米国の過去の法例をチェックしてもらえば分かるとおもいますが、放射能漏洩サイドが有能な弁護団を雇って「専門家」を買収して政治的圧力でバックアップすれば「自称被害者側」が放射能漏洩と死の関連性を完全に立証するのは不可能に近いんですよ。だって原発が無くても人は癌になったりして死ぬわけですし、奇形児も生まれるわけですから。
少しばかり特定の地域の癌発生率やら奇形児出産率が高くなったとしても因果関係の証明となると非常に困難なわけです。放射能で直接死ぬのではなく放射能の影響で細胞分裂に異常が起きるとか様々な病気で死ぬわけですし、まして遺伝子情報の破壊との関連性なんて法的に完全に証明しようがないわけです。そして疑わしきは罰せずですから!(爆w
要するに放射能を垂れ流す側としてはひたすら強気で因果関係を否定すれば優位になれるわけです。(w
そういう面ではカンチョクト政権の下記のスタンスは政府として納税者側に立った当然のスタンスと言えるわけでおいらには理解できますが・・・
なら安心ですね!
それなら、カンチョクトの得意技、究極のパフォーマンスとして民主党本部の福島移転などどうでしょうか?(爆w
しかし現実は・・・
・・・ですので政府やマスコミご用達の「専門家」の意見なんぞより自分のコモン・センスと感を便りにサバイバルしてください。(w
2011年4月17日日曜日
2011年4月12日火曜日
最大で1時間1万テラベクレルで一気にレベル5からレベル7に
まあおいら的には想定内ですね。(w
実は昔、こっそり原子炉に詳しかったおいら的には事故発生時から既にレヴェル8ですけどね。
事故自体はレベル7で民主党政権のお灸でレベル8にアップって感じかな?(爆w
実は昔、こっそり原子炉に詳しかったおいら的には事故発生時から既にレヴェル8ですけどね。
事故自体はレベル7で民主党政権のお灸でレベル8にアップって感じかな?(爆w
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