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2011年11月3日木曜日

「パワーラークス世田谷店」新たに15カ所から日本夜光の瓶入りラジウムか?

「日本夜光」の瓶入りラジウムが足りなくなってしまうま。(爆w



東京・世田谷区スーパー駐車場高放射線量検出問題 新たに15カ所で高い放射線量検出
東京・世田谷区のスーパーの駐車場から高い放射線が検出された問題で、文部科学省が、周辺の放射線マップを作成した。
それによると、店内の商品棚の下で、毎時8マイクロシーベルト(μSv)が検出されたほか、駐車場で12マイクロシーベルトが検出されるなど、新たに15カ所で高い放射線量が検出されたという。文科省は順次、撤去作業を行う方針。(11/03 00:17)


2011年11月2日水曜日
世田谷区八幡山地中から満州派にしゅわっち!とスペシウム
http://tokumei10.blogspot.com/2011/11/blog-post_5387.html

2011年10月30日日曜日
初代満州国初代総務長の元同僚、官部一郎氏の石碑の下から170μSv/h
http://tokumei10.blogspot.com/2011/10/170svh.html

世田谷区八幡山 本会敷地における放射能問題について
平成23 年10 月31 日
全国農業協同組合中央会
http://www.zenchu-ja.or.jp/topics/111031_01.pdf

<本会が取得以降の利用状況>
① 昭和48年10月 「協同組合短期大学」(別紙参照)から当該地を本会が取得
② 昭和48年11月~ (財)アジア農協振興機関(IDACA)に賃貸(海外研修生受入)
③ 昭和60年11月~ 賃貸駐車場(現在の店舗周辺)および職員寮(現在の駐車場)
④ 平成11年 4月~ 食品スーパー
⑤ 平成20年 2月~ 現食品スーパー
<参考 本会取得以前の利用状況について関係資料等より参照>
① 昭和 4年 9月~ 産業組合中央会付属組合学校 寮(立志舎)を当地に建設
② 昭和19年 8月~ 空襲により、一時寮(立志舎)を千葉成田に移転
③ 昭和21年11月~ 財団法人「協同組合学校」寮(立志舎)として当地に戻る。
④ 昭和29年11月~ 財団法人「協同組合学校」校舎を当地に建設
⑤ 昭和30年 4月~ 学校法人「協同組合短期大学」に改組
⑥ 昭和48年 4月 学校法人「協同組合短期大学」廃校


アジア農協振興機関
全国農業協同組合中央会は1962年4月、東京においてアジア農業協同組合会議を開催いたしました。その会議における決議の一つとして、日本にアジア農業協同組合振興機関を設け、アジア地域の協同組合を対象に、研修、調査、開発協力事業を行うことにいたしました。このため、財団法人アジア農業協同組合振興機関は日本全国の農業協同組合各位の拠金並びに政府の協力によって1963年7月8日に設立されました。以来、当機関はわが国農協(JAグループ)の国際協力事業の一環として海外の農協人養成研修並びに調査研究・開発協力機関としての役割を担っております。
当機関の研修施設は設立当時の全国農業協同組合中央会の会長でありました故荷見(はすみ)安氏の尽力と功績を称え、荷見記念館と銘名されています。
http://www.idaca.or.jp/gyoumu/index.html

協同組合人物略伝 【国内】

荷見 安 ( はすみやすし )
1891年(明24)4月6日,茨城県水戸市に生まれた。東京帝国大学法科大学を卒業して内務省に入り,2年後農商務省に転じ,産業組合,米穀の各課長ならびに米穀部長,同局長,馬政局長官を経て1939年(昭14)農林次官となった。翌年退官して農林中央金庫(農林中金)の前身である産業組合中央金庫(産組中金)の理事長に就任し,爾来協同組合運動に挺身した。在官中,農村の振興を図るため産業組合課が設置されるや同課長として産業組合の育成に努めたのをはじめとして,あらゆる妨害と闘いながら米の取引所を廃止するという大事業をなしとげた。また,1918年(大7)の米騒動に始まる食糧増産計画,〈耕地整理法〉の改正,食糧需給の調整と価格の安定を図るため〈食糧管理法〉の骨子の作成にも当たった。さらに1961年(昭36)自由米構想が打ち出されたときは,食管制度の根幹を搖さぶるものとしてこれに強く反対し,食管制度の維持に心を砕いた。米は国民生活の根本につながる重要食糧として自由取引の対象とすべきではないというのがその不動の信念であり,その造詣の深さと相まって「米の神様」といわれた。また,産組中金の理事長として金融面にも詳しく,当時政界・官界の厳しい批判の的となっていた産組中金の民主化の実現に努めたり,日本銀行政策委員として戦後の金融政策の枢機に参画し,とくに化学肥料増産のため農林中金の余裕金を動員して食糧確保の基礎を築き,国民生活の安定に寄与するとか,農林漁業団体職員共済組合を設立して初代理事長に就任し,農林漁業団体の職員の相互扶助と福利厚生にも尽くした。このほか,国際協同組合同盟(ICA)の中央委員として日本の協同組合運動の国際的地位の向上を図るとともに,発展途上国援助のためアジア農業協同組合振興機関の設置,各種国際会議の開催など,協同組合運動を通じて国際的交流を積極化し,協同組合の連帯性の強化にも努めた。その間,全国指導農業協同組合連合会会長,全国農業協同組合中央会会長を歴任し,生涯を農民のための運動にささげ,多くの功績を残した。主著に『米穀政策論』『米穀取引所廃止顛末』『食糧政策資料集成』『米と人生』などがある。1964年(昭39)2月22日没。(米倉竜也)








次期JA全中会長候補に萬歳章・新潟中央会会長

JA全中は6月17日に役員推薦会議を開き、次期JA全中会長候補者を決定した。

会長候補者はJA新潟中央会会長の萬歳章・JA新潟みらい代表理事会長。
22日に所信説明会を開き、会長候補者が1名となったことからJA全中代議員(定数255名)による信任投票を7月5日まで行う。同日に役員推薦会議で開票し、投票結果をふまえて「推薦者」として決定する。
役員推薦会議はその後、副会長、理事、監事の候補者も推薦。8月10日の臨時総会で新体制が選任される。

萬歳章氏◎萬歳章(ばんざい・あきら)氏の略歴:昭和20年8月13日生まれ。65歳。東京農大農学部卒。JA五泉よつば代表理事組合長(平成10年3月〜15年6月)、同代表理事会長(15年6月〜18年12月)、JA新潟みらい代表理事会長(19年1月〜現在)、JA新潟中央会・連合会・県本部副会長(15年6月〜20年6月)、同会長(20年6月〜現在)、新潟県原子力発電所周辺環境監視評価会議委員(20年6月〜現在)。
http://www.jacom.or.jp/news/2011/06/news110617-13866.php



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