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2011年10月24日月曜日

経済産業省関連銘柄にインサイダー情報漏えいスキャンダル

2011年7月9日土曜日
エルピーダメモリ・インサイダー経由経済産業省の闇に点火ですか・・・
http://tokumei10.blogspot.com/2011/07/blog-post_7720.html

2011年7月7日木曜日
資源エネルギー庁の前次長(52)がインサイダー取引容疑で証券取引等監視委員会の強制調査
http://tokumei10.blogspot.com/2011/07/52.html

まあ要するに経済産業省の闇、即ち満州人脈に点火って話です。(w

増資公表前に空売り 監視委が調査
10月23日 19時11分

東京電力など大手企業3社が去年行った公募増資を巡り、多額の資金を運用する複数のヘッジファンドが、増資の公表前から3社の株を大量に空売りしていたことが関係者への取材で分かりました。空売りによって、ヘッジファンドは巨額の利益を得たとみられ、証券取引等監視委員会は、インサイダー取引に当たらないか調査に乗り出しました。

大量の空売りが行われたのは、国際石油開発帝石と日本板硝子、それに東京電力の株です。3社は、去年7月から9月にかけて資金を調達するため、新たに株を発行して公募増資を行いましたが、空売りによって株価がいずれも大きく値下がりしました。このうち国際石油開発帝石は、海外での油田開発のため5800億円余りを調達する予定でしたが、株価の下落によって調達できたのは5200億円にとどまりました。関係者によりますと、いずれも公募増資が公表される2週間ほど前から株価が下がりはじめ、多額の資金を運用する国内外の複数のヘッジファンドが空売りを仕掛けていたということです。ヘッジファンドは、増資を引き受ける形で値下がりした株を買い戻していて、一般の株主の多くが損失を抱えるなか、巨額の利益を得ていたと見られます。証券取引等監視委員会は、ヘッジファンドが公募増資を担当した大手証券会社などから事前に情報を入手した疑いがあるとみて、インサイダー取引に当たらないか専門の調査チームを作り、調査に乗り出しました。金融庁は市場への影響が大きいとして、ことし12月から、増資を引き受けるヘッジファンドなどの投資家が空売りすることは、増資の情報の公表後でも禁止することにしています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20111023/t10013450701000.html

>ヘッジファンドが公募増資を担当した大手証券会社などから事前に情報を入手した疑い

違う筋からの情報漏洩でしょ、ホントは。(爆w

それと空売りをするとすると株を借りないといけないわけで・・・さてそれだけ多くの株をヘッジファンドに貸したのは誰でしょうかね?直嶋正行さん?(爆w


もう既に色々外出の東電はとりあえずスルーしますが・・・

2006年に、同社より売上高・最終利益の大きい英・ピルキントンを買収し、小が大を飲む合併と騒がれた。2008年に入り、ピルキントン出身のスチュアート・チェンバースが代表取締役社長に就任し、同時に委員会設置会社に移行しており、今後の経営はピルキントン主導で進むこととなると思われていた。

しかし、チェンバースは「日本の古典的サラリーマンは会社第一で、家族は二の次だが、私にはそれはできなかった」と日本特有の企業風土に馴染めなかったことを明かし2009年9月末に退任。後任には藤本勝司会長が社長に復帰。現在はデュポン、デルファイ・コーポレーションを経歴に持つクレイグ・ネイラーが社長を勤める。
http://ja.wikipedia.org/wiki/日本板硝子





国際石油開発帝石
主要株主
経済産業大臣 普通株式29.35% 及び甲種類株式(黄金株)1株
石油資源開発(株) 11.33%
三井石油開発 7.49%

石油資源開発株式会社
北海道、秋田県、新潟県の油田、ガス田にて採掘を行う。官営企業から民間企業に転身。研究部門では、GTL燃料、メタンハイドレート、オイルサンドの研究開発も手がけるほか、パイプライン輸送に関しては日本屈指の技術力を有しており、サハリン沖からの天然ガスパイプライン計画にも参画している。
主要株主
経済産業大臣 34.00%
ステート・ストリート・バンク&トラスト 5.00%
帝国石油(株) 4.98%(2008年3月31日現在)
主要子会社日本海洋石油資源開発(株) 70.61% 
(株)地球科学総合研究所 100%

