、いずれも福田組の名前はない。すでに時効(5年)だが、少なくとも3団体のいずれかが、規正法違反の不記載に該当していた疑いがある。一方、企業献金は当時、政党と政治資金団体以外の政治団体に対しても認められていた。

 陸山会では「西松建設」違法献金事件や土地購入事件など「政治とカネ」の問題が相次いで発覚。購入した土地は小沢氏の秘書寮となっているが、夫人名義の別の秘書寮もあり、長野県と千葉県には夫人名義の別荘もある。夫人は福田組の創業者一族で、約136万株を持つ大株主。小沢氏も約1万6千株を保有する。

 陸山会は過去、福田組やその関連会社から献金を受領。小沢一郎政経研究会も福田組にパーティー券を購入させており、夫人側の資金力は、小沢氏の政治力を支える柱の一つとされる。

 事務所費肩代わりの有無について、小沢事務所からは29日までに回答が得られなかった。

 「政治とカネ」に詳しい岩井奉信(ともあき)日大教授(政治学)の話「福田組が新規に事務所を借りた上でまた貸しした可能性はあるが、そうすると逆に小沢氏側が払う家賃が高くついてしまうので不自然だ。無償提供か、また貸しだとしても格安だった可能性が十分に考えられ、規正法に抵触していた疑いは残る」

http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100530/crm1005300201001-n3.htm










高相さんはまだ行方不明だそうですね・・・


2010年2月8日月曜日

小沢一郎こと小澤一郎と小沢和子と小澤和子の隠し資産

★小沢氏、預貯金「ゼロ」=多額保有も過去16年記載なし-衆院資産公開

・昨夏の衆院選で当選した国会議員の個人資産が8日公開され、小沢一郎民主党幹事長が
預貯金などの金融資産を「なし」と資産等報告書に記載していたことが分かった。
1993年に始まった資産公開は衆院で7回目。小沢氏は、資金管理団体「陸山会」をめぐる
事件で多額の預金や現金資産の一端を明らかにしながら、過去の報告書は「なし」として
おり、改めて公開制度のあり方が問われそうだ。

事件で東京地検特捜部は、陸山会が2004年10月の不動産購入の原資とした4億円には
ゼネコン資金が含まれていたとみて捜査を進めた。しかし、小沢氏は「個人資産だ」と主張。
先月23日、特捜部の任意聴取後の記者会見で「89年に銀行から引き出した2億円、97年に
家族名義の口座から引き出した3億円、02年に家族名義から出した6000万円を事務所の
金庫に保管し、04年10月には金庫に4億数千万円残っていた」と説明、疑惑を否定した。
その後の記者会見では「91年に心臓病で入院し、万が一という意識があり(預金口座を)
家族名義にした」「(家族名義の)資金はわたしのお金」と明かした。

しかし、過去の資産等報告書には預貯金、金銭信託ともに「なし」。資産が増えた場合の
資産補充等報告書は過去3回提出されたが、いずれも「該当なし」。制度開始後の約16年間、
小沢氏の金融資産は表に出なかった。
衆院事務局によると、たんす預金は対象外だが、家族名義でも実質議員本人のものは
公開対象。小沢氏の説明や報告書通りであれば、資金を公表義務のない当座預金や
普通預金で保有していたことになり、これ以外なら虚偽報告に当たる可能性も出てくる。
小沢氏事務所には文書で回答を求めたが、8日までに回答はなかった。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100208-00000029-jij-soci


【資産公開】「陸山会」所有物件、小沢氏の資産に 
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100208/stt1002081006000-n1.htm

ozawa_taiho1.jpg


駒栄博志と徳之島の別荘とコリンシアンと昭和ゴムと小澤和子@深沢銀行
http://antikimchi.seesaa.net/article/140190346.html

小沢一郎と小澤一郎と小沢和子と小澤和子の隠し資産
http://antikimchi.seesaa.net/article/140558060.html

小沢一郎こと小澤一郎こと小澤和子さん@昭和ゴム(笑)
http://antikimchi.seesaa.net/article/140011140.html

東京地検特捜部、小沢一郎陸山会問題で創価学会幹部にも聴取要請か?
http://antikimchi.seesaa.net/article/138816252.html

、、、(w


PS

米国債をダイナミックに買って米帝を財政的に支援すると言ったのは

亀井静香@水谷建設&西松建設疑惑

ですのでそこんとこ宜しく。(爆w

一郎ちゃんは後藤銀行の頭取さんみたく米帝様にもっとエグイもんを提供しちゃった鴨。(爆w

2010年1月25日月曜日

小沢一郎政治団体「改革国民会議」、賃貸契約書記載額の十倍を敷金として虚偽記載

どうやら小沢一郎と暴力団との関係までまっしぐらって感じですかね・・・(w

小沢氏関連団体 『事務所敷金9800万円』記載

2010年1月25日 朝刊

小沢一郎民主党幹事長関連の政治団体「改革国民会議」の事務所の敷金をめぐり、貸主側が保管する賃貸契約書に書かれた額の十倍近い約九千八百万円が、同会議の政治資金収支報告書に記載されていることが、関係者への取材で分かった。契約上の敷金は九百数十万円といい、周辺の不動産業者も「一億円近い敷金は異常」と指摘している。

