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2012年3月3日土曜日

小沢一郎クンの最後の希望、小沢システム構築が挫折してしまいそうな件

平成の脱税王がウラヤマシスでしょうなあ・・・(爆w


陸山会事件 虚偽報告書1年前把握 東京地検 強制起訴の直前
2012年3月2日 夕刊

小沢一郎民主党元代表(69)の資金管理団体「陸山会」の土地取引をめぐる事件に絡み、東京地検特捜部検事が実際にはなかったやりとりを捜査報告書に記載した問題で、地検が問題発覚の一年前に事実を把握しながら、故意ではなく問題ないと判断していたことが、検察幹部への取材で分かった。報告書は、元代表の強制起訴を決めた検察審査会の判断に影響を与えており、検察側の姿勢が問われそうだ。
地検が事実を把握した時期は、検察官役の指定弁護士が小沢元代表を強制起訴する直前だったが、指定弁護士に伝わらなかった。
報告書は、小沢元代表の元秘書石川知裕衆院議員(38)を取り調べた田代政弘検事(45)=現新潟地検=が作成。審査会の一度目の議決後の二〇一〇年五月十七日、保釈中の石川議員を取り調べ、やりとりを問答形式で文書にし、同日付で特捜部長に提出した。
石川議員が政治資金収支報告書への虚偽記入を元代表に報告し、了承を得たと認めた理由を「検事から、議員なのにうそをついてはいけないと言われたのが効いた」と述べたと記載。審査会は同年九月、報告書を含む捜査資料を基に、元代表の強制起訴を決める二回目の議決をした。
しかし石川議員が取り調べ内容を隠し録音した記録から、弁護側がこのやりとりが実際にはなかったことに気づき、昨年十二月の元代表の公判で指摘。証人出廷した田代検事は「過去の取り調べと記憶が混同した」と証言した。
昨年一月上旬には、石川議員ら元秘書三人の公判前整理手続きの中で、同議員の弁護側が隠し録音記録を証拠提出。検察幹部によると、地検も報告書との食い違いに気づき、最高検に報告した。地検は田代検事から複数回、事情を聴いたが、「記憶が混同した」などと答えたため、大きな問題とならなかった。
指定弁護士は同月三十一日、元代表を強制起訴した。東京地裁は今年二月十七日の元代表の公判で、報告書について「田代検事の説明は信用できない」とし、石川議員らの供述調書を証拠採用しないと決めた。
この捜査報告書をめぐっては、市民団体が虚偽有印公文書作成・同行使容疑などで田代検事を告発し、東京地検が捜査している。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2012030202000191.html

× 指定弁護士に伝わらなかった。

○ 指定弁護士に伝えなかった。


極秘会談:「小沢抜き大連立」思惑も 首相は消費増税優先

野田佳彦首相と自民党の谷垣禎一総裁による2月25日の極秘会談は消費増税へ向けた民主、自民両党の連携を探る動きと受け止められ、与野党の駆け引きは衆院解散・総選挙含みの「3月政局」に突入した。ただ、消費増税法案の今国会成立に政権の命運をかける首相と、今国会での解散を確約させたい谷垣氏の思惑は必ずしも一致していない。消費増税に反対する民主党の小沢一郎元代表を排除した「小沢抜き大連立」を模索する意図もちらつき、両党内から反発も噴き出している。【須藤孝、犬飼直幸、岡崎大輔】
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20120302ddm002010075000c.html

首相と谷垣総裁の会談 孤立する小沢氏、焦りの色濃く
2012.3.2 23:27 [小沢一郎]

野田佳彦首相と谷垣禎一自民党総裁の極秘会談により、消費税増税関連法案の成立と引き換えに衆院を解散する「話し合い解散」が現実味を帯びる中、「増税反対」を旗印に倒閣を唱える小沢一郎民主党元代表は孤立しつつある。
3月1日夜に日本料理屋で行われた小沢系衆院1回生の「北辰会」メンバーとの会食。小沢氏は、いつも通り笑顔を絶やさなかったが、極秘会談に関しては「首相が話し合い解散をしようとしても自民、公明は乗ってこない」と語っただけ。かえって焦りの色がにじみ出たともいえる。
小沢氏は2月21日から3月1日まで計6回も中堅・若手議員と会合を繰り返した。酒を酌み交わした議員は計約75人。政府が提出予定の消費税増税関連法案の採決時の造反や、内閣不信任決議案への同調を視野に足場固めを急ぐ。
そんなさなかに発覚した極秘会談に、選挙基盤が弱い若手議員は動揺した。その多くの後見人である小沢氏は絶対に解散を避けたい。だからこそ消費税法案を葬り去った上で内閣を総辞職に追い込むシナリオを練っていたのだ。
だが、もし首相と谷垣氏が手を握ればこのシナリオは通用しない。小沢グループが結束して造反しても焼け石に水となるからだ。
極秘会談により、解散は現実味を増した。首相が解散の腹を固めたならば小沢氏は受けて立つしかない。小沢氏周辺はこう語った。
「解散という言葉が表に出た以上解散の流れができるだろう。小沢氏は今後は解散に向け本腰を入れることになるのではないか」
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120302/stt12030223280007-n1.htm
まあきっかけは・・・







