2013年12月4日水曜日
特定秘密保護法案で「帰化した在日韓国・朝鮮人国会議員の国家機密へのアクセス」が制限されてしまう件
外務省職員だけじゃなくて国会議員も対象のようですなあ・・・(爆wwwww
いったい何人ぐらいいるんでしょうかねえ・・・
まあそいつらはほぼ全員法案に必死に反対してるでしょう。(w
必死に反対しそうな公明党から反対の声が上がらないのはどうしてでしょうか?(爆wwwww
特定秘密保護法案で 「外務省職員内の帰化した多数の在日韓国・朝鮮人」の出世の道が閉ざされてしまう件
佐藤 立ち往生したまま動いていかないですよね。
それから、外務公務員法にはかつて外国人条項があったんです。機関によっても違いますが、最後の頃は〈配偶者が外国人である場合、二年以内に日本国籍を取得できない配偶者、もしくは外国籍を放棄しない場合においては自動的に身分を失う〉という条項があった。今はその身分条項はなくなっているわけです。
福島 はい、そうですね。
佐藤 いまの日本の政治体制からすると、中国人や韓国人、ロシア人、イラン人などと結婚している外務省員は全員、特定秘密保護法案が定める適性評価に引っかかりますよね。適性評価では、評価対象者の家族及び同居人の氏名、生年月日、国籍を調べることになっていますから。しかも、配偶者には事実婚が含まれます。
外務省で秘密を扱っていない部局は、文化交流部とか外務報道官組織とか、そのぐらいのところですよ。どこの部局に行っても、必ず秘密が出てくる。アフリカでもテロの話が出てくる。
そうすると外務省のなかにおいて、中国人や韓国人、ロシア人、イラン人などと結婚している人たちはもう将来の出世が閉ざされる。
福島 かつては、外国人の配偶者では大使になれないとなっていました。でも最近は、妻が外国人だっていう大使は増えていますよね。
佐藤 ええ。それに昔は配偶者の国には赴任させなかった。たとえばお連れ合いさんがドイツ人の場合はドイツには絶対に赴任させなかった。ある意味、そこが一番人脈もあるわけなのに、ものすごく硬直した戦前の体制みたいなものが残っていました。それがなくなったのはいいことだったと思うんですよ。ところが今度の特定秘密保護法案で逆行する流れになる。事実上、外務省では外国人と結婚すると出世できないってことになります。
福島 大使ですら配偶者が外国人ではダメだとなっていたのをやめたのに、今回の特定秘密保護法案は多くの公務員の「配偶者や家族が外国人かどうか」を調べる。外国人ではダメだとはなっていないけれど、実際は、特定の国の人と結婚している人はバツですよ。
佐藤 私の知っている外務省の職員でも、日本国籍を取得した人がいます。もともと韓国籍だったとかね。親が在日韓国人、在日朝鮮人で日本国籍を取得した人は何人もいますよ。そういう人たちはどうなるのか。こういう人たちの力をきちんと活用しないのか。ようするに公務員というのは日本国民と日本国家に対して忠誠を誓っている人。そういう人が公務員として受け入れられるのに、特定秘密保護法案は、一種の人種条項みたいな使われ方になりますよね。
福島 はっきりとした人種条項ですね。
佐藤 ユダヤ人から公民権を奪ったナチスの「ニュルンベルグ法」(「帝国市民法」と「ドイツ人の血と名誉を守るための法律」)の現代版じゃないかと思うんですよ。それなのに、この人種差別条項に対して議論が起きない。議論を徹底的に尽くすということすらしないで、勢いで通しちゃうのはよくない。これは権力の弱さですよ。こういうことは弱い権力がやることなんです。
(その3に続く)
要するに今は駄々漏れ状態だと・・・(爆w
特定秘密保護法案万歳!(爆wwwww
特定秘密保護法案、今国会で成立へ
特定秘密保護法案、今国会で成立へ…野党は反発
安全保障の機密情報漏えいを防ぐ特定秘密保護法案は、5日の参院国家安全保障特別委員会で採決され、6日の国会会期末までに参院本会議で可決・成立する見通しとなった。
自民、公明両党の幹事長らが4日、東京都内で会談してこうした日程を確認した。民主党など野党は反発している。与党は国会が混乱した場合、短期間の会期延長も検討している。
安倍首相は4日、国会の党首討論で、同法案について「議論は丁寧に進め、どこかの段階で終局させなければならない」と述べ、今国会で成立を目指す考えを改めて示した。
首相はまた、法が適正に運用されているか監視するため、〈1〉各省次官らで構成する「保全監視委員会」(仮称)〈2〉外部有識者らによる「情報保全諮問会議」(仮称)――をそれぞれ設置する考えを示した。特定秘密にあたる公文書を廃棄するか否かを判断する審議官級の「独立公文書管理監」も新たに置くとした。法律の運用を3重体制でチェックするものだ。
