そもそもですね・・・
日本国内の
反米・反英勢力の上層部には自分たちが実質的にバチカンの飼い犬であり、尚且つ・・・
といふ
一番重要な根本的事実を理解されてないお馬鹿な連中が多過ぎるわけです。(爆w
自分たちの命の次に大切なモノを英米支配下に自ら差し出しておきながら今更、表向き抵抗してみた所で最終的にはジャンピング土下座するか自爆し自ら滅びの道を選ぶか以外にはもう道は残されてないわけです。
白いお家の黒い人@米帝がTOC宣言した後、日本の最終ケツモチである
天皇陛下@皇室本流が今年の五月、女王様に忠誠を誓われバチカンをエンガチョされてしまった時点で日本の反英米勢力にとってはもう実質的にはゲームオーバーだったわけです。
まあ
後は罰ゲームの着地点を模索するだけなわけです。
今となっては反米・反英の連中は実質的にもう全員、白い家の黒い人によりお尻に制御棒を挿入され男ならキンタマを握られてる状態なわけで、今更オスプレイやらメスプレイやらと騒いでみたところで、制御棒が太くなり更に奥深く挿入されてしまうだけなんですね。(爆w
そしてケイマンやらバージンから張り巡らされてるぶっとい芋蔓は米英が構築したプラットフォームに存在してて日本国内のあらゆる金融関係のみならず企業や個人にまで繋がってる導火線みたいなもんですから今更、財務省のデータを削除してみるとかわるあがきしてみた所で無駄無駄無駄なわけです。(爆w
財務省PC数か月情報流出か…トロイの木馬型
財務省の複数の職員用パソコンがコンピューターウイルスに感染し、海外などに内部情報が流出した可能性があることがわかった。
ウイルスは「トロイの木馬」型で、外部との不正通信が確認されたパソコンだけでも約120台に上るとみられる。数か月以上にわたって内部情報を抜き取られていた疑いがあるという。同省は、外部からサイバー攻撃を受けたとみて、感染経路とともに、流出した情報の特定を進めている。
関係者によると、感染したのは、職員が公務で行っているメールの送受信や書類作成などに使用しているパソコン。今年初め、不正通信を繰り返していたパソコンがみつかり、調査したところ、不正にパソコンを操作するトロイの木馬型のウイルスが検出されたという。
ウイルスは外部から送られてきた不審メールに仕込まれていたとみられ、1年以上前から感染が広がっていたという。不正通信先は、中国や米国、日本国内など複数のサーバーが指定されていた。
(2012年7月20日14時38分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20120720-OYT1T00403.htm
で、北陸銀行も・・・
は勿論、他にも
コスモを燃やせば芋蔓式に北陸銀行から
大和版金玉男尺八証券とか
アイゴー・マネジメント・リミテッドにまで繋がってしまうんですよね・・・(爆w