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2012年2月17日金曜日

福島県からイスカリオテな医師どもが逃げ出してる件

福島深刻…止まらない医師流出 優遇策の検討も

東日本大震災で原発事故に遭った福島県で、医師の流出が深刻な問題になっている。県内138病院の常勤医が、原発事故当時から71人減少していることが判明。看護師の減少も続いている。放射線への不安から首都圏などの大学も医師派遣に二の足を踏んでおり、医療機能の停滞が復興の遅れにつながる恐れも。危機感を強める地元では優遇策の検討も始めた。
福島県によると、震災から9カ月の昨年12月1日時点で、県内の常勤医は1942人。震災当時(3月1日調査)に比べて71人も減った。
中でも、原発に近い沿岸部の相双地域では震災前の120人から61人に半減。県全体では4月以降さらに7人が減る見通しだ。
南相馬市では、厚生労働省が人材確保のため設置した医療・福祉復興支援センターが何とか3人を確保。だが、精神科の入院診療は部分的に再開したものの、4月以降の担当医は不透明だ。12人いた常勤医師が一時4人に減った同市立総合病院では一気に30人の募集に踏み切った。「原発被災地という特殊な環境での経験は、必ず将来の糧になる」との口説き文句で医師確保に必死だ。
研修医も当てにできない。かつては免許を取った新人医師の7割が大学に残り、へき地にも派遣されていたが、研修先を自由に選べる制度ができ条件の良い都市部の民間病院に集中。地方の病院は敬遠されがちで、とりわけ福島県では原発事故が追い打ちをかけた。
放射線への不安はもちろん、県内の医療現場からは「大学も人手不足で研修医をつなぎ留めるのに必死」「被災地赴任が出世にマイナスと考えている者もいる」と“本末転倒”を指摘する声も。
好転しない現状を打破すべく、復興支援センターでは福島勤務のうまみを強調する“ニンジン作戦”に出た。赴任した医師に「特命准教授」などの肩書を与えたり、勤務終了後の留学や配置面で優遇したりするよう、派遣元に働き掛けることにしている。
元三重大学長の豊田長康国立大学財務・経営センター理事長は「医師の供給を完全に市場に任せるのでなく、地域貢献を専門医の資格取得の要件にしたり、地元勤務を条件に奨学金を出す“地域枠”を拡大したりすることが必要だ」と話している。
[ 2012年2月17日 06:00 ]
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2012/02/17/kiji/K20120217002650120.html


健康に良いなら何で医者が逃げ出しとるねん!(爆w

2011年6月29日水曜日

福島県巨大ゴミ溜め化計画

もうどうせ汚染されまくってるんだからわざわざ大金投じてキレイにしたり汚染水を他県に移動させるより、福島県自体を巨大産業廃棄物処理場にして日本中から瓦礫(がれき)やら放射能汚染泥やら産業廃棄物を持ち込んで巨大ゴミ捨て場にすれば一石二鳥。儲かりまっせ!(爆w
で、そのカネで福島の被災者の他県での生活を支援してやれ!(爆w
そうすれば日本が国として(福島県は除く)少しはキレイになる。(爆w



