2015年12月8日火曜日

パヨクテロリスト平岡克朗と福島みずほから武者小路公秀@西早稲田2-3-18まで芋づる式に










→服装に注目






「私たちは、待っている!人権施策の実現を求める市民集会」
主催
アムネスティ・インターナショナル日本/移住労働者と連帯する全国ネットワーク外国人人権法連絡会
【賛同団体】
アクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」
(wam)
/外国人学校・民族学校の制度的保障を実現する会/外登法問題と取り組む全国キリスト教連絡協議会/「婚外子」差別に謝罪と賠償を求める裁判を支援する会/在日韓国人問題研究所/在日コリアン青年連合
(KEY)
/在日無年金問題関東ネットワーク/人権市民会議/全国「精神病」者集団/フォーラム平和・人権・環境/定住外国人の地方参政権を実現させる日・韓・在日ネットワーク/反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)
●お問合せ●
アムネスティ・インターナショナル日本
TEL:03-3518-6777
E-mail:info@amnesty.or.jp
http://www.repacp.org/aacp1.0/pdf/20100609Event.pdf







武者小路 公秀(むしゃこうじ きんひで、1929年10月21日 - )は、日本国際政治学者大阪経済法科大学アジア太平洋研究センター特任教授・前所長。公益財団法人朝鮮奨学会理事[1]。専門は国際政治学平和学学位政治学士学習院大学)。

藤原北家の支流・閑院流の末裔で元貴族院議員駐独大使を務めた武者小路公共の三男としてブリュッセルで生まれる。叔父は小説家の武者小路実篤。外祖父は伊東義五郎武者小路実光は異母兄にあたる。外祖母の伊東満里子(フランス名マリ・ルイーズ・フラパース)はフランス海軍軍人テオドール・フラパースの娘であり、公秀自身はフランス人とのクオーター(4分の1混血者)である。学習院大学政治経済学部卒業。
徹底した反米反体制、反権力主義者。人権擁護法案の推進者の一人であり、同法案の草案をつくった人権フォーラム21の代表で推進派の部落解放同盟との関係も深い。また主体思想国際研究所理事や、坂本義和と共に朝鮮労働党日本共産党の関係改善の斡旋役を務め[2]、2007年には朝鮮総連が主催する在日本朝鮮人中央大会に来賓あいさつを述べている[3]。また、2008年にはチュチェ思想全国フォーラムに講師として招かれた[4]北朝鮮側が日本で最も信頼する進歩的文化人の一人である。[独自研究?]
尚、旧ソ連第三世界に担がれて世界政治学会(IPSA)会長になったこと、国連大学副学長時代には意図的にKGBのエージェントを国連大学に迎え入れたことを認めている[5]
アメリカ同時多発テロ事件後は、「イスラーム世界と日本とは、共通の西欧近代の超克という課題をもっている」として、「西欧中心の「オリエンタリズム」的現実を、一日も早く清算する必要がある」、「私たち日本人は、日本が「イスラーム」と一緒に非文明の側に分類されているという基本的な事実を忘れてはいけない」と主張し、「かつての日本の「カミカゼ=特攻精神」と今回のイスラーム「原理主義」テロリストに、共通するひとつの心情がある」と、テロへの共感を示した[6]

カトリック教徒であり、カトリック正義と平和協議会などが主催する講演会でも、しばしば講演している。参議院議員猪口邦子は教え子である。










で、朝鮮総連といえば池口恵観さんなわけで・・・



で、2005年に人権擁護法案がアレだとネットに拡散して法案成立を邪魔したのがおいらなわけで・・・
だから未だにそれを根に持ってるわけですな、パヨ松ことわかり松を含むインターネットゲリラ一味は・・・(爆wwwwwwwwwwwwwww









LOL

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