2012年7月29日日曜日
2012年7月14日土曜日
”本多広樹クン”自殺事件でシガケンケイガー!と騒いでるのは
「訴訟は続けるべきだ」としています。大津市の中学2年生の男子生徒が、いじめを受けて自殺した問題で、大津市教育委員会は、「いじめ以外の要因も明らかにされるべきだ」として、遺族が損害賠償を求めている訴訟について、今後も法廷で争う姿勢を明らかにしました。一方、大津市の越市長は、いじめと自殺の因果関係があるとして、訴訟については和解したい意向を示しています。
http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/newsanswer/news/post_23764
当然、続けるべきでしょうなあ。(w
被害者だとされる”本多広樹クン”が”自殺”した背景にいじめ以外の要因があるのなら当然それは明らかにされるべきですからね。
それにネットの騒ぎを見てると「いじめ以外の要因」の存在を何とか隠蔽しようと必死に情報操作してる連中がいるみたいのでぜひ大津市教育委員会には法廷で「いじめ以外の要因」とやらを明らかにしていただきたいものです。(爆w
2012年7月13日金曜日
本多広樹クンいじめ自殺の背景に学校内でのいじめ以外の問題
http://tokumei10.blogspot.com/2012/07/blog-post_3843.html
2012年7月13日金曜日
山田晃也こと佐田晃也こと足立晃也の父親が山田浩二@淡海一家との説
http://tokumei10.blogspot.com/2012/07/blog-post_5375.html
それはそうとシガケンケイガーと騒いでるのは・・・
2012年7月13日金曜日
本多広樹クンいじめ自殺の背景に学校内でのいじめ以外の問題
大津いじめ自殺:因果関係断定できぬ、教育長認識変わらず
毎日新聞 2012年07月12日 22時34分
大津市教委の沢村憲次教育長は12日、報道陣の取材に応じ、男子生徒の自殺原因について「さまざまな要因が考えられる。私どもの認識そのものは変化していない」と語った。この日午前の会見では「いじめが要因の一つ」と発言していたが、改めて真意を問われ、いじめと自殺との因果関係は断定できないとする従来の姿勢を示した。
また自殺した生徒が生前、「泣きながら担任に電話をしてきた」とする在校生アンケートの回答について、「電話内容の詳細はプライバシーの問題があり言えないが、家庭内のことと聞いている」とした。
警察による強制捜査については、「背景には学校内でのいじめもある」としながらも、「亡くなったお子さんが家庭内でどんな環境に置かれていたのか、家庭内で何が起きていたのかということも、背景調査で明らかになるのではないか」と述べ、自殺にはいじめ以外の要因もあるとの見方をにじませた。【千葉紀和】
http://mainichi.jp/select/news/20120713k0000m040103000c.html
そもそもですね、愛する子供が学校で自殺するほどまで追い詰められてたとしたら、本当に子供をちゃんと見てる親なら自殺する前に子供に何らかの異変を感じ取れるはずじゃないでしょうかね・・・
で、こんな報道もあるわけで・・・
登録:
投稿 (Atom)
![大津・中学生いじめ自殺事件 ニヤケ校長は本誌直撃取材にも反省ゼロ 美人市長に届いていた文書が示す「ひどい現実」 | 経済の死角 | 現代ビジネス [講談社] http://gendai.ismedia.jp/articles/-/33103?page=2](http://kwout.com/cutout/h/rq/qq/s2u_bor.jpg)