(2013年12月4日21時04分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20131204-OYT1T01157.htm
特定日本人の国家機密を知る権利は剥奪すべき・・・(爆w
特定日本人以外の世論は賛成が大多数のようですなあ、朝日新聞さん!(爆wwwww
、、、(w
特定秘密保護法案で暴かれる日本の病巣
2013年11月28日木曜日
特定秘密保護法案は実質的に一般日本国民の人権擁護を目的とした法案
またGJ!ですな。(w
人間擁護法案(自民)・人権侵害救済法案(民主)
→ 実質的にノイジー・マイノリティーたる阿Qサマナ・特定日本人のみの人権擁護を目的とした法案、そしてその他大多数の日本の一般国民への不当な人権侵害を正当化するためのゲシュタポ法・戦前の治安維持法。
特定秘密保護法案
→ 実質的に大多数を占めるサイレント・マジョリティーたる一般日本国民の人権擁護を目的とした法案。そして日本をまた負け戦に導くことにより一般日本国民の人権を著しく侵害しようとしてる阿Qサマナや特定日本人どもを日本の中枢からパージする事により一般日本国民の人権の擁護を目的とした法案。
尚、阿Qサマナや特定日本人にとっては「国家機密を知る権利」が損なわれる悪法。
、、、(爆w
2013年11月27日水曜日
特定秘密保護法案反対派ブロガーが続々と集結!(爆w
といふ摩訶不思議な現象が起きたわけですが・・・
やっぱ原因はアベシンゾーにとっては最強の味方と思われるこの方からの・・・
といふエールでしょうかねえ・・・
逆に即脱原発宣言をされた小泉さんはカンチョクトの「小泉さん、カコイイ!」の一声で即跡形も無く吹き飛んでしまわれたような・・・(爆wwww
そして・・・
2013年11月25日月曜日
2013年11月24日日曜日
民主党がカネの力で特定秘密保護法案成立を阻止すべく立ち上がる
民主党は24日付の朝日、日経、東京3紙朝刊に、特定秘密保護法案について「政府提案の原案も、日本維新の会・みんなの党との修正協議の結果も、国民の皆さんの不安が残っており、このままでは反対です」と明記した意見広告を掲載した。
政党が選挙期間中に新聞広告を出すことは多いが、個別の法案に関して意見広告を出すのは異例。他の全国紙の25日付朝刊にも掲載を予定している。
時事通信 11月24日(日)17時55分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131124-00000074-jij-pol
いかにも小沢断腸の古巣たる民主党らしい手段ですが、コレって逆効果じゃまいか?(爆wwwww
→朝日新聞
何かもう必死すぎますね。(爆wwwww
海江田@安愚楽牧場の民主党が反対なら賛成で100%OK!(爆wwwww
2013年11月22日金曜日
防衛秘密を除外? 民主党が秘密保護法案の対案策定
民主党が秘密保護法案の対案策定 政府案に反対の公算2013年11月18日
民主党は18日の関連部門会議で、特定秘密保護法案の対案を承認した。19日午前の「次の内閣」で最終決定し、政府、与党に協議を呼び掛ける。ただ、修正案ではなく、政府案と隔たりがある対案をまとめたことで、民主党は政府案に反対する公算が大きくなった。
対案は、特定秘密に指定できる対象を「外国との情報共有に著しい支障を与える恐れがあるもの」などに限ると明記。外交や国際テロの情報に絞った。
政府案は(1)防衛(2)外交(3)スパイ行為など特定有害活動防止(4)テロ活動防止―になっている。
(共同通信)
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-215490-storytopic-3.html
、、、(爆wwwww
2013年11月21日木曜日
特定秘密保護法案に反対な特定日本人ども(爆w
後、中核派・一水会のめろりんQこと山本太郎とか・・・(爆wwww
まあ公式的立場が反中狂な連中、例えば青山さんや西村さんやチョンネル桜や統一教会系は本心は反対したくとも公には反対できないでしょうなあ・・・
潜伏特定日本人カミングアウトになっちゃいますからねえ・・・(爆wwwww
2013年11月18日月曜日
安倍晋三首相は特定秘密保護法案をさっさと成立させて日本を無防備マン状態から脱却させろ
存在意義が消滅してしまいそうな赤い野党が必死です。(w