改革国民会議は、新生党の政治資金団体として一九九四年に設立された。新進、自由各党の政治資金団体を経て現在は政治団体として存続。この間、小沢氏の側近らが代表や会計責任者を務めている。

事務所は、東京都千代田区の五階建てビルの三階にあり、小沢氏関連団体「改革フォーラム21」や小沢氏の個人事務所も同じフロアにある。

改革国民会議の政治資金収支報告書によると、三階の敷金は九千七百八十五万四千円。併記された「九五年二月二十四日」が支払い時期とみられ、九五年分以降の収支報告書には毎年同額が記入されている。関係者によると、改革国民会議の事務所契約手続きをしたのは、同会議で長く代表や会計責任者を務めた小沢氏の側近(故人)だったという。

入居ビルの三階の床面積は約百十平方メートル。複数の不動者業者によると、周辺のビルは同程度の面積で賃料は月百万円程度が相場。敷金は高くて十カ月分という。不動産業者は、改革国民会議が入居するビルの立地や規模から「四、五カ月分が妥当。一フロアで一億円近い敷金は異常だ」と口をそろえる。

貸主側は本紙の取材に「合理的な相場で契約したという以上のことは言えない。だが、九千万円という数字は見たことがない」と話す。現在の会計責任者は本紙に「就任以前の事項は承知していない」と文書で回答。同会議は本紙の取材に二十四日までに回答を寄せていない。


http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2010012502000052.html









本州ビルメンテナンス(登記商号 本州ビル、メンテナンス(株))
> 監査役 内田和隆
KBS京都副社長時代に、許永中一味に食い込まれた内田さんジャマイカ?
だとしたら、団長さんのおっしゃる旧自民の汚いところあたりにも繋がりが。
Posted by vangophv at 2009年01月16日 12:37
http://antikimchi.seesaa.net/article/112678523.html




改革国民会議
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&lr=&q=+site:antikimchi.seesaa.net+%E6%94%B9%E9%9D%A9%E5%9B%BD%E6%B0%91%E4%BC%9A%E8%AD%B0&ei=Yt5cS_KIJo7MsQPY2MjTBA&sa=X&oi=manybox&resnum=2&ct=all-results&ved=0CAIQqAQwAg

2010年1月13日水曜日

毎日新聞がやればできる子だった件

大作せんせにお尻を鞭打たれてるからかもしれませんけど、変態新聞の汚名返上に値するジャーナリスト魂を見せ付けられております・・・(爆w

マズは小澤一郎こと小沢一郎の暴力装置に赤旗ですら躊躇う命知らずの変態ウンコ投げキター!(爆w

暴力団:山口組が京都で勢力拡大 弘道会が中心的役割

指定暴力団山口組(神戸市)が京都府での影響力を強めている。中心的な役割を果たすのは、山口組トップの篠田建市(通称・司忍)6代目組長の出身母体、弘道会(名古屋市)だ。古くから京都に本拠を置く指定暴力団会津小鉄会とのつながりも深めているとされる。警察当局は弘道会の勢力拡大を放置すれば、暴力団の山口組への一極集中化がさらに進む恐れがあるとして、警戒を強めている。

京都府警は昨年12月4日、京都市内の男性から現金500万円を脅し取ったとして、山口組淡海一家(大津市)総長、高山義友希容疑者(52)を恐喝容疑で指名手配した。会津小鉄会の故高山登久太郎4代目会長の実子で、弘道会による京都支配のキーマンだ。

弘道会会長は山口組ナンバー2の高山清司若頭。捜査幹部は「高山容疑者は高山若頭の側近としても知られる。高山若頭が京都入りする際に、同行する姿が度々確認されている」と話す。

背景にあるのは、会津小鉄会の内部事情だ。高山4代目会長が97年に退くと、5代目会長は当時の山口組5代目組長の出身母体、山健組(神戸市)と関係を深めた。捜査関係者によると、山健組は次第に高山4代目会長が拠点とした大津市にも侵食を始めたという。

危機感を抱いた高山4代目会長は、山口組内部で山健組に対抗できる弘道会に実子を任せた。元銀行員の高山容疑者は02年に暴力団員となり、弘道会傘下に入る。05年に篠田組長が就任すると、高山容疑者は京都での存在感を増し、自ら率いる淡海一家は昨年1月、2次団体に「格上げ」された。

捜査幹部は「08年の会津小鉄会6代目会長の襲名披露で高山若頭が後見人を務めた。会津小鉄会は弘道会の影響から逃れられない状況だ」とみる。

今回の勢力拡大は、山口組が05年に東京の指定暴力団国粋会を内紛に乗じて傘下に収め、本格的な東京進出を果たした時と構図が似ている。警察当局は同様の手法で京都で勢力を拡大しているとみて、捜査を進める。

