の補足ですかね・・・(爆w
POINI①
本書は日本再生に向けての"3つの構想"を提起!ポストグローバリズムにふさわしい「新世紀憲法」の制定、東アジア共同体を目指す「総合安保体制」と「東アジア協力機構」の設立、そして開かれた地域連合を目指す「地域連邦制」の制定。さらにそのための"4つの構造改革"の必要性を説いている。
POINI②
著者が理事長を務める、社団法人 先端技術産業戦略推進機構(HIA)が内閣総理大臣へ提出した、第4次にわたる『提言=文明史的転換期に対応する日本の選択』(2005年11月~2006年11月)を掲載!
POINI③
本書は国際公共経済学会(Japan CIRIEC)2003年度学会賞に選ばれた『波乱の世界・日本の選択―新世紀前章―』の渾身の改定版であり、21世紀の課題と現代日本をテーマにした、新たな構想である
上記では可憐にスルーされてますが・・・
著者紹介
三浦宏一[ミウラコウイチ]
1941年札幌市出生。早稲田大学大学院法学研究科修了、東京都立大学経済学部講師、東海大学文明研究所教授、東洋大学大学院経済学研究科教授等を経て、現在、WTCUアジア・太平洋研究センター長・教授、日本工業大学大学院技術経営研究科教授、国士舘大学二一世紀アジア学部教授。この間(社)経済発展協会主幹・“アナリスト”編集長、(社)新構想研究会理事長代行、議員連盟・科学技術と政策の会事務局長、月刊誌“政策情報”(第一法規)編集主幹等歴任。現在、(社)先端技術産業調査会理事長、(社)世界貿易センター常任理事、日中テクノパーク顧問、政策科学研究所所長・主幹、国際公共経済学会(Japan CIRIEC)副会長、工学アカデミー科学技術戦略フォーラム委員、NPOマニフェスト評価機構顧問、NPO中小企業技術経営学会理事、自治調査研究会アドバイザー等兼任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
>国士舘大学二一世紀アジア学部教授
おまけ
→
白山キャンパス
この拘りバロス!(爆w
で、
李春光さんはいったい何処のテロ国家、またはテロカルトのスパイなんでしょうかね?(爆w
の続きです。(爆w
→一度だけだと思う
コレは嘘ですね。少なくとも2回はやってます。(爆w
・・・とコレ!(爆w
2011.11.10-11「日中バイオテクノロジー先端フォーラム2011」お知らせ
アジア現代研究所編集者 (2011年6月30日 09:47)
日中バイオテクノロジー先端フォーラム2011
2011年11月10日(木)-11日(金)
開催趣旨
世界が資源やエネルギーの不足、環境悪化など厳しい状況にある中、生物技術は人々の健康と食の安全を保証しているばかりでなく、省エネ・汚染物の排出削減、代替エネルギー、環境改善などの面においてもますます重要な役割を果たすようになってきています。
バイオ技術を利用して、持続可能な生態システムを維持するため、同分野における日中両国の学者間の交流と協力関係を強め、日中双方のプロジェクトをリンクさせながら、両国のバイオ技術研究及び生物産業の国際的影響力を強化していくことが求められております。
このような問題意識の下、社)日本科学技術協会は、東京海洋大学と先端技術産業戦略推進機構と共に、中国バイオエンジニアリング学会と連携し、2011年11月10-11日に、東京において『日中バイオテクノロジー先端フォーラム2011』を開催いたします。
開催期間:2011年11月10日(木)-11日(金)
会 場:東京海洋大学 品川キャンパス
テーマ及び内容(予定)
■1日目:日中バイオテクノロジー学術フォーラム
テーマ 「バイオテクノロジーと持続可能な生態システム」
◆午前 全体会
○挨拶
松山優治(東京海洋大学長)
高橋宏(首都大学東京 理事長)
三浦宏一 (HIA 理事長)
○基調講演
1.「魚類の生殖細胞移植:サバからマグロは生まれるか?」
吉崎 悟朗 【東京海洋大学 准教授】
2.「遺伝子組換稲について」
朱 禎【中国科学院遺伝発育生物学研究所 研究員】