、、、(w

2011年6月7日火曜日

過去の過ちを繰り返さないようにとの日本の神々からの警告

かもね。(w


『現代人物事典』(朝日新聞社、1977)には―

加藤完治(かとう・かんじ) 農本主義者、「満州」開拓移民の指導者。1884(明治17)年1月22日東京生まれ。1967年3月30日死去。東京府立一中、四高を経て東大工学部を志したが入試に失敗、3年間の浪人生活ののち農学部に入学。卒業後、一時役人生活を送りやがて愛知県安城農林学校(農本主義者山崎延吉が校長)に奉職。15年、山形県に県立自治講習所が開設されると、藤井武(内村鑑三の門弟、山形県理事官)の推薦で初代所長となる。ついで25年、茨城県内原に日本国民高等学校が創立され、校長として招かれた。石黒忠篤、那須皓、橋本伝左衛門らがブレーンとなった。が、やがて満州建国となるや関東軍の東宮鉄男大尉とタイアップして移民計画に乗り出し、内原に満蒙開拓青少年義勇軍訓練所を開設、筧克彦の説く古神道にそった独特の農本主義にもとづく満州農業移民を展開していった。敗戦時における満州開拓移民の数は約22万人であった。戦後は一時公職追放をうけ福島県に住んだが、解除後は日本高等国民学校の校長、名誉校長の職にあった。(判沢弘)
http://www.geocities.jp/muraki_file/ibarakisinbun/42-44.html




「ふ~ひょ~!ふ~ひょ~!」と汚染農産物を日本中にばら撒いてるとまたバチが当たるぞ!(爆w








満州派(まんしゅうは)

大日本帝国陸軍の派閥。陸軍中将 石原莞爾とそれに近い陸軍内支持者(板垣征四郎、辻政信、服部卓四郎、浅原健三など)で構成。満州政策・対外戦争以外の政策(日本国内の経済政策など)では統制派とさほど相違はなく、統制派と混同されたり支流扱いされる事も多い。統制派を反米・反中(蒋介石が率いた重慶政府への場合。王克敏の中華民国臨時政府 (北京)や梁鴻志の中華民国維新政府、及び汪兆銘の南京国民政府(1940年以降)に対しては親中)・知ソ連とすると、満州派は知米(将来、反米に転換予定)・親中・反ソ連と言える。石原莞爾の著作である東亜連盟論が思想テーゼ書物であるが、同じく著作された世界最終戦論も行動指針に影響を与えていた。→満州派 (大日本帝国陸軍)
朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の支配政党朝鮮労働党の派閥。金日成が領袖を務めた。他派閥(南労党派、甲山派、延安派、ソ連派 (朝鮮))一掃後、呉振宇を中心とした穏健派と許鳳学・金昌奉・崔光・石山・金光侠らを中心とした強硬派に分かれ(但し、両派とも金日成は信奉)、金日成の支持を得た穏健派が勝利する。→満州派 (朝鮮労働党)

東京裁判での主張 [編集]

東京裁判には証人として出廷し、重ねて、満州事変は「支那軍の暴挙」に対する本庄関東軍司令官の命令による自衛行動であり、侵略ではないと持論を主張した[10]。 また、よく法廷において「軍の満州国立案者にしても皆自分である。それなのに自分を、戦犯として連行しないのは腑に落ちない」と述べたと書かれることが多いが、実際には『石原莞爾宣誓供述書』によると「満州建国は右軍事的見解とは別個に、東北新政治革命の所産として、東北軍閥崩壊ののちに創建されたもので、わが軍事行動は契機とはなりましたが、断じて建国を目的とし、もしくはこれを手段として行ったのではなかったのであります」と満州事変と満州国建国について、自分が意図したのではないと述べ、自らが戦犯とされるのをさけるとともに、板垣・土肥原の弁護につながる発言をしていた。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%B3%E5%8E%9F%E8%8E%9E%E7%88%BE

オウム真理教でおなじみのWIKIは印象操作されてますが多分、

「満州建国は右軍事的見解とは別個に、東北新政治革命の所産として、東北軍閥崩壊ののちに創建されたもので、わが軍事行動は契機とはなりましたが、断じて建国を目的とし、もしくはこれを手段として行ったのではなかったのであります」

