2016年10月13日木曜日

「秋篠宮のタイのお父さん」ことプミポン国王(88)・(ラーマ9世)が死去

国王病状で発表へ=タイ王室

 【バンコク時事】複数のタイ政府当局者は13日、王室が同日夕(日本時間同日夜)に発表を行う予定であることを明らかにした。
プミポン国王(88)の病状に関するものとみられる。王室の発表後、プラユット暫定首相がテレビを通じて国民向け演説を行うという。(2016/10/13-18:40)

http://www.jiji.com/jc/article?k=2016101300749&;g=int




2016年10月13日18:34
タイのプミポン国王(ラーマ9世)が死去と新華社報道。88歳だった。

プミポン国王は今週容態が不安定と発表され、バンコクのシリラート病院に入院していた。在位期間は70年以上に及び、近年は国内の政争やクーデター後の混乱収拾にも強い影響力を発揮してきただけに、容態悪化の発表以来、タイの株式市場や為替相場にも影響が広がっていた。

https://newsdigest.jp/172








、、、(爆wwwwwwwwwww

11 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

You! ウン兆円の相続財産全部ボッシュートしチャイナよ!

匿名 さんのコメント...

4日前の透析の何かが合わなかったんですかね



タイのプミポン国王、血液透析後に容体不安定に=王室庁 | ロイター
http://jp.reuters.com/article/thailand-king-idJPKCN12A07E

[バンコク 10日 ロイター] - タイ王室庁は9日夜、プミポン国王(88)が血液透析を受けた後、容体が不安定になっているとする声明を発表した。

王室庁が、国王の健康状態が安定していないことを発表するのは異例。

プミポン国王は、現在世界で在位期間が最も長い君主だが、近年は健康状態が悪化し、ここ1年はバンコク市内の病院に入院している。

王室庁は1日、国王が呼吸器感染から回復しつつあると発表していた。

匿名 さんのコメント...

https://ja.wikipedia.org/wiki/ティラピア
1960年代、タイ王国の食糧事情が難しいと知った魚類学者でもある皇太子明仁親王(今上天皇)は、タイ国王にティラピアを50尾贈り、「ティラピアの養殖」を提案。タイ政府はそれを受け、現在、タイでは広くティラピアが食されている。このエピソードにちなみ、タイでは華僑により「仁魚」という漢字がつけられ、タイ語でもプラー・ニン(ปลานิล)と呼ばれている。1973年のバングラデシュでの食糧危機に際しては日本政府がティラピアの親魚を50万尾贈呈した。
http://www.thka.jp/shupan/journal/201609.html
魚類学者でもある皇太子明仁親王はタイ各地の水産施設を精力的に見て回った後、王宮での夕食会で、プミポン国王からこの話しを聞かされた。しかし、明仁親王は「もっといい淡水魚がおります」と言って国王にティラピアの養殖が最適であるとの話をされた。タイから戻られた皇太子は、赤坂御用池で育てていた体長約9cm、重さ約14gのティラピア50尾を、翌1965年の春にタイへ寄贈された。これらは、1962年に当時のアラブ連合共和国(エジプト)のアレクサンドリア水族館からわが国に寄贈されたティラピアの子孫である。

https://en.wikipedia.org/wiki/Tilapia History

匿名 さんのコメント...

11 hours ago
Emperor, empress send envoy to Thai embassy

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Japan's Emperor Akihito and Empress Michiko are in mourning for Thai King Bhumibol Adulyadej, who died on Thursday night.

The Imperial Household Agency says the couple is observing 3 days of mourning from Thursday night. The couple heard about the king's death as they returned to their residence after bidding farewell to Belgium's King Philippe and Queen Mathilde, who were on a state visit to Japan.

The emperor and empress on Friday sent the agency's Grand Chamberlain Chikao Kawai to the Thai Embassy in Tokyo to express their condolences.

Kawai was greeted by Thai Ambassador Bansarn Bunnag, and bowed to a photo of the late king before and after signing a book of condolences.

The couple rarely sends envoys to express their condolences. The move reflects the long, close relations between Japan's imperial family and the Thai royal family.

The friendship began when the couple visited Thailand in 1964, when the emperor was the crown prince. The couple was warmly hosted by the Thai king.

In 1995, the emperor visited the country again in his first overseas visit since ascending the throne.

The couple also attended a ceremony in 2006 to celebrate King Bhumibol's 60th year on the throne.
www3.nhk.or.jp/nhkworld/en/news/20161014_32/

匿名 さんのコメント...