でしょうけどね。(爆w

2012年2月17日金曜日

小沢一郎被告の関連政治団体/妻に「事務所費」支払う/総額5億円超


の続きです。(爆w
硬くて赤いウンコキター!(爆w


そりゃ小沢和子さんと離婚って話になるわけです。(爆w



●鷲見一雄の視点
小沢の弁護側は石川調書の採用に反対している。この根拠は保釈から3カ月以上後の田代検事に隠し撮りした録音。私は田代検事の虚偽事実が記述された「捜査報告書」と「録音」は関連性があると捉えている。とても偶然とは思えないからだ。指定弁護士の公訴提起なのだから、弁護側が隠し撮りした録音を踏まえた主張をするなら、田代から「何で小沢にとって好都合な虚偽の事実が書かれた捜査報告書を特捜部長に提出したのかの証言を引き出さなかったか不可解」である。田代は1月には公益の代表だったが、3カ月後には小沢不起訴を正当化する小沢の味方に転身していたのではないか。大善裁判長は調べた田代政弘検事と調べられた元秘書、石川智裕議員の関係をしっかり把握して石川調書の採否を決定すべきである。

石川らが政治資金収支報告書の虚偽記入について「小沢先生に報告し、了承を得た」と検察官に供述した時点の小沢は民主党政権の幹事長、最高実力者であった。石川らはその小沢に傷をつけないことを職業にしていた人たちである。それが弁護人の主張するような「(田代)検事は小沢の逮捕を示唆して石川被告を脅しており」などありえないし、よしんば田代がそう言ったにしても、衆院議員である石川が受け入れる訳がない。国会会期中、政治資金規正法違反容疑で政府与党幹事長逮捕の請訓など検事総長が法務大臣にできるわけがないことは国会関係者なら周知の事実であるからだ。そんな主張をするなら、「石川はそれほど無垢で無知であった」主張と立証を先にすべきだ。天下の小沢を裁く法廷、子供じみた主張はやめてもらいたい。
そもそも、民主党政権の下で、最高実力者の小沢が「検察官の違法な捜査で得られた供述を唯一の証拠としており、直ちに裁判を打ち切るべきだ」と主張。「証拠もないのに特定政治家を狙ったことは権力の乱用で、法治国家では許されない」などと法廷で主張するのかおかしいのだ。指定弁護士の公訴提起は受忍するしか対応策はない。裁判は共謀共同正犯が成立するか否かで争うべきである。

ともあれ、石川調書が採用にならないようなら、「謀略 国策無罪判決」は小沢側のシナリオ通り進展していることになる。(敬称略)
http://www.shihoujournal.co.jp/colum/120216_1.html


