ある意味ではナチス統治下のユダヤ人排斥法と根本では非常に似通っているものだろうと思います。それが日本の警察官僚によって行われていることが一番問題だと思います。
何かもう必死ですなあ。(爆w
ヤクザとユダヤ人を同列にしちゃユダヤ人に失礼でしょ。(爆w
犯罪を犯した暴力団を擁護するために嘘だらけの出鱈目なプロパガンダ本を書くような犯罪擁護作家こそ出版業界から抹殺されるべきだと思いませんか?学ちゃん?(爆w
ある意味ではナチス統治下のユダヤ人排斥法と根本では非常に似通っているものだろうと思います。それが日本の警察官僚によって行われていることが一番問題だと思います。
会社名 アクシーズ・ジャパン証券株式会社
所在地 〒103-0021 東京都中央区日本橋本石町1丁目2番1号
東洋経済ビル7F
電話 03-5200-5211(代)
設立 平成10年1月5日
資本金 325百万円
主要株主 中川 昭夫 佐川 肇
役員 プレジデント & CEO 中川 昭夫
ディレクター 濱田 雅行
ディレクター 林 雅之
ディレクター 村田 正已
ディレクター 西森 仁志
ディレクター 市村 拓也
トレジャラー 佐川 肇
従業員数 25名(平成12年12月末現在)
主たる業務 ディーリング業務(有価証券の売買)、ブローカー業務(有価証券売買の仲介)
セリング業務(有価証券の分売)、情報提供、コンサルティング業務
関係会社 アクシーズ投資顧問株式会社
取引銀行 第一勧業銀行 中央三井信託銀行
http://web.archive.org/web/20010408164550/http://www.axesjapan.com/profile.shtml
会社名 アクシーズ・ジャパン証券株式会社
所在地 〒103-0021 東京都中央区日本橋本石町1丁目2番1号
東洋経済ビル7F
電話 03-5200-5211(代)
設立 平成10年1月5日
資本金 325百万円
主要株主 中川 昭夫 佐川 肇
代表者 プレジデント & COO 吉田 稔
従業員数 15名(平成14年4月末現在)
主たる業務 ディーリング業務(有価証券の売買)、ブローカー業務(有価証券売買の仲介)
セリング業務(有価証券の分売)、情報提供、コンサルティング業務
関係会社 アクシーズ投資顧問株式会社
Axes America, LLC
http://web.archive.org/web/20030609221706/http://axesjapan.com/profile.shtml
[東京 20日 ロイター] オリンパス(7733.T) は英医療機器メーカーのジャイラス社買収でフィナンシャル・アドバイザー(FA)に6億8700万ドル(当時のレートで約687億円)を支払ったことを公 表したが、同社を覆う霧は晴れない。支払金額が巨額であるだけでなく、オーナーも不明なケイマン諸島の金融会社などに資金が流れたと前社長のマイケル・ ウッドフォード氏が「内部告発」しているためだ。これに対してオリンパスは「すべてのM&A(合併・買収)は適切に処理した」との立場を繰り返し強調。真 相解明はもはや当事者には望めず、国内外の当局の手に移る可能性が出てきている。
「一体、『AXES』と『AXAM』という会社はどういう会社なのか」(国内証券アナリスト)――。オリンパスをめぐる市場の疑問の多く はこの点に集約されつつある。英国で19日にロイターのインタビューに応じたウッドフォード氏は、2008年2月のジャイラス買収をめぐって、オリンパス が米国に登記のあるアグゼス・アメリカ(AXES America)およびケイマン諸島に登記のあるアグザム・インベストメント(AXAM Investment)の2社に6億8700万ドルを支払ったと語った。
ウッドフォード氏は社長を解任される直前に「企業買収に関連する重大なガバナンスの問題について」と題する11日付の書簡を菊川剛会長に 送り、この中でAXESとAXAMについて「オーナーも不明で、外部監査人も利害関係がないと証明できないようなケイマン諸島の会社に7億ドル近くを支 払ったことは異常だ」と指摘した。また同書簡によると、ケイマン諸島のAXAMは、オリンパスが最後の支払いを済ませた3カ月後に当たる10年7月に登録 料未払いで金融会社の登録を取り消されたという。
私は「上場企業が警察に抹殺された日」をほとんど評価しない。野崎刺殺事件の犯人が判明するまでが命の西岡、後藤、小沢擁護本だと思っている。
しかし、結果は逆転有罪だった。全ての企画は失敗に終わった。後藤は臍を噛んだと私は推察している。それもこれも宮崎の「上場企業が警察に抹殺された日」が原点、後藤は宮崎を過信したのである。2011年5月8日、野崎刺殺は後藤組2次団体・「政竜会」本部長、近藤毅(43)=4月26日、タイで銃殺=の計画的犯行が明らかになった。宮崎の「上場企業が警察に抹殺された日」も後藤の「憚りながら」も輝きが半減した。

なんでだろ~♪なんでだろ~♪ via kwout
組織的犯罪の加重処罰(3条以下)等
団体の活動として、下記の罪に当たる行為を実行するための組織により行われたときは、その罪を犯した者は、通常の刑罰よりも重い刑罰が科される。また、団体に不正権益を得させ、又は団体の不正権益を維持し、若しくは拡大する目的で、下記の罪を犯した者も、同様に加重処罰される。
「団体の活動」とは、団体の意思決定に基づく行為であって、その効果又はこれによる利益が当該団体に帰属するものをいう。また、「不正権益」とは、団体の威力に基づく一定の地域又は分野における支配力であって、当該団体の構成員による犯罪その他の不正な行為により当該団体又はその構成員が継続的に利益を得ることを容易にすべきものをいう。
内容紹介
「大物ヤクザ」「上場企業社長」が
巻き込まれた不動産の闇――。
菱和ライフクリエイト事件の真相!
二〇〇六年五月八日――。 当時、東証二部上場の菱和ライフクリエイト社長・西岡進は山口組系後藤組組長・後藤忠政と共謀し、不正な不動産取引を行ったとして逮捕された。そして、フ ロント企業と報じられた菱和の株価は暴落し、上場廃止へと追い込まれてしまう。だが後に、警察による杜撰な捜査が生み出した「でっち上げ」逮捕だったこと が明らかになり、西岡の「完全無罪」が確定する。警察は、なぜ事件を作り上げてまで上場企業社長を逮捕したのか?
取材を進めていくと、事件の背後には「不動産」「ヤクザ」「警察」の底知れぬ闇が存在していた。事件発生から3年。上場企業を巻き込んだ、警察による“でっち上げ”事件の真相に迫る!
内容(「BOOK」データベースより)
フロント企業と報じられ株価暴落、上場廃止…。その後「完全無罪」となった元菱和ライフクリエイト社長・西岡進。彼はなぜ逮捕され、自ら育て上げた会社を 奪われることになったのか?そこには後藤組組長逮捕を画策し、株式市場の介入を目論む警察権力の暴走が存在していた。