3.「ゲノム科学による分子生物学の展望」
相垣 敏郎 【首都大学東京 教授】
◆午後 分科会
○第1分科会「海洋バイオ研究と応用」 講演内容:海洋生物の育種、海洋生物活性物質など
○第2分科会「農業バイオ研究とグリーン食品」 講演内容:遺伝子組み換え、育種、クローン技術など
○第3分科会「工業バイオ研究と応用」講演内容:微生物発酵技術、生物触媒及び酵素工程など
○第4分科会「バイオ技術と医療・健康」講演内容:遺伝子工程と薬物及びワクチン、遺伝子治療、幹細胞技術
◆夕方 懇親会(立食形式)
○挨拶
竹内俊郎【東京海洋大学 副学長】
中川十郎【日本科学技術協会 副理事長、BIS協会 会長】
宮川彰【アジア現代経済研究所副理事長、首都大学東京教授】
李春光【中国駐日本大使館 経済商務参賛処 一等書記官】 等等
○名刺交換
■2日目:日中バイオテクノロジー国際シンポジウム
テーマ: 「バイオテクノロジーの活用と産業化」
◆特別講演
「バイオテクノノロジーは世界的課題の解決に如何に貢献するか」
五十嵐 泰夫 東京大学大学院農業生命研究科 教授
■見学の会
○独立行政法人製品評価技術基盤機構 バイオテクノロジーセンター
○かずさDNA研究所
訪問、施設見学
運営組織
主催:社)日本科学技術協会
共催:東京海洋大学 、先端技術産業戦略推進機構(HIA)、財団法人日本科学振興財団(JSPF)、日本ビジネスインテリジェンス協会(BIS)、、中国生物エンジニアリング学会(CSBT)
協力:首都大学東京、北里大学研究所、かずさDNA研究所、独)物質・材料研究機構、社)地域資源循環技術センター(JARUS)、独)農研機構農村工学研究所、東京大学農学生命科学研究科、『中国生物エンジニアリング』誌(一部交渉中)
事務局:アジア現代経済研究所
参加方法
参加費無料(資料代、懇親会会費別)、申し込み要
お問合せ
アジア現代経済研究所 事務局 施恵超
〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-10-18小滝橋パシフィカビル9F
TEL:03-6279-3682 FAX:03-5348-2969
上記の主催者は李春光さんが所属されてたアジア現代経済研究所の理事長の劉鋒さんが理事長されてるとされる(社)日本科学技術協会。
で、
社団法人のはずなのに検索しても一向にウェッブサイトが見当たらない劉鋒さん@アジア現代経済研究所が理事長されてるとされる(社)日本科学技術協会・・・
マルクスだらけな件。(爆w
で、こんなもんが・・・
第27号 平成21年5月29日
○森ゆうこ君 昨日のこの予算委員会で、山本一太議員の質問に対して、総理は日本の独自制裁強化の方向性を示されたというふうに私は認識しております。
その日本独自の制裁について、効果がないかのような発言をする方もありますが、私はそうではないというふうに思います。日本として、一番脅威にさらされ ているものとしてきちんとした対応を示す、姿勢を示すということは非常に重要であるというふうに考えられます。そして、今の制裁も実は機能していないので はないか、運用を厳格化すべきではないか、このように従来提言をしてまいりました。
既に、OECD金融活動作業部会の昨年の十月に行われた四十項目の是正勧告に基づきまして、いわゆるマネーロンダリング、テロ資金供給のことについてき ちんと規制強化をするという方向は示されておりますが、そのほか、先般も北朝鮮拉致問題等特別委員会に関しまして私が指摘をさせていただきました、日本か らのミサイル技術等の流出を防ぐべき、いわゆる科協、在日本科学技術協会、これらの科学者が頻繁に日本と北朝鮮を行き来している、このようなことに対して きちんと監視強化、そして我が国独自の制裁の機能を強化すべきと考えますが、いかがでしょうか。
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/171/0014/17105290014027a.html
→在日本科学技術協会
もしかしてコレの事ですかね?(爆w