まあ要するに裁判じゃ勝てないのでいちゃもんつけて裁判自体をなくしてしまおうってのが小沢サイドの戦略なわけですな。(爆w


で、検察サイドと小沢弁護サイドの利害関係は一致してると・・・(爆w
















まあ小沢サイドと検察サイド両方で初めから仕組んであった小沢を逃がすための完璧なシナリオが途中で何故か狂っちまったんでしょうなあ・・・(爆w













2012年1月17日火曜日

浜崎あゆみ マネロン離婚(w

オーストリア人のマニュエル・シュワルツと離婚ですね、わかります。(爆w

 人気歌手の浜崎あゆみが16日、2歳年下の夫でオーストリア人俳優のマニュエル・シュワルツと離婚することをファンクラブサイト「Team Ayu」で発表した。

 あゆは「弁護士を通じ、この月曜日にアメリカにて離婚の申請を致します事を報告させて頂きます」と日本時間の17日、米で離婚申請をするとしている。電撃的な結婚から、わずか1年余りでのスピード離婚になった。「事務所関係者によれば現在、浜崎は海外に滞在しているという。
 2人は2010年8月、米・ロサンゼルスでのシングル「Virgin Road」の撮影で、シュワルツが夫役として同PVに出演したことをきっかけに知り合い、交際に発展。昨年1月1日に結婚することをファンクラブのサイトで電撃発表し、米ラスベガスのチャペルで同日午後7時(日本時間1月2日正午)に挙式した。
 しかし、当初から浜崎が拠点とする東京と、シュワルツが住むロサンゼルスという別居婚状態で、すれ違いの生活が続いていた。
 浜崎は今年1月4日に仕事のためにハワイ入りしたが、隣にシュワルツの姿はなかった。
http://www.daily.co.jp/newsflash/2012/01/17/0004748403.shtml

分り易過ぎ。もし既にカネを流してたらもう米帝にTOC案件として目を付けられてるでしょうな。(爆w

2008年8月4日月曜日

アングラキムチマネーの切れ目が縁の切れ目

デヴィ・スカルノ夫人が特大ウンコをマスコミ全般に向け
投げつけられてしまったお陰で大騒ぎになってるようですね。(w

マツナガボスが絶句される中、ひーちゃんが凄い勢いで頑張ってぐぐりまくってます。(w

朝鮮女に囲われていた外務官僚
金正男ちゃんの定宿
高級官僚フェチの女

この手の話題にしちゃ珍しく2chのスレも伸びてるようですね。(w
で、こんな場末のブログにも山のように一般ピープルが流入してるわけですが、多分こんなとこ読んでもほとんどの方が分けわからんって感じじゃまいか?(爆w

悲しき秀才さんが六月初旬に指摘されてたように

過去~現在、すべての謎の結節点が「三條苑」

なんですね。(w

そしてアングラキムチマネーの接点が不動産方面なら六本木TSKビルだったり、金融方面ならケイマンとバージン諸島の某私書箱だったりするわけです。(爆w

ここらあたりの金が円滑に流れてる間は皆ハッピーなんですが、
たとえ一部でもデフォルトしちゃうと時差はありますが連鎖的に
各方面で火病の発作が起きてしまうわけなんですね。(爆w
仲良しの振りをしながらお互いを利用してるだけの間柄ですから。(爆w

表のキムチマネーエコノミーのエンジンたる、パチンコ・高利貸しビジネスさえ破綻してきてるわけでそりゃ何処もかしこも金欠状態なんですわ。表向き金を持ってるような香具師も大抵ひも付きですから自由には動けないわけです。(爆w

そして金の無いキムチなんぞ迷惑以外の何者でもないわけで
今まではひーこらしてた連中も掌を返してしまうわけです。

これは憶測ですが・・・

MBKパートナーズ=マイケル・ビョンジュ・キム・パートナーズ(韓国)
             ↓
宇佐美真1等陸佐が草月流師範代の緑に囲まれた豪邸で戦死の裏側?
             ↓
田崎真珠がMBKパートナーズの傘下に

で、宇佐美真1等陸佐の死体が発見された目黒の豪邸に外務省官僚と花王石鹸社長だと色々辻褄があってしまうのですが、果たしてどうでしょうかね?(爆w

ペリカン石鹸の渋井信行氏って書き込みが2chにあったようですがコレも未確認情報。慶應出身ってのが気になりますが・・・(w

それと・・・
宇佐美真1等陸佐の死体が発見された次の日に起こったこの事件が非常に気になりますね。(w
まあそれ以前にも自衛隊員関係の事件がやたら相次いでいたわけでどうしても疑惑の目が「三條苑」に向いちゃうんですよね。(w

痴漢:女性触った疑い 3等陸佐を逮捕--東京・品川駅

 警視庁高輪署は12日、防衛省陸上幕僚監部の3等陸佐、加納宏人容疑者(44)を東京都迷惑防止条例違反(痴漢)容疑で現行犯逮捕した。

 調べでは、加納容疑者は12日午前0時45分ごろ、JR京浜東北線品川駅ホームで、電車を待っていた女性(29)の尻を後ろから触った疑い。加納容疑者は都内在住で運用支援・情報部所属。仕事帰りに同僚と酒を飲んだという。

 折木良一・陸上幕僚長は「国民の生命と財産を守るべき立場の陸上自衛官が、このような不祥事を起こし、誠に遺憾」とのコメントを出した。
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20080713ddm041040191000c.html