山口組の勢力(08年末現在)は、沖縄と広島を除く45都道府県に及び、構成員と準構成員を合わせ約3万8000人。全暴力団員の約46%を占め、一極集中状態になっている。
◇ことば・弘道会

84年に結成された指定暴力団山口組の2次団体。勢力は全都道府県の約7割に及び、系列は70組織計約4000人で、山口組全体の約1割を占める。警察と接触しない▽組事務所に入れない▽逮捕後は黙秘--などの徹底した警察対策で知られる。安藤隆春警察庁長官が昨年9月、山口組の強大化を支える原動力だとして取り締まり強化を指示した。
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20100112k0000e040080000c.html


更に小沢一郎こと小澤一郎にもトグロ巻きウンコのストレート。

社説:小沢氏会見 説明責任の放棄では

これで納得しろという方が無理である。民主党の小沢一郎幹事長の資金団体「陸山会」をめぐる会計処理について小沢氏は12日、定例の記者会見で言及したが、まだ東京地検特捜部の捜査が継続中であることを理由に質問にはほとんどまともに答えず、特捜部の事情聴取に応じるかどうかさえ明らかにしなかった。

なぜ、疑問に答えようとしないのか。これでは説明責任を放棄しているに等しく、国民の不信は広がるばかりだろう。

疑問点を改めて整理する。陸山会は04年10月、東京都世田谷区に土地を購入した。不動産会社への支払いなどに当たったのは近く政治資金規正法違反(不記載)で在宅起訴される見通しの小沢氏の元私設秘書、石川知裕衆院議員だ。

小沢事務所側は昨年秋には、資金は会の定期預金を担保に金融機関から借りた4億円を充てたと説明し、会の代表である「小澤一郎」名義で借りたことが政治資金収支報告書にも記載されている。しかし、実際には石川氏が小沢氏から提供された別の4億円が土地代金の支払いに充てられたことが、特捜部の捜査や石川氏の説明などから判明している。これは報告書に記載のない金だ。

やはり、おかしな話だ。石川氏は4億円の定期預金を作るため、土地代金の支払いと同じ日に小沢氏の複数の政治団体から1億数千万円を集め陸山会の口座に入金している。なぜ、こんなややこしい処理をする必要があったのか。小沢氏からの資金だったことを隠すための偽装工作だった疑いが出ている。

土地購入は小沢氏の指示だと石川氏も認めている。ならば、小沢氏は一連の不可解な金銭の出し入れについて本当に何も知らなかったのか。そもそも小沢氏は4億円もの大金をどういう経緯で用意できたのか。その原資は何か--。

それらについて小沢氏は会見で、「計算上のミスやらはあったかもしれない」と話す一方、「意図的に法律に反する行為はしていない」と語った。不記載は認めているのかもしれないが経緯を見れば単なる記載漏れというには説得力が乏しい。一方で昨年の西松建設事件の際に繰り返した検察批判は、この日は控えめで「検察当局においてすべてご存じのこと」などと語るだけだった。

この問題に関して一括して記者側から質問させたうえ、当初、1社1問に限定しようとしたのは国民にきちんと説明する気持ちが元々ないのではないかと疑う。18日からの通常国会で野党が鳩山由紀夫首相の政治資金問題とともに追及するのは確実だ。鳩山政権に大きな火種を残す会見となったのは間違いないだろう。
http://mainichi.jp/select/opinion/editorial/news/20100113k0000m070133000c.html


2010年1月12日火曜日

大スクープ!自民党CIA検察による小沢一郎秘書違法捜査の決定的証拠を入手!




ozawas.jpg


なんと小沢一郎と容姿は似ているが小沢一郎こと小澤一郎と小澤一郎こと小沢一郎は赤の他人だったのです!

生まれてすぐに生き別れた一卵性双生児との可能性は調査の結果否定されました。

即ち、

水谷建設や西松建設やゼネコン各社
から賄賂を貰ってたり
山口組系暴力団、弘道会会長や
その他大勢の暴力団幹部と仲良しで
色々友愛の件とかでお世話になってたり、
血税をくすねては北朝鮮に流したり、
数え切れないほど色々悪さしてたのは
小沢一郎こと小澤一郎ではなく
赤の他人の小澤一郎こと小沢一郎
だったわけで小沢一郎こと小澤一郎に対する捜査は
不当としか言いようがないんですね。(w



しかし、この検察による小沢一郎こと小澤一郎に対する不当な捜査のきっかけを作ってしまったのは小沢一郎こと小澤一郎氏本人なんですね。



小沢一郎こと小澤一郎氏が陸山会土地問題の時、この赤の他人の小澤一郎こと小沢一郎との確認書の存在を明らかにしながら、明確に小沢一郎こと小澤一郎と実在する小澤一郎こと小沢一郎は別人だと説明されなかったのがこの大きな誤解を招いたきっかけなんですね。