が真実でしょう。(爆w

いかがでしょう?汚鳩とは異なり潔さには定評がある加藤紘一先生!(w




プルサーマル政権樹立のための「実弾」の原資じゃまいか?(爆w


2011年5月8日日曜日

福島県産牛肉が「大和屋商店」経由「焼肉酒家えびす」に流れてた件

だから言ったでしょ・・・(爆w



で、福島という土地柄を考慮すると産地偽装されて出回るのは目に見えてたわけで・・・

まあ今一番安い牛肉といえば、表立って販売できない福島県産ですからね・・・(w


「和牛」ユッケに交雑種の肉、卸業者が加工納入


焼き肉チェーン「焼肉酒家えびす」の客4人が死亡した集団食中毒事件で、食肉加工卸業者「大和屋商店」(東京・板橋区)が同チェーンの店舗にユッケ用和牛として卸していた肉の中に、和牛には該当しない交雑種の肉が含まれていたことが7日、読売新聞の取材でわかった。

店側では「和牛」と表示してユッケを提供していた。富山、福井、神奈川の3県警と警視庁の合同捜査本部は、肉が汚染した経緯と共に、ユッケの材料となった肉について詳しく調べる。

一般的に、交雑種は肉牛と乳牛をかけ合わせたもので、和牛は、肉牛の黒毛和種、褐毛和種、日本短角種、無角和種の4品種とこれらを交配した牛。

交雑種であるにもかかわらず「和牛」として扱われていた肉は、先月13日に大和屋商店が加工した後納入されたもので、個体識別番号から、福島県内の畜産家の男性が飼育していたことが判明。男性によると、さいたま市食肉中央卸売市場で1頭約45万円、1キロ当たり約1000円で競り落とされた。男性は「和牛と称して売っていたなら、偽装だ」と話している。
(2011年5月8日03時04分 読売新聞)

とりあえず肉の出所が判明したのでこの件を追求してたおいらは納得しますた。
ついでに放射能キムチの方もお願いします。(爆w

おまけ

2009年11月14日土曜日

サッポロビール福永勝社長が傷害容疑で書類送検された件

非常に謙虚な殿下バロス。(爆w

何故スクープにしなかったのでしょうか?(爆w





料亭のおかみを殴りけがを負わせたとして、福島県警郡山署は13日、サッポロビールの福永勝社長(62)を傷害容疑で書類送検した。
同署によると、福永社長は「殴ってない。女性のほおを手ではさんだだけ」と話しているという。
同署によると、福永社長は5月下旬午後11時ごろ郡山市内にある取引先の料亭で酒を飲み、帰る際に料亭内でおかみの顔面を殴り、けがを負わせた疑い。
同署は9月下旬ごろ、おかみから告訴状を受理し捜査を進めていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091113-00000330-jij-soci


site:antikimchi.seesaa.net 福島県郡山
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&safe=off&rlz=1G1GGLQ_JAJP350&q=site%3Aantikimchi.seesaa.net+%E7%A6%8F%E5%B3%B6%E7%9C%8C%E9%83%A1%E5%B1%B1&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=&aq=f&oq=

色々裏がありそうですね。(爆w

2009年6月1日月曜日

郵便不正事件はマルチ同様郵政朝鮮同和利権@民主党案件(w

先日の西田敏行氏の件に続き、コレもまた福島郡山繋がりな件。(爆w

新生企業の福島郡山時代を今後、徹底検証

話がそれたが、この心身障害者用低料第三種郵便物制度悪用事件は、ウイルコ自体もオーナーの若林が「社長から会長に隠居するんだからもういいだろ?」という感じで、それ以上の謝罪・事件解明の進展はなく、また新生企業にいたっては、ウイルコの事はあれだけ叩いた朝日新聞が何も報道しないというていたらくで影に潜みっ放し。
まあ朝日新聞としても新生企業は同じ穴の狢として、これ以上目立った報道はよそにもされたくもなく、早いとこ忘れ去られて欲しい存在であるだろう。

新生企業が朝日広告社とつるんで障害者福祉を偽装し郵便割引を受ける障害者団体を用意し、不正割引を受けていた当初、新生企業は福島県郡山にあった。福島県郡山にいた時の新生企業は障害者割引制度の特典を持つ宗教法人を買い取り、その特典を悪用していた。その新生企業に出資、投資、運転資金の提供等していたのが、朝日広告社といわれていた。
しかし悪事は長く続くものではなく、国税から新生企業に査察が入り、平成15年に倒産し、新生企業の倒産により朝日広告社の痛手は大きく、一説には14億という話もあるぐらいである。新生企業は国税局が入って倒産し逃げた先の大阪で、また同じ社名で同じような郵便割引制度不正利用ビジネスを始めたのであった。

