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2013年10月24日木曜日

On His Imperial Majesty's Secret Service



日・アングロサクソン同盟発足乙!
おいら大勝利!反米サマナ大敗北!(爆wwwww



 日本による国家安全保障会議(日本版NSC)設置の動きを契機に、英国が日本に急接近している。英側はNSCのノウハウを日本に提供。日本版NSC設置法の成立を前に、NSC事務局のトップ同士を結ぶホットラインの開設でも合意した。秘密保護を条件に、安全保障分野や緊急事態での情報共有が進みそうだ。

日本の専門家は英国の動きについて「キャメロン政権が中国の軍事・経済の拡大路線に警戒感を強めている」と分析。米国の地位低下などもあり、アジアでの英国の影響力を維持するために日本に接近しているとみている。

日本政府も、1月のアルジェリア人質事件で、英国の情報に全面的に頼った経緯もあり、英国の働きかけを歓迎している。

英政府関係者は22日、日英ホットラインの開設について「NSCのトップ同士で定期的な協議ができる」と説明。日本版NSCが発足すれば、「アルジェリア人質事件のような危機の際、情報や分析を共有し、さらに連携した取り組みができる」と語った。

http://www.asahi.com/politics/update/1024/TKY201310230826.html

、、、(爆wwwwwww


日本版NSC


日本版NSC、「中朝」など6班50人で構成

 政府が来月の設置を目指している国家安全保障会議(日本版NSC)の事務局「国家安全保障局」の概要が23日、明らかになった。

 「同盟・友好国」や「中国・北朝鮮」など6班を設置し、総勢約50人で構成する。軍事の専門家である制服組の自衛官も十数人入り、防衛省との連携を強化するのが特徴だ。

 設置法案が25日に国会で審議入りする日本版NSCでは、首相と関係閣僚が出席する国家安全保障会議の下に国家安全保障局が置かれる。国家安全保障局は来年1月にも設置され、平時から関係省庁からの情報を集約し、分析や対応策を一元的にまとめる役割を担う。

 情報収集については外務、防衛両省や警察庁など既存の省庁に任せ、国家安全保障局は情報を分析する役割分担となる。トップの局長は関係省庁の次官や局長ら幹部を集めて開く「幹事会」で基本方針案をまとめ、首相と関係閣僚が参加する「4大臣会合」などに示す。
(2013年10月24日03時10分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20131023-OYT1T01374.htm?from=navr

で、中国や北朝鮮同様の反日国家たる韓国はどのような扱いになるんでしょうか?(爆w