2011年10月21日金曜日

大王製紙のマネースキャンダルの本命ルート

少なくともお尻に火がついた特定勢力が必死に誘導してる井川意高氏の女性関係なんて屁みたいなもんでしょ。(爆w

重要なのは・・・

会長辞任 大王製紙創業一族の体質

掲載日時 2011年10月19日 11時00分|掲載号 2011年10月20日 特大号

大手製紙メーカー大王製紙のマネースキャンダル。張本人の創業一族、井川意高会長(47)は、「背任罪の可能性も否定できない」(佐光正義社長)と指摘される中、9月16日付で辞任した。
佐光社長が明らかにしたところによると、井川前会長はグループ7社などから数回に分けて総額84億円を借り入れ、30億円弱は返済したものの、残高がまだ55億円あるという。メールでの内部告発により調査に着手し確認できたとのことだが、本人は借入金の使途を説明していないらしい。

いったい、せしめた大枚を何に使ったのか。既にマカオでカジノ賭博に湯水のごとく注ぎ込んだとの“武勇伝”が語られているが、そこは42歳の若さで「エリエール王国」の社長に就いた御曹司。人脈も複雑多彩を極める。
「政界では東大の同級生だった浅尾慶一郎衆議院議員と、高校の後輩に当たる後藤田正純衆議議員が有名。後藤田さんとの関係で中曽根康弘元首相とも親しい間柄です」(情報筋)

元社長の父親・高雄氏(最高顧問)を始め一族自体が華麗なる政界人脈を誇り、関係者によると、永田町の超高級賃貸マンション『パレロワイヤル永田町』に一室を保有、ここに「海千山千の政治家が足繁く出入りする姿が目撃されていた」という。
そんな血筋を引き継ぐだけに芸能関係の交遊もかなり派手。「神田うのや海老蔵とはツーカーの仲。藤原紀香がまだ売れない時代にも、関係があったようだ」(芸能記者)との情報もある。
父親の社長時代、社員が書類を丁寧に新しい封筒に入れ、ボールペンで宛名を書いた。これを受け取るなり、社長は烈火のごとく怒ったという。鉛筆を使えば消して再度使えるし、新しい封筒はもったいないというのだ。
社員にそこまでケチを強いた創業家の思い上がりの果てが、御曹司の不祥事というのも因縁めく。
http://wjn.jp/article/detail/6435458/



日本の電気料金は韓国の3倍とか政府を追及されてた浅尾慶一郎議員@みんなの党ですが・・・

氏のWIKIには何故か記載されてないんですが・・・

■浅尾慶一郎の高祖父・浅尾長栄は、山梨県議を務めた。
また、曽祖父・浅尾長慶、樋口秀雄(龍峡)は、ともに衆議院議員を務めた。

親族である堀田家・井口家、母方三谷家等からの拡がりは、まさに、華麗なる一族。
ちなみに、母方いとこには、2005年、杉田かおると結婚・離婚し話題となった、
鮎川純太(鮎川義介の孫)テクノベンチャー社長がいる。

浅尾長慶
1859~1926/衆議院議員(当選1回/同盟倶楽部)、山梨県議、住吉村会議員
浅尾家は、山梨は甲府郊外、住吉の地を本拠とした“甲州15人衆”の旧家。
長慶は、若くして、甲府米穀取引所理事や甲府市議、のち山梨県議を務めた。
更に明治25年、中央政界に打って出、衆議院議員、
27年全国市町村会長を歴任した他、同志とともに、東京電灯の創立者となり、
初代社長に押されるも固辞、同じ甲州の実業家・佐竹作太郎をその椅子につかせた。
また、甲州財閥の巨頭・根津嘉一郎と組み、日本郵船の乗っ取りを
画策したが、不成功に終わった。
しかし、その子新甫は、東大を出て、日本郵船に入社、のち、
腕ずくでなく平和裡に日本郵船社長となった。
http://kingendaikeizu.net/seizi/asao.htm

まあ要するに浅尾慶一郎議員@みんなの党は東京電力創立者の末裔であられるわけです。(爆w

で、鮎川義介氏と言えばこれでもかというぐらい満州派でして・・・(爆w

で、更に・・・



とりあえず住友銀行と日銀と国際交流基金やら宮内庁はスルーしときますが・・・

浅尾雄輔氏( 日本航空/妻・洋子は黛敏郎の妹)経由で現JALUX社長の横尾昭信氏に繋がちゃったりするわけです。
で、JALUXの横尾昭信社長の実の兄弟が・・・


オリンパスが出資したファンドを主宰するグローバル・カンパニー(GC、東京都中央区)を98年に設立した、野村証券の事業法人畑出身の横尾宣政代表だったりしちゃうわけです。

