2012年1月13日金曜日
2012年1月12日木曜日
滝本太郎弁護士が斎藤明美容疑者(49)の弁護人に
平田容疑者の弁護人辞任=滝本氏、「利害対立避けるため」
オウム真理教元幹部平田信容疑者(46)と接見を続けていた滝本太郎弁護士は11日、同日付で弁護人を辞任したことを明らかにした。同容疑者をかくまったとして逮捕された元信者の斎藤明美容疑者(49)の弁護人に選任され、利害が対立する恐れが生じたためという。
滝本弁護士は、1日に逮捕された平田容疑者に直後から接見。弁護人にも選任され、斎藤容疑者が10日未明、警視庁大崎署に出頭した際には付き添っていた。
[時事通信社]
いやホントの理由は斎藤明美がちょんぼして支援者人脈がバレちまう可能性の方が平田が更にちょんぼする可能性より高いからでしょ。(爆w
これとか・・・
、、、(w
で、
はアクセス暦のある携帯でなんとかしようって話になってわざわざ携帯を証拠提出したんでしょ。(爆w
2012年1月11日水曜日
滝本太郎弁護士のブログへのアクセス暦があるはずの斎藤明美のPC
は斎藤明美@大阪府東大阪市川俣1丁目1-26
の家宅捜査で無事押収されたんでしょうかね?(爆w
PCが無ければ証拠隠滅
→即ちまだお仲間がまだいる
とか
→平田の潜伏場所はまだ別にありそこにPCがあるかネットカフェに出入りしてた
とか
滝本弁護士が何故か平田との接点に関して嘘ついてる
とかWKTKな展開になってきてしまいますが・・・(爆w
まあ大晦日に平田が慌てて出頭した・させられた理由はやっぱ
でしょうけどね。(爆w
滝本弁護士のブログ読む? 平田容疑者、自ら接見を要望
オウム真理教元幹部の平田信(まこと)容疑者(46)が警視庁丸の内署に出頭し、1日未明に逮捕監禁致死容疑で逮捕された後、捜査員を通じて、自ら、滝本太郎弁護士との接見を要望していたことがわかった。
滝本弁護士は、オウム真理教の脱会者らの支援を続けており、自身のブログで以前、特別手配中の平田容疑者ら3人に出頭を呼びかけたことがあった。滝本弁護士は「平田容疑者はインターネットで時折、このブログを読んでいたようだ」と話した。
http://www.asahi.com/national/update/0103/TKY201201030390.html
斎藤容疑者は、移動以外は室内にこもる平田容疑者の代わりに働き、「引っ越しごとに、偽名を変えた」と話しているという。まあ要するに平田はネットカフェとかには出入りされてなかったと・・・(爆w
PCが無ければ証拠隠滅
→即ちまだお仲間がまだいる
とか
→平田の潜伏場所はまだ別にありそこにPCがあるかネットカフェに出入りしてた
とか
滝本弁護士が何故か平田との接点に関して嘘ついてる
とかWKTKな展開になってきてしまいますが・・・(爆w
まあ大晦日に平田が慌てて出頭した・させられた理由はやっぱ
でしょうけどね。(爆w
2012年1月4日水曜日
滝本太郎弁護士はオウムの黒幕側の工作員
平田容疑者:弁護士だけに詳細供述 取り調べには口重く
17年近い逃亡生活の果てに逮捕された元オウム真理教幹部、平田信(まこと)容疑者(46)。大みそかの夜の出頭という劇的な展開で始まった捜査は、平田容疑者が取り調べには供述していない肉声が接見した弁護士を通じて公表されるという異例の様相を見せている。
平田容疑者は、目黒公証役場事務長の仮谷清志さん(当時68歳)に対する逮捕監禁致死容疑で1日未明逮捕され、捜査本部がある大崎署に勾留されている。接見した滝本太郎弁護士らは、平田容疑者が事件後ずっと国内にいたことや特別手配中の高橋克也(53)、菊地直子(40)両容疑者とは「全く連絡を取っていない」と話していることを公表。接見時に涙ぐんでいる様子も明らかにする一方で、「本人が言っていいと言ったこと以外は全部ノーコメント」と話すなど、さらに詳しい内容を打ち明けられていることもうかがわせる。
滝本弁護士は脱会した信者の支援活動で知られる。平田容疑者は逃亡中、出頭を呼びかける同弁護士のブログを見ており、逮捕後は警視庁を通じて自ら面会を希望したという。
一方、取り調べの様相は異なるようだ。警視庁は潜伏先や支援者について供述を引き出そうとしているが、平田容疑者は出頭してきたにもかかわらず、「いろんな支障が出たら困る」と多くを語らないという。
弁護士には話した出頭の経緯も、捜査幹部は「核心は黙るなど、取り調べに話していない内容もある」と話す。当初は大崎署に出頭しようとしたことや情報提供のフリーダイヤルに電話をかけたことなどは、弁護士が報道陣に明らかにした後に、捜査当局が裏付けを進めたといい、捜査幹部は「逃走の支援者に迷惑をかけたくないという思いもあるのだろうが、根底には警察不信があるのではないか」とみる。
大崎署の捜査本部は、殺人事件を担う捜査1課が中心となった約60人態勢で、95年当時のオウム真理教事件捜査に携わった捜査員らに加え、平田容疑者の追跡捜査をしてきた公安部も動員。マインドコントロールをされた信者の取り調べには、教団の教義や組織、人間関係などについても深い理解が必要とされ、捜査幹部は「オウム捜査には独特の難しさがあり、経験を生かすしかない」と話している。
毎日新聞 2012年1月4日 11時46分(最終更新 1月4日 11時54分)
「警察に電話」記録なし 容疑者説明、経緯を調査
共同通信
2012年01月04日21時22分
逮捕監禁致死容疑で逮捕されたオウム真理教元幹部平田信容疑者(46)が「出頭直前に公衆電話から警察のフリーダイヤルにかけたが、通話中でつながらなかった」と話したことについて、警視庁が調べた結果、電話がかかってきた記録がないことが4日、捜査関係者への取材で分かった。当該の時間帯にフリーダイヤルにほかの人物から電話がかかってきた記録もなく、通話中の状態にもなっていなかった可能性が高いという。
捜査のかく乱と時間稼ぎ乙!太郎ちゃん!(爆w
→宮崎学
更に・・・
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