【独自】“自殺”女性医師 遺族の告訴受け再捜査
テレビ朝日系(ANN) 8月22日(水)14時37分配信
3年前、大阪市西成区の川から女性医師の水死体が見つかった事件で、女性は「自殺」ではなく「他殺」だとして、22日に遺族が警察に刑事告訴し、受理されました。
2009年11月、西成区に流れる木津川の渡船場で、医師の矢島祥子さん(当時34)が水死体で発見されました。矢島さんは当時、西成区の診療所に内科医として勤務していて、「あいりん地区」を中心に路上生活者の医療支援などに取り組んでいました。警察は、過労による「自殺」の可能性が高いとして捜査していましたが、矢島さんの足取りや遺体の外傷状況などに不審な点が多く、遺族はこれまで独自の調査を続けてきました。そして22日、警察に「殺人・死体遺棄事件」としての捜査を求める告訴状を提出しました。
矢島祥子さんの母・晶子さん:「受理されることになりましたので良かったです。これからが正念場だと思います」
警察は告訴状を受理し、今後、これまでの捜査内容を警察庁に報告するとしています。
最終更新:8月23日(木)0時22分
テレ朝 news
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20120822-00000034-ann-soci
群馬県高崎市の病院の跡継ぎの方ですな。
■2009年11月16日(月)01:20頃 釣り人が木津川千本橋渡船場にて遺体発見
同日夕方に「日本基督教団」と「ふるさとの家」でお別れ会
「日本基督教団=プロテスタント(矢島医師両親)
「ふるさとの家」=カトリック
で、黒幕は皆さんご存知のバテレンテロカルトでしょ。(w
で、ご実家の群馬県高崎市の病院や土地はどうなってしまうの?(爆w
site:tokumei10.blogspot.com 日本基督教団こと日本キリスト教団

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