2013年11月3日日曜日

偽装「大和肉鶏の唐揚げ」@三笠@若草山と朝鮮総連偽装売買問題


近鉄系「三笠」:総支配人「偽装ととられても仕方ない」
毎日新聞 2013年11月02日 13時11分

近鉄系のホテルや旅館がメニュー表示と異なる食材を提供していた問題で、奈良市の旅館「奈良万葉若草の宿三笠」の川越吉晃総支配人は2日、毎日新聞などの取材に応じ、2011年4月にメニューに入った「大和肉鶏の揚げ」の食材が当初から別の鶏肉だったと認め、「偽装ととられても仕方ない」と述べた。

また、食材を決めた前料理長に対しては、メニューの不適切な表示を公表した日の前日の10月30日、電話で15分程度聞き取っただけだったことを明らかにした。この時、前料理長は当初から別の鶏肉を使っていたことを認めたが、近鉄旅館システムズは31日の記者会見で偽装を否定し、「ミスだった」との説明をしていた。

奈良県は5日に三笠の関係者から事情を直接聴く方針。【釣田祐喜】
http://mainichi.jp/select/news/20131102k0000e040208000c.html




















→キリンには笑顔で餌を与えていた。


実質的なカミングアウトですなあ・・・(w








、、、(爆wwwww

5 件のコメント:

ABC さんのコメント...

月山明博 朴くね
このバックは誰だろう。
それが総連人質事件の主犯の一人だ。

小沢尊師 あるいは 柳腰

石井ピンこいつは本名かな。

三連単で備後かな

月夜 さんのコメント...

個人的に
何等かの関与があったところが
不正やらTOCやらで吊し上げられているのは
誠に2828隠せません(w

収穫の秋だわ(w

匿名 さんのコメント...

成型肉にアレルギー物質 食材偽装 近鉄系旅館、被害調べず

 近鉄系ホテルや旅館が表示と異なる食材を提供していた問題で、奈良市の旅館「奈良 万葉若草の宿 三笠」が「和牛ステーキ」として提供していた成型肉にアレルギー物質の乳、大豆、小麦が含まれていたことが二日、分かった。運営会社の近鉄旅館システムズはアレルギー被害の調査をしていなかった。


 三笠はミシュランガイドに掲載されている。問題のメニューは、ことし十月から販売を始めたお子様ランチの一品「和牛ステーキ」。納入時の段ボール箱に「原材料の一部に乳、大豆、小麦を含む」と書いたラベルが貼ってあったが、同社はこの事実を公表せず、北田宣之社長は同月三十一日の会見で、アレルギーの問題を「特に調査していない」と話していた。

<消費者問題研究所の垣田達哉代表の話> 成型肉は結着剤に乳や小麦などのアレルギー物質が含まれるだけでなく、肉を貼り合わせる過程で雑菌が内側に入り込み、食中毒の危険もある。二〇〇九年には成型肉を出していたステーキチェーンで食中毒も起きた。和牛との価格差も大きく、旅館側の「和牛だと誤認していた」という言い訳はあり得ない。「どうせ子どもには分からない」と思って提供していたのではないか。


ご近所 さんのコメント...

キリンは泣かないw

匿名 さんのコメント...

プリンスホテル メニュー偽装はなぜ報道で叩かれないの?

って思っている人が他にもいて、安心したYOH