きちんと説明責任をはたさなかった小沢一郎氏にも非があるわけで、一方的な検察批判も的外れなんですね。

検察は暴力団の力を誇示し、時には小沢一郎の名をかたり以前は自民党や自由党議員、現在は民主党幹事長に成済ましゼネコン各社を恐喝したり押尾・酒井法子麻薬事件を警察に圧力をかけてもみ消そうとしたり更にその件でヌレ衣をオウム残党などを用いて森元総理や平沢議員に着せようとした疑いがもたれてる小澤一郎こと小沢一郎を捜査しているわけで、暴力団やテロカルト以外のブロガーの方々は全員小沢一郎を名乗っている極悪非道な犯罪者、小澤一郎こと小沢一郎を追っている大いに検察を応援されるべきだと思われます。(爆w

で、小澤一郎こと小沢一郎に対する組織犯罪処罰法違反容疑での捜査マダ~?(爆w

PS

民主党幹事長小沢一郎こと小澤一郎氏も極悪非道な犯罪者、小澤一郎こと小沢一郎とその手羽先どもに関する情報提供宜しくお願いします。(爆w


朝日新聞さんも頑張っておられるようです。(w

土地購入の原資隠しか 小沢氏団体、銀行経由で4億円
http://www.asahi.com/politics/update/0110/TKY201001100256_01.html

民主党幹事長小沢氏の資金管理団体「陸山会」預金担保に借金、6件で総額6億7千万円分
http://www.asahi.com/national/update/0111/TKY201001110258.html

2010年1月9日土曜日

戸田豊重さんヤバスwww

逃げて~!(爆w

毎日新聞には負けられないと阿比留瑠比さん@産経新聞も
禁断のウンコ鷲掴み投げを開始された模様。(爆w

因みにおいらの実家は産経新聞を長年購読しております。(爆w

自由党が小沢氏の関係政治団体に寄付した13億円の領収書
http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/1403126/

特にこの辺りが香しい・・・(爆w







site:antikimchi.seesaa.net 戸田豊重





大門建設とプライム赤坂DE小沢アウト!(w

なみだ目で混乱されてるミニー姉さん。(w



冷静なコメンテーター。(w

4億円の預金担保貸し付けで銀行からお金が振り込まれる前に既に4億円が支払われていたのではなかったでしょうか?つまり本来は8億円のお金が動いているということでしょうか。記載が4億では半分しか記載されていないということになるのかしらん。訳が分からなくなってきそうですが、
銀行融資が実行されるまでに既に支払われた4億円はどうなっているのかということが問題になっているのではないでしょうか。銀行融資4億円とご本人が現金で出されたお金4億円と4億円が宙に浮いているのではないでしょうか

http://minnie111.blog40.fc2.com/blog-entry-1980.html#more1980



まあ要するに何の根拠も無い検察批判を煽れとの指示が民主党機密費が流れた先からネット工作担当の方々に出たんでしょうが・・・

もう問題は既に・・・

��組織対策費>新進、自由党でも 藤井前財務相には31億円(毎日新聞) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100108-00000008-mai-pol

4億・・・22億・・・75億・・・!?
バ、バカな!裏金力がまだまだ上がっていく!!
Posted by ス、スーパー裏金人・・・ at 2010年01月09日 02:10

http://antikimchi.seesaa.net/article/137727894.html#comment


ミニー姉さんにオザワンの敗訴が既に確定してるあの恥ずかしい小沢一郎・小澤一郎問題を蒸し返されてしまってオザワンなみだ目wwwww



小沢の泣き所「不動産蓄財疑惑」
あの陸山会が所有する10億円もの物件は小沢の個人名義のまま。そこに特捜部のメスが入ったら……。
2009年5月号

「不動産は政治団体のものだ。あれだけの資産を個人で持てるわけがない。銀行から借り入れたり、政治団体の政治資金で購入した」

1986年8月、当時の玉置和郎総務庁長官は閣僚の資産公開の記者会見でそう話した。玉置は永田町に自分名義の高級マンションを3室も所有していたが、なぜか資産公開から外されていた。その理由を問われた玉置の説明がこれだった。玉置の秘書も記者団にこう語っていた。

「登記上の名義は確かに玉置個人だが、政治団体名では登記できないので玉置個人の名義で登記した」

だが、このとき問題になったマンションの登記簿を見ると、「政治団体のもの」だったはずの3室は、玉置の死亡した日付で玉置夫人にそっくり相続されていた。

それから23年。西松建設からの違法献金問題で窮地に立った民主党の小沢一郎代表は、3月27日の代表続投宣言の直前、側近議員を前に「資産は個人のものじゃなくて政治団体のものだということをもう一回、ちゃんと説明したほうがいいな」とつぶやき、「政治団体は不動産の登記名義人になれないんだ。契約上は政治団体のものでも私の個人名義で登記するしかないんだよ」と顔をしかめてみせた。

