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2010年12月5日日曜日

市川海老蔵と茂木健一郎と池田大作と小沢一郎とノリエガ将軍と伊藤リオン

の接点ってな~に?(爆w
せっかく大作せんせにウンコ投げつけるチャンスなのにどうしてでゲソ?(w
日々「犬作!犬作!」連呼されてる反創価ブロガーの面々が皆腰抜けな件(w
みんな創価学会に入信しちゃったんじゃまいか?(爆w
約一名本当にギックリ腰になっちゃった事件現場に関するデマをばら撒いた大東文化大卒のジジイもいるようですが。(爆w










、、、(w

2010年12月4日土曜日

現代のかぶきもの、市川海老蔵さんへのお願い

ぜひ復帰時の記者会見ではこのTシャツを着用してください。おねがいします。(w


三島方面の反創価ブロガーの方にお願いすればきっと喜んで製作していただけると思います。(爆w

まあ創価をカルト認定したフランスがそう言ってるんだから間違いないでしょうね、小沢一郎さん!(爆w










まあ今こそは大人しくされてる大作せんせですが、若い頃は関東連合なんぞ足元にも及ばない「ワル」だったんですよ。(爆w

まあ小沢一郎ちゃんは今も昔もカネの匂いをかぎつける嗅覚だけは長けてましたがね。(爆w

2010年12月2日木曜日

血まみれのステテコ姿で夜の街を疾走した海老蔵に「かぶきもの」の原点

を見た気がする。(爆w

また海老蔵をボコった連中もある意味現代社会の「かぶきもの」である。

「かぶきもの」同士お互い通じ合うものがあったのだろう。

今まで海老蔵を「かぶきもの」として持ち上げてきたきたテレビマスコミが
海老蔵のいかにも「かぶきもの」らしい素行を批判するのは矛盾している。

まして事件現場のバルビゾンビル界隈と下半身経由で癒着している多くの外道ども
が蔓延っているテレビマスコミギョウカイに海老蔵を批判する資格は無い。
海老蔵をボコった連中を批判する資格すらもない。

ただ問題は酒場の喧嘩で「かぶきもの」の命とも言える「顔」が損傷し
過大な金銭的損害を「全国的かぶきもの」集団が被ってしまった事である。

コレは海老蔵をボコった集団の失態である。

海老蔵なんぞより先に酔いつぶれてしまったと報道されてる
その集団のリーダーってのも、もしそれが事実なら情けない。
本当に先に酔いつぶれたのか疑問だが・・・(w

同じ「かぶきもの」同士なのに、「顔」の徹底破壊は避けるという配慮が
無かったのは非常に残念である。

それがその集団の未熟さから起こった事故なのか
意図的・計画的な徹底破壊行為だったのかどちらかは
分からないが、計画的なものだったとすれば
それはもう単なる「かぶきもの」同士の喧嘩とは言えないだろう。