
まあ非常にマズ~な前田建設工業はさておき・・・
で、鳩山が・・・
、、、(w
高級車名義を虚偽申請 福島署で暴力団幹部ら逮捕http://www.minpo.jp/view.php?pageId=4107&blockId=1829235&newsMode=article
福島署の山口組集中取締本部は10日、電磁的公正証書原本不実記録、同供用と自動車の保管場所法違反の疑いで、
福島市御山字下川原23ノ12、山口組系暴力団若頭で無職波入秀忠(56)、同市笹木野字笹木野町42、会社役員大内隆夫(58)の両容疑者を逮捕した。
調べでは、2人は平成18年10月10日、波入容疑者が購入、
使用する乗用車の名義を大内容疑者が経営する会社名義に虚偽申請し、 福島署に自動車保管場所証明書を交付させた。同13日、福島運輸支局にも虚偽の申請をした疑い。
乗用車は1千万円以上する高級車だったという。
同日、市内の関係先数カ所を家宅捜索した。同署は県警の組織犯罪対策課、機動捜査隊と捜査していた。
ソース:福島民放(2008/06/11 10:08)
[2005年12月5日] 最新のニュースへ魚拓
��A厚生連『最後の大事業』に群がる危ない面々
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■本体工事の入札めぐり飛交うウワサの数々■
白河総合厚生病院の移転に伴う新病院建設は、11月22日に入札参加企業の現地説明会が行われ、12月6日に入札が実施される。更に、同14日には地鎮祭が行われる予定で、いよいよ平成19年12月完成、同20年4月の開院を目指した工事が本格化した。
今回の入札は、建物本体、電気、空調、衛生の各部門に5社ずつが参加し、分離発注方式で実施された。ただ、入札をめぐっては今夏以降、県内の建設業者やJA関係者の間から、
「既に、前田(前田建設工業)と佐藤工業のJVで決まっている」
「(中央会)内部で混乱が起きているようだ。佐藤工業とJVを組む大手ゼネコンの選定で混乱し、佐藤工業と地元企業数社のJVに変更になったと聞いた。佐藤工業は福島市のNHK社屋建設の時、JVを組んだ大手ゼネコンと利益配分でもめて、大手ゼネコンから総スカンを食っている。それで、厚生病院の建設でも佐藤工業とJVを組むゼネコンがいないため、中央会が困っているらしい」
略
「白河厚生病院の建設に関連する利権は当然、安田さんがすべて掌握している。安田さんは勉強家で、農協の運営から建設関連のことまですべて熟知しているから、石村(前会長)さんより性質が悪い。周囲に悟られず、確実に利益が自分の懐に入る仕組みを知り尽くしている」
と分析するように“安田会長の独り舞台”との指摘がもっぱらだ。
このほか、安田会長については病院建設予定地の用地買収を担当した福島市内の不動産会社(有)ユニオン企画の大内隆夫社長との“蜜月ぶり”も取り沙汰されている。両氏の関係については、
「(安田会長と大内社長は)30年来の付き合いじゃないの。安田さんが農政連の事務局長で、大内さんが故・佐藤達也元福島市長さんの秘書をしていたから信頼関係も厚いでしょう」(ある農協関係者)
の声とともに、
「安田さんの“代貸し”の立場で、白河厚生病院の工事全般を取り仕切っているのが大内さん。『大内さんにあいさつに行かないと仕事にはありつけない。仕事にありつくには、まずは大内さんにあいさつに行くことだ』というのがもっぱらの評判ですが、1民間会社の社長が厚生連の仕事を仕切っていること自体、大きな問題ではないか。不動産関連の仕事ならば、JA白河も『白河リース』という子会社を持っているし、第一、厚生連の職員がやるべき仕事でしょう」(白河市内の建設業者)
といった指摘も聞かれている。
これらのウワサについて大内社長は、
「(安田会長とは)30年来の付き合いだよ。単なる付き合いじゃなく、オレの爺さまは信連の会長で、叔父もいまでいう厚生連の参事を務めたから、農業組合との長い関係がある。木村守江の4、5回目の選挙と松平の1、2回目の選挙は、農青連の事務局長だった安田さんと佐藤達也の秘書だったオレの2人で母体作りをして仕切ったようなものだよ」