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2011年2月18日金曜日

マスター証券こと旧すみれ証券に業務停止命令

小沢一郎被告激ヤバスwwwww
要するにですね、小沢システムが間に合わなくなっちゃったって話なんですね。(w








クロスビズがNESTAGE株をカムレード投資事業有限責任組合@マスター証券@小谷昭徳@小谷グループ@小谷光浩@国際航業乗っ取@にですか・・・(爆w

2010年8月27日金曜日

小沢一郎民主党代表戦出馬のホントの理由

多分、コレじゃまいか?(爆w

小沢システム構築以外にもう道は残されてないと・・・(w


















176 :名無しさん@10周年:2010/05/02(日) 10:16:14 ID:Eas5+M/O0
以前、「エイケイ証券」(自主廃業)、「ヤマゲン証券」を取り上げたことがあるが、
新たに注目される証券会社が現れた。
きっかけは今年2月10日、ジャスダック上場「NESTAGE」が行った12億円の
不動産現物出資による第3者割当増資。
NESTEGEは債務超過による上場廃止を回避するため、都内の経営コンサルタント会社から、
超安値で購入したと思われる3不動産を現物出資してもらった。
不動産鑑定評価はかなりの幅があるから、高めの評価が付けば資産が一挙に増え、債務超過が解消されるという
“奇策”を取ったわけだ。
その3物件のなかには、オリックスが超安値で譲ってもらった疑惑が浮上し、社会的に大きな関心を呼んだ
「かんぽの宿」の北海道層雲峡の物件も含まれていた。
この物件、『週刊文春』で取り上げられていた(冒頭写真=10年1月21日号)。
そもそもは33億円で建てられたが、「大江戸温泉」に約1億7000万円で払い下げられ、それを今回増資引き受けの都内経営コンサルが購入。
NESTAGEでは5億1900万円の価値に“化けた”。
この現物出資(+7500万円の新株引き受け)により、都内経営コンサルはNESTAGEの約66%というダントツの筆頭株主
(新株予約権の潜在株式も反映)に躍り出た。ところが、引き受け(2月26日)から1か月もしない3月17日、
譲渡担保の行使により「カムレード投資事業有限責任組合」(東京都中央区)に譲渡された。
その組合の住所は、今回注目のある証券会社の住所と同じだった。 

177 :名無しさん@10周年:2010/05/02(日) 10:17:52 ID:Eas5+M/O0
それは当然で、この組合の代表者である小谷昭徳氏は、同住所の「マスター証券」の代表だったからだ。
一方、この3月19日、東証2部の経営コンサルタント会社「エル・シー・エーホールディングス」(東京都台東区)
は約2億3500万円の現実出資(デット・エクイティ・スワップ)による第3者割当増資を行ったが、この資金調達のアドバイザーをしたのも
マスター証券だった。
実はエル・シー・エーホールディングスもこれに先立つ09年5月、同じく債務超過を解消するために約30億円の不動産現物出資による
第3者割当増資を行っているが、その不動産鑑定を行ったのは、前述のNESTEGEの不動産現物出資の時と同じ鑑定事務所と思われる。
さて、マスター証券は昨年末まですみれ証券の社名だった。
代表の小谷氏は企業投資会社「グランツインベストメントジャパン」(東京都港区)の出身。09年9月、同社代表を退任し(現在も取締役には留まっている)
、マスター証券代表に就いている。
そのグランツからの代表退任直前、グランツが「大量保有報告書」に登場する(約38%)。
その銘柄とはヘラクレス上場の「インスパイアー」だった。
当時、インスパイアーと前出・NESTEGEの裏のオーナーは同じと見られていた。
「そもそもグランツの裏のオーナーは『ソキア』の相場操縦で逮捕された倉橋正治だった
(グランツの役員にはその倉橋氏と親しい小嶋和雄氏が就いている)。
一方の旧すみれ証券はあのグッドウィル事件に登場する緋田将士と関係が深かった。小谷氏がグランツ時代の複数の金主、
仕手筋を引き連れ始めたのが新生マスター証券では」(事情通)
というわけで、今後のマスター証券の動向には要注目だし、すでに兜町界隈では注目されている。








香しすぎて目眩が・・・(爆w

AKC人脈マップをご存知な方なら理解できると思うけど、

コレはもうダメかもしれんね・・・