新生企業が郡山にいた頃から朝日広告社とつるんでいたのを親会社である朝日新聞が知らないはずはなく、ウイルコも新生企業も朝日広告社も誰一人責任らしい責任を取っていない。本紙としては新生企業の福島県郡山時代の悪事やそれに絡む心身障害者用低料第三種郵便物制度悪用の全てをまだまだこれから解明し、糾弾してゆく。
http://www.keiten.info/sagi2/0120wilco.htm


で、まあ案の定、「かんぽの宿」問題がブーメランしたわけで・・・(爆w



旧郵政朝鮮利権@牧義夫マルチ利権@増子輝彦が民主党経由福島県郡山繋がりな件
http://antikimchi.seesaa.net/article/118496620.html



祝!完全敗北!郵政民営化反対派アルファブロガー(笑)の諸君!(w
http://antikimchi.seesaa.net/article/117226759.html



ところで、かんぽの宿問題(笑)を利用して、小泉+竹中を叩き潰せると目論んでいた、平沼・城内脳の自称真性保守(爆ww)や、どっかの陰謀脳の大学教授、それを支援するブロガーや信者たちの敗北が決定したようでw

【かんぽの宿問題】不正も不正義も無し、突っ込む隙があっただけ
http://nerituti.iza.ne.jp/blog/entry/1060265/

��万円→6000万円の謎解き
http://nerituti.iza.ne.jp/blog/entry/1060585/

鳩山総務相に謝罪と賠償を求めるべきだ
http://webtoy.iza.ne.jp/blog/entry/1060079/

Posted by アンチヂミ at 2009年05月31日 12:37




郵便不正、議員関係者名乗り団体認可依頼 代表が供述(1/2ページ)

2009年5月27日9時1分

障害者団体向けの郵便割引制度が悪用された事件で、大阪地検特捜部に郵便法違反容疑で再逮捕されている自称・障害者団体「白山会」(東京)代表の倉沢邦夫容疑者(73)が04年春、白山会の前身団体「凛の会」への団体の証明書発行を求めて厚生労働省幹部と面会した際に、民主党副代表の石井一・参院議員の事務所関係者であることを告げた、と特捜部の調べに供述していることが関係者の話でわかった。

倉沢代表は石井議員の元私設秘書だったが、当時はすでに辞めていた。特捜部は、こうした依頼が不正な証明書の発行につながった可能性もあるとみて調べている。

倉沢代表が面会したとしている厚労省幹部は朝日新聞記者の取材に対し、「(倉沢代表の)名前も知らないし、凛の会関係者とは一度も会ったことがない。障害者団体の証明に関する用件ならば、担当者が対応することだ」と説明している。

石井議員の事務所によると、倉沢代表は83年ごろ、当時は自民党の衆院議員だった石井一議員の私設秘書を数カ月間務めた。関係者によると、その後は、東京の出版社の経営にかかわり、03年、知人で「凛の会」元幹部の河野克史(こうの・ただし)容疑者(68)=虚偽公文書作成・同行使容疑で逮捕=らとともに同会を設立し、倉沢代表が会長に就いた。

特捜部の調べなどによると、凛の会は04年、障害者団体としての活動実態はなかったのに、郵便割引制度の適用を受けるために必要な障害者団体の証明書の発行を厚労省側に求めていた。その際、倉沢代表が同省との交渉の責任者となったという。河野元幹部は逮捕前の取材に「石井議員の元秘書だったので、役所とのやりとりにも強いと思った」と話していた。

