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2012年6月15日金曜日

高橋克也@東京都大田区西蒲田 の漫画喫茶で

高橋容疑者、身柄確保は東京・西蒲田の漫画喫茶
オウム真理教による地下鉄サリン事件で、特別手配中の高橋克也容疑者(54)が15日、東京都大田区西蒲田7丁目の漫画喫茶で身柄を確保された。
高橋容疑者は1995年3月22日に行われた教団施設への一斉捜索の直前に、施設から逃亡。同5月に地下鉄サリン事件の殺人、殺人未遂容疑で特別手配された。
逃亡生活は17年間に及んでいた。
(2012年6月15日10時04分 読売新聞)








また似顔絵や手配写真に全然似てない件。(爆w


コミックガーデン 東京都大田区西蒲田7-4-4 小山第2ビル1F


2012年6月11日月曜日

カスタネダは筋金入りのローマ・カトリックですよ、高橋克也さん!(爆w

高橋克也容疑者の部屋から宗教本、未だオウム信仰か

地下鉄サリン事件の殺人容疑などで特別手配されているオウム真理教元信者・高橋克也容疑者(54)が潜伏していた部屋から、精神世界や神秘主義、さらに防犯カメラに関連した書籍が見つかったことが9日、捜査関係者への取材で分かった。潜伏中は携帯電話をほとんど使っていなかったことや、逃走の際に、タクシーを使った可能性が高いことも判明。警視庁捜査本部は、高橋容疑者がまだオウムの影響下にある可能性もあるとみている。

高橋容疑者は、偽名を使い川崎市内の建設会社で勤務し、社員寮で生活。その部屋に、精神世界や神秘主義に関する書籍が残されていたことが警視庁の捜査で分かった。「呪術の体験」など、神秘主義者として活動したカルロス・カスタネダの著作が多く、死後の世界について書かれたチベット仏教の書物「死者の書」の解説書も発見された。カスタネダは、オウム真理教に間接的に影響を与えたともいわれた明大野生の科学研究所所長で宗教学者の中沢新一氏が、80年代に日本での紹介者的な役割を担った。

教団に直接つながる本はなかったものの、「まだ(オウムの影響から)抜け切れていない可能性もある」とみる捜査幹部もいる。一方で、防犯カメラの性能について書かれた雑誌も発見されており、精神世界に関心を残しつつ、逃走の準備も進めていた容疑者の姿が浮かび上がってきた。
http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20120610-OHT1T00034.htm


こんなもんに踊らされよって・・・(爆w

2012年6月8日金曜日

高橋克也が勤めてた川崎市川崎区の土木関係の建設会社って城中工業?(爆w

高橋克也容疑者が川崎信用金庫渡田支店で金をおろしてから逃走されたってのは確認してますが・・・



神奈川県川崎市川崎区渡田1丁目16−1

2012年6月7日木曜日

菊地直子整形説を否定した坂本啓一氏が高橋克也整形説も否定


そして、動画に先立ち、1枚の写真が公開された。
菊地直子容疑者が、「高橋克也です。わたしと一緒に住んでいた時よりも老けている」と認めたのは、2011年秋に高橋容疑者が勤務先に提出した証明写真。
丸い眼鏡に、七三に分けられた髪、そして、ふっくらとしたあご。
19年前の1993年に撮影された手配写真と比べると、特徴的だった濃く太い眉毛は、つり上がった部分が薄くなり、全体的に細く整えられているように見える。
また下唇も、19年前に比べ、薄くなった印象を受ける。
その容貌は、警視庁が2012年2月に公開した、現在の高橋容疑者をイメージした似顔絵とも、かけ離れていた。
元滋賀県警鑑識課、似顔絵捜査官の坂本啓一氏は、6日に公開された写真について、「瞳孔と瞳孔の距離を基準としまして、目頭ですね、その距離を測ってみますと、パーセンテージが出てくるんですね。ほとんど類似しているんです。口の、特にこちら半分ですね、これ(上唇)が上に上がって、急に下がってるんです。これ(証明写真)も、(上唇が)急に上がって、急に下がってるんです。こんなふうな特徴というのは、非常に個人差があるんです。整形をしたとは、ちょっと考えにくいと」と話した。
高橋容疑者が潜伏していたアパートの大家は「僕が思うには、ちょっと違いますね。こんなに太ってないです。見た目は、本当に普通のサラリーマン」と話した。
最新の手配写真を見て首をかしげるのは、高橋容疑者が住んでいたアパートの大家。