咽喉に刺さった高裁判決

小沢の政治団体「陸山会」などへの違法献金容疑で小沢の秘書を逮捕・起訴した東京地検特捜部は、西松建設などのゼネコンからの資金が陸山会の不動産購入に使われたと見て資金の流れの解明を進めている。

西松建設から陸山会に渡った資金は十数年間で3億円。陸山会など小沢の政治団体と関連団体の資産は30億円を超える。そのうち10億円超は赤坂を中心とするマンション10戸(うち2戸は一昨年と昨年に売却・譲渡)などの不動産で、いずれも小沢の個人名義だ。小沢のつぶやきの背景には自らの不動産疑惑に捜査のメスが入ることへの危機感がある。

これらの不動産について、これまでも小沢は自分のものではなく陸山会の所有だと主張してきたが、小沢の主張は、すでに裁判所の判決で完膚なきまでに打ち砕かれている。その判決が下されたのは昨年6月4日の東京高裁(柳田幸三裁判長)。講談社発行の週刊誌の記事で名誉を毀損されたとして、小沢と民主党が、記事を執筆したジャーナリストの長谷川学と当時の編集長らを訴えた損害賠償請求訴訟の控訴審判決だ。

問題になったのは週刊現代06年6月3日号の「小沢一郎の“隠し資産”を暴く」という特集記事。同誌は陸山会所有とされるマンションなどを調べ上げたうえで、すべての不動産が小沢名義であり、これほど多くの不動産を所有しているのは陸山会だけであること、これらの不動産が将来、第三者に相続される可能性があること、などを指摘し、当該不動産は「事実上、小沢の“隠し資産”ではないのか」と追及した。

これに対して小沢側はマンションなどは陸山会のものであり、報道で名誉を毀損されたとして提訴したが、一審の東京地裁に続き東京高裁も「名誉毀損に当たらない」と判断。小沢側の敗訴が確定した。

小沢にとって決定的だったのは高裁判決が「本件各マンションが陸山会のものであると断定することはできない」として、「陸山会のもの」とする小沢の主張を切り捨てたことだ。しかも判決は、陸山会について「権利能力のない社団としての実体を有するかどうか不明」と言い切り、組織としての陸山会の不透明さにまで言及したのだ。今回、東京地検特捜部が陸山会の資金の解明に乗り出したのは、この小沢敗訴の高裁判決を踏まえたものであることが容易に想像できる。

それにしても、不動産が陸山会の所有と断定できないということは、すなわち不動産が小沢のものである可能性を裁判所が認定したとも言えよう。

それも当然だ。何しろ不動産はすべて小沢名義だし、不動産の購入資金には小沢が陸山会に貸し付けた個人資金や、不動産を担保に小沢が銀行から借りた金が充当されているのだ。小沢側の説明によると、不動産の購入資金は、後で陸山会が政治資金で小沢に返済しているとされるが、法的には不動産の名義人である小沢の個人所有も同然なのだ。ちなみにカネに色はつけられないので、西松建設からもらった違法献金が不動産や小沢への返済資金に化けたとも言える。

「法の抜け道」を熟知


これに対し小沢が陸山会所有の根拠として持ち出しているのが「確認書」だ。これは陸山会代表である小沢(甲)が、個人である小沢(乙)と交わしたという噴飯ものの代物
。あるマンションの確認書にはこう記されている。「本物件は甲が甲の資金をもって購入するものであり、乙個人は本件不動産につき、何の権利も有さず(中略)売買代金その他の購入に要する費用、並びに、管理費光熱費等、本物件の維持に関する費用は、甲がこれを負担する」

不動産取引に精通している税理士は「確認書には法的効力がなく、小沢の単なる意思の表明でしかない。そもそも政治活動のために都内だけで8カ所ものマンションを購入する必要がどこにあるのか」と話し、小沢の目論見をこう推測する。

「小沢個人が不動産を売買したら売買益に所得税がかかるが、政治団体の所有にしておけば所得税がかからない。小沢は寄付など人様のお金でマンションを購入し、税金や維持費も寄付金で賄っている。自分の懐を痛めずノーリスクの不動産投資をしているようなものだ。しかも、そうやって得た不動産は、小沢曰く政治団体のものらしいから、将来、陸山会を引き継ぐ者、つまり小沢の子息ら後継者に無税で引き継がれることになる。これでは実質的に小沢の個人資産も同然で、法律の抜け道を熟知した、うまいやり方ですよ」

小沢の師匠である田中角栄元首相は不動産転がしで政治資金を作ったが、小沢自身も不動産取引に精通しているとされる。小沢は85年に世田谷区下馬に 494㎡の土地と建物を購入したが、一度もそこに住むことなくわずか7カ月後に転売し、3千万円の差益を得ていた。後に小沢はこの問題について「居住用に買ったが、自宅としてやや手狭なものしか新築できないことが分かったため売却した」と釈明したが、本来、自宅を買うときは広さなどを事前に十分検討してから購入するもので、いかにも不自然な取引だった。小沢はこの土地を知人の仲介で購入した後、不動産会社社長に売り、社長はさらに転売。結局、この土地は短期間のうちに1億円もの転売益を生んだという。