さらに河野元幹部によると、倉沢代表は04年5月末まで複数回にわたり、厚労省幹部らと面会し、団体認可を繰り返し依頼したという。

特捜部はこうしたなかで、同省障害保健福祉部企画課係長の上村勉(かみむら・つとむ)容疑者(39)=同容疑で逮捕=が、凛の会への証明書発行を了承したとするうその決裁文書を作成した疑いもあるとみて調べる。



石井一議員の事務所は26日、朝日新聞の取材に対し、倉沢容疑者が私設秘書として二十数年前に一時期だけ在籍していたことを認めた。そのうえで、倉沢容疑者の言動について「厚労省への訪問は把握していない。凛の会という団体も知らないし、議員本人や事務所がそんなことを指示したり、許可したりすることはあり得ない。知らないところで名前が使われ、非常に迷惑だ」と話している。
http://www.asahi.com/national/update/0526/OSK200905260171_01.html


郵便不正、「国会議員から依頼」…元厚労省部長が供述

郵便不正を巡り、厚生労働省係長が自称障害者団体「凛(りん)の会」(解散)に対し偽の証明書類を作成したとされる事件で、係長の上司だった元障害保健福祉部長(57)(退職)が大阪地検特捜部の任意聴取に、「2004年2月頃、国会議員から凛の会への対応を電話で頼まれた」という趣旨の供述をしていることがわかった。凛の会元会長・倉沢邦夫被告(73)(郵便法違反容疑で再逮捕)はこの議員の元秘書で、その頃、省内で元部長に面会したことを認める供述をしているという。

この議員はこれまでの読売新聞の取材に対し、「凛の会は知らない。口利きした事実は全くない」と全面的に否定している。

関係者によると、元部長は04年2月頃、議員から電話を受け、凛の会について依頼された。その際、議員との間で、国会答弁に関する会話も交わしたという。元部長は、同月25日、部長就任(03年8月)後、初めての国会答弁を控えていた。

その後、倉沢被告は厚労省を訪れ、元部長だけでなく当時の課長(53)(現局長)らに会い、「議員事務所から来た」などと言って証明書の発行を求めたとされる。

当時の係長は任意聴取に、証明書発行については「議員絡みの案件」として、04年4月に後任の係長となった上村勉容疑者(39)(虚偽公文書作成などの容疑で逮捕)に引き継いだことを認めているという。

凛の会は、障害者団体としての活動実態に乏しく、本来の手続きを踏めば、厚労省が証明書を発行する可能性は低かった。ところが、上村容疑者は課長の公印が押された証明書を作成。倉沢被告はこの証明書を「課長から直接受け取った」と供述している。

特捜部は、元部長が現在理事を務める厚労省所管の独立行政法人「福祉医療機構」(東京)を28日に捜索。元部長は周囲に、「何も知らない」などと凛の会とのかかわりを否定していた。
��2009年5月31日 読売新聞)
http://osaka.yomiuri.co.jp/news/20090531-OYO1T00180.htm?from=top


司法ジャーナルさんによると

「大阪地検特捜部は倉沢被告が秘書を務めていた国会議員からの事情聴取に踏み切る公算が強い」

、、、だそうです。(w

ミンス信者の反応・・・

郵政不正事件 なにか嫌な予感
投稿者---下町のクッキー(2009/05/29 23:39:20)

ニュースやブログを見てみると郵政問題についてとても心配になってきた。

白山会(凛の会)守田会長
白山会(凛の会)代表 倉沢邦夫
民主党 牧議員
民主党 石井議員
自民党 鳩山大臣

牧議員は、鳩山大臣の元秘書
倉沢代表は、石井議員の元秘書(石井議員の弟の元秘書でもあった)