戦争推進と言ってもシナ・朝鮮の侵略に対抗する日本の国土・領土防衛戦争推進であり侵略戦争じゃないわけで・・・(爆w
まあ要するにもし中国が尖閣や沖縄に攻めてきたら日本が米国と共に本格的に応戦するためにはNSCと秘密保護法安は必要不可欠なわけですよ。(爆w
米国も軍事機密が駄々漏れの信用できない国となんて緊急の戦争時には軍事同盟なんて組めないわけで、本腰を入れての国土防御作戦なんて遂行できないわけすから。(爆w
で、逆に米国が本腰を入れて日本と軍事同盟を組んで中国の侵略から日本の領土を防衛するとなると中国も安易には手を出せない。
それに日本の国土の侵略者からの防衛を全部、他国に依存・お任せってわけにはいかんでしょうから最低限自衛隊による自己の国土防衛戦争は覚悟する必要があるわけですよ。
この件に関しては侵略者たるシナ人や高麗棒子どもに日本を支配されたくない日本国民は安倍晋三首相と法案設立を全力で支持するべきですな。(爆w
それにこの法案で脱亜派のブロガーが逮捕される確立はゼロですから。
親中韓朝派や大亜細亜主義者や共産主義者のブロガーはどうか知りませんけどね。(爆wwwww
、、、(爆w
追記
戦争推進と言ってもシナ・朝鮮の侵略に対抗する日本の国土・領土防衛戦争推進であり侵略戦争じゃないわけで・・・(爆w
しんぶん赤旗
2013年11月18日 09:52
主張/秘密保護法案/戦争推進する悪法許さない
安倍晋三政権が国会に提出した秘密保護法案をめぐり、自民・公明の与党と一部の野党が法案を成立させるための「修正」の協議を始めています。秘密保護法は防衛、外交など「安全保障」にかかわる情報を「特定秘密」に指定し、国民の目と耳、口をふさぐ希代の悪法です。今国会に提出されている国家安全保障会議(日本版NSC)設置法案などと一体で、日本がアメリカといっしょに海外での戦争に踏みだすことを狙ったものです。国民の「知る権利」や憲法の平和原則を踏みにじる悪法を、形ばかりの「修正」で成立させるなど絶対に許されません。
アメリカの戦争に参加
秘密保護法案はもともと、アメリカが始めた戦争に日本を参加させるために、秘密情報を日本に提供する代わりに日本に制定を迫ったことがきっかけです。2005年の日米安全保障協議委員会(2プラス2、外交・軍事閣僚協議)で秘密情報保護のために「必要な追加的措置をとる」と合意し、07年には「軍事情報包括保護協定」(GSOMIA、ジーソミアと呼ぶ)の締結を押し付けました。
日米間には以前から、在日米軍の秘密を守る刑事特別法やアメリカが提供した武器や装備の秘密を守るための協定がありますが、アメリカが海外で始める戦争に日本を本格的に参加させるためには、秘密を保護する法律が新たに必要だというのがその背景です。
安倍首相が今国会で、日本版NSCの設置法案とともに秘密保護法案を成立させると繰り返しているのはその最たる証拠です。日本版NSCは首相が主導する外交・安全保障の「司令塔」で、アメリカのNSCなどと秘密情報を共有する「戦争司令部」です。安倍首相は「NSCの機能を発揮させるには秘密保護法がどうしても必要」といいます。秘密保護法で国民の目と耳、口をふさぎ、NSCを使って戦争への道を進むというのが筋書きです。
安倍首相が狙っているのはそれだけにとどまりません。安倍首相は日本版NSCの設置が決まれば、年内にも「国家安全保障戦略(NSS)」を決め、軍拡の基本計画になる「防衛計画の大綱」を新たに決めようとしています。政府が検討しているその中身は、これまでの「専守防衛」などの原則も投げ捨て、自衛隊が海外の戦争に乗り出すことを認めるものです。
さらに来春には、安倍政権が虎視たんたんと狙ってきた「集団的自衛権」の行使に向け憲法解釈を変更し、「国家安全保障基本法」など法整備を行うことを予定しています。来年の末までにはアメリカと共同で戦争する計画である「ガイドライン」の見直しを終えることも計画しています。日本を海外で「戦争する国」につくりかえるのを許さないために、秘密保護法案は廃案にするしかありません。
11・21大集会の成功を
日本国民は戦前、「軍機保護法」などの弾圧法で目も耳も口もふさがれ、政府と軍部が進めた戦争で甚大な被害を受けました。日本社会を文字通りの暗黒社会に逆行させるわけにはいきません。
21日には東京の日比谷野外音楽堂で「ストップ!『秘密保護法』大集会」が開かれるなど、国民の反対も広がっています。秘密保護法案の廃案を求める声を今こそ突きつけようではありませんか。
まあ要するにもし中国が尖閣や沖縄に攻めてきたら日本が米国と共に本格的に応戦するためにはNSCと秘密保護法安は必要不可欠なわけですよ。(爆w