さて、07年12月の政治資金規正法改正で政治資金管理団体が新たに不動産を持つことが禁止され、小沢は「プライム赤坂」というマンションを、過去に200万円の献金を受けた都内の不動産会社に1300万円で売却したという。ところが不動産会社はこの物件を1180万円で売り出したとして「差額が事実上の献金ではないか」と国会で追及を受けた。小沢の不動産蓄財疑惑は解明の緒についたばかりだ。(敬称略)

http://facta.co.jp/article/200905031-print.html


プライム赤坂 → 大門建設(笑)

ozawaozawa.gif
http://www.soumu.go.jp/main_content/000047155.pdf#page=162

2010年1月8日金曜日

民主党使途不明組織対策費 山岡賢次,佐藤泰介ら2議員に22億円

組織対策費:民主党2議員に22億円支出 小沢代表就任後

 民主党の小沢一郎幹事長が党代表に就いた06年以降、政治資金収支報告書が公開されている08年までの間に、党財務委員長だった2議員に「組織対策費」として計約22億円が党本部から集中的に支出されていることが分かった。一度に億単位の支出も繰り返されているが、受領した議員側には収支報告書への記載義務はなく、使途は不明。こうした支出は小沢氏の代表就任前にはなく、毎日新聞は支出の理由や使途を民主党に尋ねたが「回答できない」としている。

 同様の支出は自民党政権時も問題視され、01年に当時の森喜朗首相が政治資金規正法違反容疑で刑事告発された(不起訴)。国庫からの政党交付金を受領する党本部から使途不明の巨額資金を支出することは、情報公開を掲げる民主党の理念とも乖離(かいり)しており、説明責任が問われそうだ。

 政治資金収支報告書によると、組織対策費として民主党本部から議員側へ巨額の支出が始まったのは06年。同年4月に「偽メール問題」で前原誠司代表(当時、現国土交通相)が辞任、小沢氏が代表に就き、9月に無投票で再選されると旧執行部を刷新。新執行部が決まった同月25日、党の会計責任者である財務委員長になった山岡賢次衆院議員(現国会対策委員長)に6800万円が支出された。

 06年の支出はこの1度だけだったが、参院選で勝利した07年は山岡氏に8月までに計10回、1回当たり5000万~2億5000万円、計16億円を支出。山岡氏は8月いっぱいで財務委員長を退いたが、11月~翌08年4月にも計4回、1回当たり100万~3000万円、計3510万円の支出があった。財務委員長を引き継いだ佐藤泰介参院議員には08年に計5回、1回当たり500万~2億円、計5億3000万円が支出されていた。

 組織対策費の議員あての支出は他に、輿石東参院議員会長に07年9月~08年11月の計4回、毎回1000万円で計4000万円が、選挙対策委員長を務めた鉢呂吉雄衆院議員に07年の計2回、計1500万円が支出されていたが、山岡、佐藤両議員への支出は突出している。それまで組織対策費は、主に弁護士への報酬や顧問料として支出されていた

 組織対策費について民主党本部の報道担当は「法律にのっとり適切にやっている」と口頭で答えたが、文書回答を求めたところ「回答できないということでいい」と転じた。山岡氏の事務所は「回答はしない」、佐藤氏は「組織のために使った。政治資金規正法にのっとり、財務委員長として適切に処理した」とだけ述べた。【政治資金問題取材班】
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20100108k0000m010125000c.html


��それまで組織対策費は、主に弁護士への報酬や顧問料として支出されていた

民主党の小沢一郎幹事長が党代表に就いた06年以降支払われた22億円の使途は主に弁護士への報酬や顧問料とは違うわけですね、わかります。(爆w

色々お世話になった組織の方々への友愛報酬ですね、わかります。(爆w


山岡賢次@マルチも要徹底捜査でつね。(爆w

毎日がもの凄いウンコを投げつけまくってる件。
反創価キムチカルト主導型変態騒動の時、擁護してあげたからかな?(爆w

組織対策費:新進、自由党でも 藤井前財務相には31億円

 民主党の小沢一郎幹事長が代表時の06~08年に党本部から財務委員長の2議員に支出された計約22億円の「組織対策費」。議員名の領収書さえあれば使途の説明を求められないこうした支出は、小沢氏が過去に率いた新進、自由両党でも、4議員に計75億円余が集中的に支出されていた。このうち計約31億円は、辞任した藤井裕久前財務相あて。他の3議員のうち2議員は「まったく知らない」などと話しており、名義借りの疑いも出てきた。【政治資金問題取材班】

 新進党は94年12月に結成され、95年12月に党首が海部俊樹元首相(引退)から小沢氏に交代。政治資金収支報告書によると、96年8月、幹事長だった米沢隆元衆院議員(同)に組織対策費として4億1092万円が党本部から支出された。その後、幹事長は西岡武夫参院議院運営委員長(現民主)に代わり、12月に23億7350万円、97年には計2回で計6億1554万円が西岡氏に支出された。