偽装障害団体による不正の仕組みの解明を検察でしているようだ。
厚生省や郵政支店なども含めて11名の逮捕者が出ている。
まだ、逮捕者が出そうだ。

牧議員や石井議員への選挙前の風評被害で済めば良いのだが、
どうもこれは、「かんぽの宿」「西川続投」まで絡んでいるかもしれない。

この捜査のターゲットは、おそらく石井議員であろう。
そして、鳩山大臣の所までは行かずに「西川続投」で取引成立と
いった具合になるのではないか。

そうなると民主党にとっては、とても大きな打撃になるかもしれない。

少しテレビや新聞でも騒ぎすぎのような気がして仕方がないのだが。
http://www2.realint.com/cgi-bin/tarticles.cgi?Hkaientai+21710


マルチで真光で「二階M」な石井ピン・・・(w

石井一
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=site%3Aantikimchi.seesaa.net+%E7%9F%B3%E4%BA%95%E4%B8%80&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=

また鳩山総務相のとこに出入りしてる成済ましキムチ工作員が「南隆!うるまうるま!」とか騒ぎ出し、プリンセス小沢の手羽先どもが「悪徳ペンタゴン」とか強力なデムパを発しそうでつね。(爆w


長期間、国内北朝鮮勢力の不正を放置してた日本郵政グループ
http://antikimchi.seesaa.net/article/114830518.html

��新生企業」の宇田敏代社長を覚せい剤使用容疑で再逮捕
http://antikimchi.seesaa.net/article/116133903.html


おまけ


痛ゥ~な福祉号(爆)
http://sassasa1234.seesaa.net/article/120475648.html

岡田かつやもな!(爆w

障害者郵便割引不正:イオン子会社も「白山会」を利用

障害者団体向け割引制度を悪用した郵便不正事件で、イオンの子会社でスポーツ用品販売「メガスポーツ」(東京都中央区)は29日、都内の印刷会社を通じ同制度を利用したダイレクトメール(DM)を昨年3月に約1万4000通発送していたと発表した。正規料金との差額約130万円を郵便事業会社に返還するという。

メガスポーツによると、熊本県八代市に新規出店する際、障害者団体「白山会」(東京都文京区)の刊行物に開店のチラシを同封し、熊本県内の顧客に発送した。印刷会社「報宣印刷」(東京都豊島区)から提案を受け、チラシ制作から発送までを委託したという。

メガスポーツは「不正利用の認識は一切なかったが、結果的に関与することになった」としている。【笠井光俊】
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20090530ddm041040024000c.html


熊本県八代 麻原彰晃

水俣病 麻原彰晃

site:antikimchi.seesaa.net チッソ

2008年6月11日水曜日

もしかしてコレってあの方じゃ・・・

高級車名義を虚偽申請 福島署で暴力団幹部ら逮捕

 福島署の山口組集中取締本部は10日、電磁的公正証書原本不実記録、同供用と自動車の保管場所法違反の疑いで、

福島市御山字下川原23ノ12、山口組系暴力団若頭で無職波入秀忠(56)、同市笹木野字笹木野町42、会社役員大内隆夫(58)の両容疑者を逮捕した。

 調べでは、2人は平成18年10月10日、波入容疑者が購入、
使用する乗用車の名義を大内容疑者が経営する会社名義に虚偽申請し、 福島署に自動車保管場所証明書を交付させた。同13日、福島運輸支局にも虚偽の申請をした疑い。
乗用車は1千万円以上する高級車だったという。

 同日、市内の関係先数カ所を家宅捜索した。同署は県警の組織犯罪対策課、機動捜査隊と捜査していた。

ソース:福島民放(2008/06/11 10:08)
http://www.minpo.jp/view.php?pageId=4107&blockId=1829235&newsMode=article

時間が無くて確認してませんが多分
安田壽男JA福島五連会長と30年来の付き合いがあり
故・佐藤達也元福島市長さんの秘書をしてた
��有)ユニオン企画の大内隆夫じゃまいか?(w