両陛下 タイ国王死去に異例の形で弔意
10月14日 15時36分

天皇皇后両陛下は、14日午後、東京のタイ大使館に河相侍従長を遣わして、プミポン国王が亡くなったことへの弔意を伝えられました。両陛下が、このような形で弔意を表されるのは異例のことです。
両陛下は13日夜、国賓として来日中のベルギーの国王夫妻にお別れのあいさつを済ませ、お住まいの御所に戻ったところで、プミポン国王の死去の知らせを聞き、半世紀以上にわたる国王との長い親交から、お気持ちとして、13日の夜から3日間の喪に服されているということです。

14日は、弔意を伝えるため、午後1時40分すぎ、宮内庁の河相侍従長を東京・品川区にあるタイ大使館に遣わされ、タイの駐日大使が玄関で出迎えました。
河相侍従長は、館内に設けられた記帳台の前に進み、プミポン国王の遺影の前で深く一礼したあと、いすに座って記帳しました。そのあと、再び遺影に一礼した河相侍従長は玄関で大使と言葉を交わし、大使館を後にしました。大使は「両陛下の弔意をすぐに王宮に伝えます」などと述べたということです。

両陛下が、このような形で弔意を表されるのは異例のことで、皇室とタイ王室の関係の深さを物語っています。側近によりますと、両陛下は、プミポン国王の容体を案じられていたということで、「訃報に接し、深くお悲しみで、お寂しい気持ちと思われる」と話しています。

天皇陛下は、昭和39年、昭和天皇の名代として皇后さまとともに初めてタイを公式訪問した際、プミポン国王から手厚いもてなしを受け、以来、長年にわたって親交を重ねられてきました。平成3年には、天皇陛下の即位後初めてとなる外国訪問で、両陛下でタイなど3か国を訪れたほか、平成18年には、プミポン国王の即位60周年を祝う式典に両陛下で出席されています。
www3.nhk.or.jp/news/html/20161014/k10010729941000.html

匿名 さんのコメント...

condolence to Queen Sirikit
condolences to Her Majesty Queen Sirikit

匿名 さんのコメント...

https://ja.wikipedia.org/wiki/ティラピア
1960年代、タイ王国の食糧事情が難しいと知った魚類学者でもある皇太子明仁親王(今上天皇)は、タイ国王にティラピアを50尾贈り、「ティラピアの養殖」を提案。タイ政府はそれを受け、現在、タイでは広くティラピアが食されている。このエピソードにちなみ、タイでは華僑により「仁魚」という漢字がつけられ、タイ語でもプラー・ニン(ปลานิล)と呼ばれている。1973年のバングラデシュでの食糧危機に際しては日本政府がティラピアの親魚を50万尾贈呈した。
http://www.thka.jp/shupan/journal/201609.html
魚類学者でもある皇太子明仁親王はタイ各地の水産施設を精力的に見て回った後、王宮での夕食会で、プミポン国王からこの話しを聞かされた。しかし、明仁親王は「もっといい淡水魚がおります」と言って国王にティラピアの養殖が最適であるとの話をされた。タイから戻られた皇太子は、赤坂御用池で育てていた体長約9cm、重さ約14gのティラピア50尾を、翌1965年の春にタイへ寄贈された。これらは、1962年に当時のアラブ連合共和国(エジプト)のアレクサンドリア水族館からわが国に寄贈されたティラピアの子孫である。

https://en.wikipedia.org/wiki/Tilapia History

匿名 さんのコメント...

養殖魚 抗生物質 殺菌剤 課題

匿名 さんのコメント...

"Crown Property Bureau"

匿名 さんのコメント...

タイ 中国から潜水艦購入へ 交渉進める | NHKニュース

匿名 さんのコメント...

東南アジアの麻薬王逮捕 警察などとの癒着解明求める声
2月10日 22時46分

「東南アジアの麻薬王」と呼ばれていたラオス人の男が先月、タイで逮捕されたことをきっかけに、タイを中継地点とした国際的な麻薬の密売ルートが明らかになり、タイの警察や有名人との癒着も疑われていて、徹底した捜査を求める声が高まっています。
ラオス人の実業家で、「東南アジアの麻薬王」とも呼ばれていたサイサナ・ゲオピンパー容疑者は、先月、タイの首都バンコクの国際空港で麻薬をめぐる組織犯罪に関わった疑いで逮捕されました。

タイ政府が10日に記者会見して明らかにしたところによりますと、サイサナ容疑者は、ミャンマーで入手した麻薬や覚醒剤をラオスを経てタイに密輸し、タイを拠点にマレーシアやアメリカ、オーストラリアにまで密売していた疑いがあるということです。

サイサナ容疑者はタイに住宅を所有し、現金や高級車を含めておよそ3億円相当の資産が見つかっているということです。

この事件をめぐっては、タイの有名レーサーが、サイサナ容疑者側から高級車を購入したように装って資金隠しに協力した疑いが浮上しています。

さらにタイの警察官が、サイサナ容疑者と一緒に写った写真がインターネット上に出回って警察が調査に乗り出しており、癒着の実態の解明に向け徹底した捜査を求める声が高まっています。
www3.nhk.or.jp/news/html/20170210/k10010872381000.html

国際親善