米国も軍事機密が駄々漏れの信用できない国となんて緊急の戦争時には軍事同盟なんて組めないわけで、本腰を入れての国土防御作戦なんて遂行できないわけすから。(爆w
で、逆に米国が本腰を入れて日本と軍事同盟を組んで中国の侵略から日本の領土を防衛するとなると中国も安易には手を出せない。
それに日本の国土の侵略者からの防衛を全部、他国に依存・お任せってわけにはいかんでしょうから最低限自衛隊による自己の国土防衛戦争は覚悟する必要があるわけですよ。
この件に関しては侵略者たるシナ人や高麗棒子どもに日本を支配されたくない日本国民は安倍晋三首相と法案設立を全力で支持するべきですな。(爆w
それにこの法案で脱亜派のブロガーが逮捕される確立はゼロですから。
親中韓朝派や大亜細亜主義者や共産主義者のブロガーはどうか知りませんけどね。(爆wwwww
秘密保護法推進の安倍首相 党内基盤強固で慎重派も声出せず
2013.11.18 16:00
今国会で安倍晋三首相は「特定秘密保護法案」をなんとしてでも成立させようとしている。安倍首相が熱心に法案を推進する背景には何があるのか。
安倍首相にとって大先輩の保守政治家の重鎮で、「師」とも仰ぐ中曽根氏が首相時代に実現できなかった重要法案が「スパイ防止法案」だ。
これは外交・防衛上の国家機密の守秘義務の範囲を定め、公務員が機密を第三者に漏洩した場合、最高死刑という重罰を科す内容だった。現在、国会で審議中の「特定秘密保護法案」の源流となった法案である。
時の中曽根首相は1985年から1986年にかけて、スパイ防止法案を内閣提出法案として国会提出をめざしたが、国民の批判に加え、谷垣禎一・現法相、大島理森・前副総裁らが反対の意見書を出すなど党内がまとまらず提出断念に追い込まれた。
政治評論家の浅川博忠氏が語る。
「タカ派の中曽根総理はスパイ防止法案に積極的だったが、メディアが一斉に反対の声を上げ、自民党では宏池会や三木派など慎重論のハト派が一定の勢力を持っていた。とくに大きかったのが政権の大番頭だった後藤田正晴・官房長官の存在。
カミソリと呼ばれた後藤田氏は、旧内務官僚時代の中曽根氏の先輩で、政権の危機管理を一手に握っていたが、考え方はハト派。スパイ防止法案について、『秘密というのは法律で縛るものではなく、そもそも守れる者にしか預けてはならないものなんだ』とストップをかけた。後藤田氏がそういえば、中曽根首相は無理押しできなかった」
ところが、あの当時、スパイ防止法案に反対していた谷垣氏らが今回の特定秘密保護法案には賛成に転じたり、沈黙を守っている。
「彼らは反対の意見書に名前を貸した程度で信念から反対していたわけではない。党内でハト派の勢力が弱まっている今、安倍首相に楯突いても利はないと考えているのでしょう」(当時反対した元自民党議員)
裏を返せば、安倍首相の党内基盤は当時の中曽根氏以上に強固で、党内の慎重派に声を上げさせない威圧力があるということだ。
http://www.news-postseven.com/archives/20131118_227364.html
、、、(爆w
追記
2013年11月5日火曜日
特定秘密保護法案に阿Qサマナが猛反対!(爆w
安全保障に関わる国家機密を特定秘密とし、公務員らの漏えいの罰則を強化する「特定秘密保護法案」の賛否を問う街頭シール投票が4日、JR岡山駅周辺で行われ、7割近くの人が反対に投じた。
法案の国会審議は今月上旬にも始まるが、秘密の範囲や情報公開に関して問題点が浮き彫りになり、「国民の知る権利が著しく損なわれる可能性がある」などと成立を危惧する声が上がっている。
投票は野田隆三郎・岡山大名誉教授ら有志の呼び掛けで実施。メンバーが通行人らにシールを渡し197人が投票した。約68%の134票が反対で、「賛成」は28票、「わからない」が35票だった。
投票は9日までに全国約70カ所で行われ、結果を集計し、安倍晋三首相と全国会議員に届ける。
http://town.sanyo.oni.co.jp/news_s/d/2013110421112317
野田隆三郎 日本基督教団
とかほじくればry、、、(爆w
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![市民ら「秘密法成立の阻止を」 東京・日比谷で大規模集会-北海道新聞[政治] http://www.hokkaido-np.co.jp/news/politics/505622.html](http://kwout.com/cutout/u/sa/ei/feh_bor.jpg)