財界「ふくしま」さんより引用

[2005年12月5日]                         最新のニュースへ
��A厚生連『最後の大事業』に群がる危ない面々

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■本体工事の入札めぐり飛交うウワサの数々■
 白河総合厚生病院の移転に伴う新病院建設は、11月22日に入札参加企業の現地説明会が行われ、12月6日に入札が実施される。更に、同14日には地鎮祭が行われる予定で、いよいよ平成19年12月完成、同20年4月の開院を目指した工事が本格化した。
 今回の入札は、建物本体、電気、空調、衛生の各部門に5社ずつが参加し、分離発注方式で実施された。ただ、入札をめぐっては今夏以降、県内の建設業者やJA関係者の間から、
 「既に、前田(前田建設工業)と佐藤工業のJVで決まっている」
 「(中央会)内部で混乱が起きているようだ。佐藤工業とJVを組む大手ゼネコンの選定で混乱し、佐藤工業と地元企業数社のJVに変更になったと聞いた。佐藤工業は福島市のNHK社屋建設の時、JVを組んだ大手ゼネコンと利益配分でもめて、大手ゼネコンから総スカンを食っている。それで、厚生病院の建設でも佐藤工業とJVを組むゼネコンがいないため、中央会が困っているらしい」



「白河厚生病院の建設に関連する利権は当然、安田さんがすべて掌握している。安田さんは勉強家で、農協の運営から建設関連のことまですべて熟知しているから、石村(前会長)さんより性質が悪い。周囲に悟られず、確実に利益が自分の懐に入る仕組みを知り尽くしている」
 と分析するように“安田会長の独り舞台”との指摘がもっぱらだ。
 このほか、安田会長については病院建設予定地の用地買収を担当した福島市内の不動産会社(有)ユニオン企画の大内隆夫社長との“蜜月ぶり”も取り沙汰されている。両氏の関係については、
 「(安田会長と大内社長は)30年来の付き合いじゃないの。安田さんが農政連の事務局長で、大内さんが故・佐藤達也元福島市長さんの秘書をしていたから信頼関係も厚いでしょう」(ある農協関係者)
 の声とともに、
 「安田さんの“代貸し”の立場で、白河厚生病院の工事全般を取り仕切っているのが大内さん。『大内さんにあいさつに行かないと仕事にはありつけない。仕事にありつくには、まずは大内さんにあいさつに行くことだ』というのがもっぱらの評判ですが、1民間会社の社長が厚生連の仕事を仕切っていること自体、大きな問題ではないか。不動産関連の仕事ならば、JA白河も『白河リース』という子会社を持っているし、第一、厚生連の職員がやるべき仕事でしょう」(白河市内の建設業者)
 といった指摘も聞かれている。
 これらのウワサについて大内社長は、
 「(安田会長とは)30年来の付き合いだよ。単なる付き合いじゃなく、オレの爺さまは信連の会長で、叔父もいまでいう厚生連の参事を務めたから、農業組合との長い関係がある。木村守江の4、5回目の選挙と松平の1、2回目の選挙は、農青連の事務局長だった安田さんと佐藤達也の秘書だったオレの2人で母体作りをして仕切ったようなものだよ」
魚拓

財界「ふくしま」と言えば白川司郎さんのお知り合いの竹内陽一さんなわけで・・・
まあ後は下記参照。

白川司郎さんと行政問題研究所の竹内陽一
http://antikimchi.seesaa.net/article/99258195.html

前田建設工業 水谷建設
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E5%89%8D%E7%94%B0%E5%BB%BA%E8%A8%AD%E5%B7%A5%E6%A5%AD+%E6%B0%B4%E8%B0%B7%E5%BB%BA%E8%A8%AD&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=

レインボーブリッジ 水谷建設
http://www.google.co.jp/search?q=%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%B8+%E6%B0%B4%E8%B0%B7%E5%BB%BA%E8%A8%AD&hl=ja&lr=&sa=2

白川さん経由で亀ちゃんにウンコ投げられてたヒーちゃん曰く同じケツ持ちをシェアされてる3兄弟の反応やいかに?(w