しかし・・・

公開された画像は、手配写真と比べると頬がふっくらし、顔の輪郭が大きく違っています。捜査関係者から「整形をしている」との声も上がっています。また、勤務先からの給料が振り込まれる口座からは、毎月、最低限の生活費程度の現金しか引き出されていなかったことが分かりました。高橋容疑者とみられる男は、菊地直子容疑者(40)をかくまったとして逮捕された男に数百万円を貸していたほか、4日には238万円を一度に引き出すなど、日ごろから現金をため込んでいました。


、、、(爆w

2012年6月6日水曜日

高橋克也容疑者とみられる男の写真を公開 by警視庁




上記の全然似てない似顔絵描いたのは誰だ?(爆w





で、コレが最近のものと思われる画像。


高橋克也が実在する「櫻井信哉」の住民票を入手してた件

オウム高橋容疑者、実在男性の住民票利用 アパート契約時に

特別手配中のオウム真理教元幹部、高橋克也容疑者(54)が名乗っていた「桜井信哉」は実在する男性だったことが5日、関係者に対する取材で分かった。同容疑者は2001年、川崎市内のアパートの賃貸契約を結ぶ際、この男性の住民票を提示していた。
男性は報道陣の取材に応じ、「自分の名義が勝手に使われたようだ。教団との関係は一切ない」と説明している。
http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG05044_V00C12A6CC1000/

さてどうやって入手したのか・・・
平田の時と異なり、今回は色々出てきてますしヨシフらご用達弁護士の影が非常に薄いですなあ・・・(爆w


”川崎市川崎区”
memo
京都府警は5日、ネット検索大手ヤフーのブログサイトに覚せい剤の広告を書き込んだとして、覚せい剤取締法違反(広告の制限)の疑いで川崎市川崎区小田、契約社員花田知三容疑者(36)を逮捕した。
 府警によると、花田容疑者は「お薬屋さんです(笑)」というブログを開設。携帯電話番号などの連絡先や覚せい剤を示す隠語を使った広告を掲載していた。ヤフー以外のブログなどにも書き込んでいたという。
 逮捕容疑は、4月10日、ブログに「1グラム18000円」などと覚せい剤の広告を書き込み、不特定多数の人が閲覧できるようにした疑い。
 府警がサイバーパトロールで発見した。府警は5日、川崎市のインターネットカフェで、営利目的で覚せい剤を所持した疑いで花田容疑者を現行犯逮捕した。(共同)
 [2012年6月5日20時16分]

2012年6月5日火曜日

高橋克也ことサクライ・シンヤ

見え始めたオウム高橋克也容疑者の足跡!埋まる空白の15年
2012.06.05

地下鉄サリン事件で逮捕されたオウム真理教元幹部、菊地直子容疑者(40)と一時期、川崎市幸区南幸町のアパートで潜伏生活を送っていた特別手配犯の高橋克也容疑者(54)は、昨年12月まで1人でこのアパートに住んでいた。「サクライ シンヤ」を名乗っており、アパートにはワインなどの宅配便などが届けられていたという。平成8年11月を最後に途絶えた高橋克也容疑者の足取りが見え始めてきた。
関係者によると、高橋克也容疑者は10年ほど前に1人でアパートの部屋に入居。後から、菊地容疑者が同居してきた。
捜査関係者によると、2人はこの直前、川崎大師周辺のアパートに潜伏しており、初めから2人で引っ越してくる目的だったとみられる。
アパートは鉄骨コンクリート3階建て計9部屋。部屋は2DKで、家賃は管理費込みで10万円程度とされる。外壁の一部にはピンクのタイルが貼られ、明るい印象だ。家賃は期限に遅れることなく振り込んでいたという。菊地容疑者も「サクライ」を名乗っており、2人は夫婦を装っていたとみられる。
菊地容疑者は6年前の平成18年に部屋を出て、東京都町田市で高橋寛人容疑者(41)と潜伏生活を始めたが、高橋克也容疑者はそのまま部屋に残った。
サラリーマン風で短髪。ジャージー姿で部屋を出入りすることも多かったが、仕事はしている様子だったという。
ただ、隣人に「騒音がうるさい」などとクレームをつけ、オーナーに「排ガスが入るから、長く車のエンジンをかけるな」と注文をつけるなど、トラブルになることもあったという。
不動産業者側のトラブルで、徴収していなかった2年に1度の契約更新料の支払いを求めていたところ、高橋克也容疑者は「支払いがないのはサービスだと思った」と拒否。トラブルの結果、昨年12月に部屋を出たという。
転居先は告げなかったが、“空白”の15年分は一気に埋まってきた。
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20120605/dms1206050652000-n1.htm