で、横尾代表は小沢一郎元秘書の石川議員の義理のパパと一緒に野村で・・・

とか色々ありますよね北尾さん!(爆w




上記にある羽田拓さんのご親戚は多分・・・


中におられる方じゃまいかと・・・(爆w

因みにMother's Kissは針のいらない注射器だったりしちゃうんですよね、TSKビル。(爆w

後は・・・




のコメント欄参照。(爆w

2011年9月9日金曜日

東京電力の福島第1原発の「事故時運転操作手順書」

コレワロス。(爆w


東電発表の3倍ですか・・・



東京電力は暴力団なんかよりはるかに悪質で多くの実害を日本経済と国民にもたらしてる気がするのだが・・・(爆w






2011年7月23日土曜日

自民党に「組織献金疑惑」 東京電力など電力9社






で、やっぱカネと利権なんですね。(爆w


自民個人献金、72%が電力業界
2011年 07月 23日 02:08 JST

自民党の政治資金団体「国民政治協会」本部の2009年分政治資金収支報告書で、個人献金額の72・5%が東京電力など電力9社の当時の役員・OBらによることが22日、共同通信の調べで分かった。当時の役員の92・2%が献金していた実態も判明した。役員個人の献金は政治資金規正法上、問題ないが、個人献金として会社ぐるみの「組織献金」との指摘が出ている。
【共同通信】

まあ当然これはどう見ても組織献金でしょうね。(爆w

で、一法人からの献金額の上限っていくらでしたっけ?(w

そして自民党が原発事故関係費用を「国民負担」(血税)で行うと言うのなら当然、この電力各社からの組織的な献金が収賄的な意味合いを持ってしまうわけですよ。(爆w

満州派なみだ目バロス!(爆w

2011年3月31日木曜日

東京電力と暴力団とカルト教団と元自民党の一番腐敗した部分


組関係の2業者と長期取引 東電、新日鉄など4社

東京電力と新日鉄、NKK(日本鋼管)、凸版印刷の大手企業4社が、指定暴力団住吉会系音羽一家の関連業者2社と10年以上にわたり、植木のリースや茶の購入などの取引をしていたことが7日、関係者の話で分かった。  4社とも取引の事実を認め「価格が安くメリットがあった」(新日鉄)などと取引の正当性を強調しているが、警視庁の指導を受け、新日鉄は今年3月末で契約を打ち切る方針で、他の3社は既に取引を中止している。NKKは川崎製鉄との統合を進める中で、契約の見直しをしたという。  業者は、音羽一家総長の妻が代表の茶類販売会社(東京都文京区)と、元総長(故人)が結成した右翼団体幹部が代表を務める植木リース会社(同)。  大手企業4社は本社や関連会社を通じ、給湯室などで使う茶を購入したり社内に飾る植木のリースを受けたりして、月平均で約1万円から約25万円を支払っていた。




それと後藤組・・・


”後藤組。組長、後藤忠政。静岡県富士宮市。1970年山口組傘下。1991年、東京都八王子市ニ率会が系列入。福島、北海道、埼玉、熊本など十都道府県に三十近い団体。組員五百名、準構成員を入れると千名近い。都内に金融、不動産、物品販売業などの企業事務所を進出。祖父後藤幸正は実業家。富士川発電、身延鉄道、伊豆箱根鉄道を創設、社長を務めた。富士川発電が東京電灯(現、東京電力)と合併すると取締役に就任。成田鉄道の役員。浅野セメントの浅野総一郎、安田財閥の安田善次郎、運輸大臣・東京市長を歴任した後藤新平らの知遇を得、戦前・戦中に政界、軍部に顔を効かせ活躍。頭山満、古島一雄と親交を結び、蒋介石、孫文らと交わり、敗戦により全財産を失うまでは中国、台湾、朝鮮、カラフトに事業所、会社を持つ。[襲撃 伊丹十三監督傷害事件/安田雅企著]”






世界救世教いづのめ教団 = MOA






要するに・・・


・・・って話です。(w