後は悲しき秀才さんとこの地図を見て各自判断されたし。(w

後、コレワロス。(w

【産経抄】8月3日
2008.8.3 03:19

このニュースのトピックス:産経抄
 日本を代表するオペラ歌手だった藤原義江は妻と別れた後、自宅を処分し帝国ホテルを住居とした。昭和50年にホテルから病院に運ばれて亡くなるまで約20年にも及んだ。「お帰りなさい」と迎える従業員たちと家族のような付き合いだったという。

 ▼やはり日本を代表する女優、田中絹代も10年ばかり帝国ホテルに住んでいた。鎌倉に豪邸があったが、いつもここから撮影所などに通っていた。藤原にしても田中にしても家族がなかった。今風に言えば「癒やし」を求めてホテル暮らしを選んでいたようだ。

 ▼そんな名テナーや大女優にあこがれたわけでもあるまいが、外務省の40歳の職員が10カ月近くもホテル住まいをしていたという。それも、東京都内で1泊5万円余りもする部屋だった。そこから毎日外務省に出勤していた。それだけなら何ともうらやましい限りである。

 ▼ところが、その宿泊代約1500万円をまったく払っていないとなれば、おだやかでない。これほど贅(ぜい)を尽くしていながら、支払いを求められると「今の自分にはとても払う能力はありません」と泣きを入れているという。あきれるというより、どこか奇妙な話だ。

 ▼ひょっとすると、外務省の者だと言えば、どんな高いホテルでもただで泊めてもらえるとでも思っていたのだろうか。それとも、後で外務省に請求して税金で払うつもりだったのか。いずれにせよ、どこかに歪(ゆが)んだ「エリート意識」があったような気がする。

 ▼戦前の日本には、高級官僚や軍人がエリートとして尊敬され厚遇されていた時期もあった。だがそれは、国益を守るため命がけで働くことと引きかえだった。贅沢を味わうためにだけ職を利用しようというのは、単なる「たかり」にすぎない。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080803/crm0808030321001-n1.htm


、、、(w

外務省官僚ホテル無銭宿泊事件の簡単な流れ(こぴぺ)。

248 名前: 投稿日:2008/08/03(日) 21:26:54 ID:6sdWMR870
★上野富吉こと鄭富吉という地上げヤクザの愛人が片岡都美
★鄭富吉には正妻がいたけど片岡都美と自前のホテルで同棲をつづけた
★株の仕手戦をやっていた最中の96年6月に鄭富吉はホテルに血痕を残して忽然と失踪した

★このあとそのホテルを乗っ取って目黒プリンセスガーデンホテルにしたのが片岡都美

★片岡都美が東大卒外務省官僚にべた惚れ

★片岡都美はフジモリ元大統領の妻でありながら外務省官僚(妻子あり)と不倫関係

★片岡は同意の上で、ラブアタックをかけるために外務省官僚を自分のホテルにタダで宿泊させていた。

★色恋がこじれ、外務省が片岡をふった。

★片岡ぶち切れ、今さら宿泊費を請求。さらにマスゴミに脚色した情報をリーク。
★外務省の人生終了。

★マスゴミはリークされた情報をそのまま報道。
★官僚の失態とあって、外務省をボコボコに叩いて悪者に。

★デヴィ夫人ブログで暴露

★実は片岡は、フジモリ元大統領の妻でありながら極道の愛人で、
★しかもホテルの大株主ぶっ殺してホテルを乗っ取り、
★ゴルフ場で5億円脱税して、オペラ歌手の友人殺して、
★運転手を刑務所にぶち込んだ在日韓国人でした\(^o^)/


デヴィ夫人はチェンジサイドされたんでしょうか?(爆w

デヴィ夫人の娘カリナさん蘭で豪華挙式
( 日刊スポーツ 2005年12月01日 11時00分)

 デヴィ夫人(65)とインドネシアの故スカルノ大統領の娘カリナさん(38)が、26日にアムステルダム市内で挙式したことが11月30日、分かった。相手のフレデリック・F・シーガス氏(45)は、米系大手金融機関シティバンクの欧州・中近東・アフリカ地区CEO(最高責任者)。挙式、披露宴などで計50万ドル(約5750万円)を掛けた豪華な式だったという。デヴィ夫人は「大人で包容力のあるやさしい方。裕福な方ですし、これ以上望むことはないでしょう。早く子どもを産んでほしい」と話した。

( 日刊スポーツ 2005年12月01日 11時00分)