先ず最初に戦勝国でもない中国と韓国にはとやかく言う資格は無いのでそこんとこは宜しく。(w
根本的問題は・・・
自分たちの悪さを隠蔽するために昭和天皇の暗殺を企てた連中の一味・手先が合祀されてる靖国神社に天皇陛下の配下が犯行記念日(宮城事件の日)に参拝ってのはどうよ?
って話なわけです。(爆w
仮に連中の計画が成功して昭和天皇が暗殺されて8月15日に終戦を迎えてなかったら更なる犠牲者が増えてたかもしれないわけで・・・(w
更に、そんな連中を民意すら問わず、こっそり靖国神社に合祀することにより意図的かつ確信犯的にあえて問題を複雑化させ、天皇陛下がお立場上ご参拝を控えざるをえない状況を作り出した腐れ外道な連中の責任ってのはどうよ?
ってのが本来は議論されるべき問題じゃまいか?(爆w
それと今上天皇によるA級戦犯なんぞが合祀されてる靖国神社への参拝が意味する事をもう少し考慮してみたんですが・・・
1.昭和天皇、本当に戦争責任無かった説
A級戦犯は平和を望んでおられた昭和天皇のご意向を無視して強引に戦争を継続させて日本を最終的に負け戦に導いた売国奴。だからこそ表向きは最高責任者だったのにもかかわらず昭和天皇の戦争責任は追求されず皇室は一部宮家を除き存続を許された。
2.昭和天皇、実は戦争責任有った説
仮にA級戦犯を日本の国体を維持
となるわけで・・・
もし仮に今上天皇が参拝されたら2.に皇室がお墨付きを与えるようなもんなわけですよ。(爆w
で、仮に1.が正しかったとしたらA級戦犯をこっそり靖国神社に合祀させ、靖國寺なんてもんをおったててホルホルしてるまだ裁かれてないカルト脳な超A級戦犯にとっては真実の隠蔽大成功って話になるわけです。(爆w
で、
1.昭和天皇、本当に戦争責任無かった説
が正解だといふのがその後、米帝が公表した資料を考慮した末のおいらが出した結論であり主張なわけです。(w