 新進党は97年12月に解散し、小沢氏は98年1月に自由党を結成して党首に。同年には幹事長だった野田毅元自治相(現自民)に計2回、計10億1348万円が党本部から組織対策費として支出され、後任幹事長だった藤井裕久前財務相(現民主)には99年4月~03年9月の解党まで計12回、計31億3623万円の支出があった。

 他に組織対策費としての議員への支出は、国政選挙時に立候補者へ数百万~1000万円を一律配布しただけだった。

 両党から4議員への支出は計75億4969万円に上る。

 こうした支出について米沢氏は「そういう金額の大きいものを出し入れしたのは記憶にない。(領収書への)サインもしていない」と受け取りを否定。「96年なら(10月にあった衆院選の)選挙対策費じゃないか。候補者には選挙運動のために金がいるという話はしょっちゅう出ていた」と指摘した。

 西岡氏も「まったく知らない。本人が受け取ってない金が(収支報告書に)載っているというのは変な話」と受領を全面否定。「(使途の)想像はできない。それだけ(資金が)あったら(政治)グループ作ってますよ」と語った。

 また、野田氏は「(当時)幹事長だからサインだけした。全然金に触ってない。(受領した98年には)参院選があって、その対策費に使っているはず」と話した。藤井氏の事務所には12月中旬に質問状を出したが、現在まで回答はない。

 新進、自由両党の会計事務担当者は当時、小沢氏の「金庫番」と言われた側近(故人)が務めており、野田氏は側近の実名を出して、「使途が分かっているのは彼」と指摘した。

 また、小沢氏の事務所にも取材を申し込んだが、回答はなかった。
 ◇組織対策費…使途不明の「党機密費」

 民主党が2議員に支出した計約22億円の「組織対策費」は、政治資金規正法の「組織活動費」に区分され、同法上は議員側の手書きの領収書さえあれば使途の説明は不要で、政治資金のため議員側が税務申告する必要もない。しかし、山岡賢次氏への支出だけでも07年は16億円に達し、同年度の政府予算の官房機密費14億6156万円余を上回る。組織対策費が一種の「党機密費」としてブラックボックス化している。

 組織活動費は自民党政権下でたびたび問題化し、選挙のてこ入れや野党対策、党本部を経由した企業からの迂回(うかい)献金などとの疑惑が指摘された。01年には市民団体が、98~99年に党幹事長として計73回、計11億円余を受領した森喜朗首相(当時)を政治資金規正法違反(虚偽記載)容疑で東京地検に告発した(後に不起訴)。

 小沢一郎代表就任後の民主党は、この自民党の「手法」を取り入れた格好だが、民主党はマニフェストで、財政の透明化や税金の無駄遣い根絶のため国の予算や官庁の徹底的な情報公開を掲げている。

 09年には国庫から136億円余の政党交付金も受けており、自らの政治資金について明確な説明が求められている。【杉本修作】
【関連記事
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20100108k0000m010126000c.html


小沢氏公設秘書を立件へ=不記載了承の疑い-陸山会土地購入・東京地検

 小沢一郎民主党幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐる問題で、東京地検特捜部は7日までに、当時の会計責任者で公設第1秘書の大久保隆規被告(48)=公判中=を、政治資金規正法違反罪で立件する方針を固めたもようだ。事務担当だった石川知裕衆院議員(36)による政治資金収支報告書への不記載を、了承していた疑いが強いと判断した。
 大久保被告は事情聴取に、小沢氏の指示で土地を探したことを認めたとされる。特捜部は近く小沢氏を任意聴取した上で、早ければ来週にも、大久保被告や石川議員を立件する方針。関係者によると、陸山会は2004年10月に東京都世田谷区の土地を購入したのに、05年の報告書に代金を計上した。購入直前には、小沢氏から借り入れたとされる約4億円が入金されたが、この収入も報告書への記載がなかった。
 こうした経理処理は、事務担当だった石川議員が大久保被告に報告し、了承を得た上で実行したという。大久保被告は当時、小沢事務所で石川議員の上司として、経理事務を統括する立場だった。大久保被告は西松建設事件で、03~06年分の陸山会などの収支報告書に虚偽記載したとして起訴されている。既に04年分の虚偽記載で起訴されているため、新たに立件する場合、特捜部は公判中の東京地裁に訴因変更手続きを取る。(2010/01/07-22:06)
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2010010700970


2010年1月1日金曜日

あけおめ!小沢の知恵袋、平野貞夫殿下@二階堂コム

新札にしたら犯罪者がひっかかったでござるの巻。(爆w

小沢氏関連団体 数カ月で15億円出入金

2010年1月1日 朝刊

小沢一郎民主党幹事長の関連政治団体「改革フォーラム21」の口座に二〇〇四年十月、同団体の政治資金収支報告書には記載のない総額約十五億円が現金で入金されていたことが、関係者への取材で分かった。資金は数カ月の間にすべて現金で出金されていた。東京地検特捜部は、巨額資金の原資や出金先などについて解明を進めている。

