ヴァチカン内過激派こと血統を重視する神聖ローマ帝国マンセー派にまんまと利用されまくった万世一系ラインだったらとっくの昔に日本も朝鮮半島状態だったんじゃまいか?(爆w
少し種明かししときますかね・・・


宮内庁によると、この防空壕に関する資料は同庁では見つかっていないが、建設会社「間組」(東京都港区)が1989年に発行した百年史に「昭和16年(1941年)に宮内省から受注し、皇族用に施設を作った」という記述がある。
動画
小沢一郎の韓国での口演
2009年 12月12日「天皇を訪韓させることもできる」「天皇陛下の行動は、日本政府が自由に決めることが出来ると憲法に規定されている。 」 ・韓国人が日本に移り住み、初代天皇になった。・仁徳天皇陵を発掘したらはっきりするはずである。と著名な先生が唱えている。・これ以上言うと日本に帰れなくなるが歴史的事実であろう。・天皇陛下も「桓武天皇の生母は百済の王女だった」と認めている。
【小沢一郎:韓国講演 ※直近削除が予想されます】
http://www.youtube.com/watch?v=xOhxYH9Uyuc
http://www.youtube.com/watch?v=YPLj86CyUkQ
http://www.youtube.com/watch?v=mDBXwgOTLGg
http://www.youtube.com/watch?v=i5wiTy7OsE8
http://www.youtube.com/watch?v=R8T_eSSKPi8
「天皇特例会見、自民党の元首相から官邸に要請があって実現した」…前原国交相
・天皇陛下と中国の習近平国家副主席の面会が皇居で行われ、習副主席からは「わざわざ機会を作って頂き、感謝致します」とお礼の言葉が述べられました。
宮殿・竹の間での面会で、習副主席は「お忙しいなか、わざわざご引見の機会を作って頂いたことに深く感謝致します」と話しました。天皇陛下は、1992年に皇后さまと中国を訪問した際の話題や四川大地震の復興状況について話しました。習副主席から天皇陛下に中国の文房具が贈られるなど、終始和やかなムードでした。
一方、「政治利用」という批判について、前原国土交通大臣は、今回の面会は「官邸に元総理大臣から要請があったものだ」と述べ、そもそも自民党側からの要望で実現したという見方を示しました。
http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/index.html?now=20091215151557
※関連スレ
・【政治】 「民主党は、中国の走狗になった」「実質、小沢氏が天皇陛下に直接指示したのと同じ」「亡国政権だ」…外交筋★2
"駐日大使館を中心とする中国側の巻き返しが始まる。政府・民主党だけでなく、自民党の中曽根元首相ら中国とパイプの太い政治家らにも「なりふり構わず」(外交筋)働きかけた。
「日本が一度断れば、中国が必死に動いてくることは分かっていた。なのに、鳩山政権は中国側に動揺した」別の外交筋はこう解説する。中曽根氏ら自民党の政治家は「われわれが『ルール破りはダメ』と説明したら理解してくれたが、民主党側はまるで中国の走狗となった」という"
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1260837773/
防衛省、国際相場の50倍で装備品調達 山田洋行から 公開データ参考にせず
12月21日0時17分配信 産経新聞
防衛省の装備施設本部が防衛専門商社「山田洋行」(東京都港区)との間で契約した防衛装備品の価格が、米国の国防総省が公開している価格の最大で50倍以上にのぼっていたことが、会計検査院の調べで分かった。防衛省が防衛商社との間で極端に「高い買い物」をさせられ、「税金が浪費した」(検査院関係者)ことになる。
国防総省の価格はFLIS(フリス)と呼ばれるデータベース(DB)に蓄積され、インターネットで公開されているが、防衛省側は参考にしていなかったという。
検査院によると、米国は平成5年以降、国防総省が米軍の調達価格の平均に補正を加えて算定した国防総省価格をネット上で公開している。軍用トラックのネジからミサイルまで価格情報がそろっており、世界最大の防衛装備品に関する情報バンクといえる。
��LISは米国防総省からパスワードを付与されれば、より機密性の高い情報にもアクセスでき、NATO(北大西洋条約機構)加盟国と韓国、イスラエルなど計56カ国がパスワードを付与されている。日本はパスワードを持っていない。
山田洋行が12~18年度に防衛省の装備施設本部と契約した49件、計約96億4000万円を検査院が調べたところ、防衛省は国防総省価格の最大で50倍以上もの価格で山田洋行と契約したケースがあった。平均でも約20倍にのぼった。
昨年秋に山田洋行が輸入した装備品の契約額を同省に過大請求していた問題が発覚したのを機に、同省のプロジェクトチームは今年3月、改善報告書をまとめた。
検査院関係者によると、これまでにFLISの存在を同省に伝えているが、報告にその活用は触れられていないという。
同省の装備施設本部装備政策課はFLISについて、「存在が知られていなかった。
装備品の価格は複雑で単純比較はできないが、活用は検討する」と話している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081221-00000502-san-soci
防衛省:米製航空タイヤ、4分の1を返品 賠償請求も
防衛装備品商社「サイエンステクノロジートレーディング」(東京都渋谷区)が納入した米国製航空機用タイヤに傷などのある不良品が含まれていたとして、防衛省は19日、約4分の1に当たる52本を返品したと発表した。添付の製造証明書が偽造だった疑いもあり、賠償請求など法的措置を検討している。
防衛省によると、航空自衛隊が07年2月、U125A救難捜索機用のタイヤ195本(総額約1500万円)を購入。うち52本にゴムの劣化などが見つかった。証明書の製造番号や製造年月日は架空のもので、同社は防衛省に「証明書は元々添付されていた。偽造に関与していない」と説明している。
同社納入の暗視装置も模造品だったことが昨年、発覚している。【本多健】
毎日新聞 2008年12月20日 東京朝刊
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20081220ddm012010152000c.html