ラベル 焼肉酒家えびす の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 焼肉酒家えびす の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2012年5月29日火曜日

「焼肉酒家えびす」買収のスタンドサービス、民事再生法申請 負債総額約72億2000万円

東京商工リサーチによると、セルフ型ガソリンスタンドや飲食店を運営する「スタンドサービス」(福島県郡山市)が28日、福島地裁郡山支部に民事再生法の適用を申請し、保全命令を受けた。
負債総額は約72億2000万円。
同社は昨年7月、集団食中毒事件を起こした「焼肉酒家えびす」を運営するフーズ・フォーラス(金沢市)から北陸地域や神奈川県内の20店舗を約2億円で買い取ったが、見込み通りに収益が上がらなかった。
ガソリンスタンド業界の競争激化で、本業の収益も悪化していた。
読売新聞 http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20120528-OYT1T01077.htm?from=main5


社長はやっぱ吉田さん。(w
買収後主要取引先がアサヒビール、サントリーフーズ、ユーシーシーフーヅ、服部コーヒーフーズ、シンポにチェンジ。
要するに焼肉酒屋えびすの取引先。(w

で、




、、、(w

2011年5月25日水曜日

未開封のユッケ用生肉からゴジラ級O111

「焼肉酒家えびす」のあの怪しい顔した社長小勝利!(爆w




肉の加工が行われた場所は大和屋商店以前かもね。
闇肉加工所でパック→大和屋商店経由で焼肉酒家えびす。(爆w

で、散々当初から書いてたとおり問題はその肉の出所なワケです。


2011年5月8日日曜日

福島県産牛肉が「大和屋商店」経由「焼肉酒家えびす」に流れてた件

だから言ったでしょ・・・(爆w



で、福島という土地柄を考慮すると産地偽装されて出回るのは目に見えてたわけで・・・

まあ今一番安い牛肉といえば、表立って販売できない福島県産ですからね・・・(w


「和牛」ユッケに交雑種の肉、卸業者が加工納入


焼き肉チェーン「焼肉酒家えびす」の客4人が死亡した集団食中毒事件で、食肉加工卸業者「大和屋商店」(東京・板橋区)が同チェーンの店舗にユッケ用和牛として卸していた肉の中に、和牛には該当しない交雑種の肉が含まれていたことが7日、読売新聞の取材でわかった。

店側では「和牛」と表示してユッケを提供していた。富山、福井、神奈川の3県警と警視庁の合同捜査本部は、肉が汚染した経緯と共に、ユッケの材料となった肉について詳しく調べる。

一般的に、交雑種は肉牛と乳牛をかけ合わせたもので、和牛は、肉牛の黒毛和種、褐毛和種、日本短角種、無角和種の4品種とこれらを交配した牛。

交雑種であるにもかかわらず「和牛」として扱われていた肉は、先月13日に大和屋商店が加工した後納入されたもので、個体識別番号から、福島県内の畜産家の男性が飼育していたことが判明。男性によると、さいたま市食肉中央卸売市場で1頭約45万円、1キロ当たり約1000円で競り落とされた。男性は「和牛と称して売っていたなら、偽装だ」と話している。
(2011年5月8日03時04分 読売新聞)

とりあえず肉の出所が判明したのでこの件を追求してたおいらは納得しますた。
ついでに放射能キムチの方もお願いします。(爆w

おまけ

2011年5月4日水曜日

焼肉酒家えびす"食中毒”事件:59人中23人がHUSを発症












県健康課などによると、一部の重症者らは臨床医師のもとで透析や輸血、血しょう交換など、全身治療を受けている。今のところ、退院者や症状が改善した患者はいないという。
HUS発症率は通常、食中毒患者のうち1~10%程度。だが今回は患者59人のうち23人がHUSを発症した。同課感染症・疾病対策班長の松倉知晴医師は、「原因はまったく想像がつかない」と首をひねる。


要するにO111が主犯とはまだ確定してないわけです。