関係者によると、フォーラム21の担当者は〇四年十月、銀行口座を新たに開設。億単位の資金が同月中にそれまであった口座や新規口座に分散して現金で入金された。しかし、口座に入った計約十五億円は、その後の数カ月間に複数回に分けて現金で出金されたという。

入金直後の同年十一月一日には紙幣のデザイン変更があり、一万円札は角度によって見える像が変わるホログラムが新たに採用された。特捜部は、いずれかに現金で保管されていた資金を新札に切り替えるためにいったん口座に入金した可能性もあるとみている。

フォーラム21は一九九二年、当時自民党議員だった小沢氏の所属する派閥の政治団体として設立された。小沢氏が自民党を離党後も存続し、〇七年以降は小沢氏の側近だった元参院議員が会計責任者を務めている。

フォーラム21の収支報告書によると、設立当初は企業献金などで数千万円単位の収入があった。九八年以降は毎年七億円前後を翌年に繰り越しているが、年間の収支が一千万円を超えた年はほとんどない。

計約十五億円の資金の出入りがあったとされる〇四年分の収入は百二十二円で、支出も十二万八千八百七十七円だった。

フォーラム21と小沢氏の事務所は、本紙の取材申し込みに対し、三十一日時点で回答をしていない。


http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2010010102000077.html


site:antikimchi.seesaa.net 改革フォーラム21平野貞夫
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&safe=off&rlz=1G1GGLQ_JAJP350&q=site%3Aantikimchi.seesaa.net+%E6%94%B9%E9%9D%A9%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%A0%EF%BC%92%EF%BC%91%E5%B9%B3%E9%87%8E%E8%B2%9E%E5%A4%AB&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=&aq=f&oq=







site:antikimchi.seesaa.net 平野貞夫
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&safe=off&rlz=1G1GGLQ_JAJP350&q=site%3Aantikimchi.seesaa.net+%E5%B9%B3%E9%87%8E%E8%B2%9E%E5%A4%AB&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=&aq=f&oq=







site:antikimchi.seesaa.net 金子奉義
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&lr=&safe=off&rlz=1G1GGLQ_JAJP350&q=+site:antikimchi.seesaa.net+%E9%87%91%E5%AD%90%E5%A5%89%E7%BE%A9&ei=ez89S9_cKY_8sgPL_bjBBA&sa=X&oi=manybox&resnum=3&ct=all-results&ved=0CAIQqAQwAw





小沢代表、捜査進展に警戒感強める「必死なんだろう」

民主党の小沢代表は、準大手ゼネコン「西松建設」の違法献金事件を巡り、東京地検による自らの秘書だった石川知裕衆院議員の参考人聴取の動きなどを受けて、一時は“撤回”した検察批判を口にするなど、警戒感を強めている。

小沢氏は11日午前、党本部で当選1回の参院議員5人と中堅・若手の衆院議員約20人とそれぞれ会談。出席者によると、小沢氏は石川氏聴取を「選挙妨害」と位置づけ、公設秘書が逮捕されたことについて、「これまでだったら修正で済んだ話で、異常だ。小沢一郎に政権を取らせたらいけないと必死なんだろう」と漏らしたという。小沢氏は昼過ぎに宿泊先の東京・八重洲のホテルに戻った。

鳩山幹事長は11日夜、都内での党衆院議員の出版記念パーティーで、「政府中枢と検察で何らかの会話が交わされていた可能性が極めて濃い」と強調。

小沢氏側近の平野貞夫・元参院議員も同日、国会内で講演し、「権力側が『小沢側が悪人』というイメージを植え付けている。平成の坂本龍馬が政治的に暗殺されかかっている」と語った。ただ、こうした検察批判には、党内でも「検察を刺激して逆効果」「印象が悪い」と懸念する声が根強い。

■ソース(読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20090312-OYT1T00101.htm



今年はましゅまろ殿下もいい加減民主党叩きのふりするの止めて、ひーちゃんと同類のキムチシンパだってカミングアウトすればあああ!(爆w

PS

土地取引「小沢氏の指示」 石川議員、地検聴取に証言
http://www.asahi.com/national/update/0101/TKY200912310225.html

「小沢氏から現金4億円受領」石川議員供述
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20091231-OYT1T00782.htm

一郎ちゃんもあけおめ!(爆w

おまけ。(w



実質は小沢一郎の知恵袋、平野貞夫@涼風会@二階堂コムでしょうに・・・(w

AKCマップに登場されてる川島智太郎@極真空手&EIE高橋も色々ありますけどね。(w

そう言えば川島智太郎さんは以前、米津等史氏の秘書をされてましたね。で、米津氏と言えば押尾学さんが例の事件直後に電話された方ですね。(爆w