【釜山射撃場火災】遺体引き渡し、韓国病院が1千万円保証要求
韓国釜山市の室内射撃場火災で大やけどを負って同市のハナ病院に入院し、22日に死亡した長崎県雲仙市の中尾和信さん(37)の遺体を家族に引き渡す際、同病院が雲仙市に約1千万円の治療費の支払いを保証するよう要求していたことが27日、分かった。
雲仙市やツアーを企画した島鉄観光(同県島原市)によると、同社が加入した旅行保険から死亡補償金2500万円が今後支払われ、治療費に充てることにしていた。しかし病院側は公的機関による保証を要求。雲仙市は「早期の遺体の引き渡しが最優先だ」として、緊急に奥村慎太郎市長名で島鉄観光の支払いを保証したという。
ハナ病院は、現在も入院中の笠原勝さんらが退院する際も同様の保証を求めている、という。雲仙市は、国に対応を求めている。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/disaster/091127/dst0911271142002-n1.htm
「遺体を返して欲しかったら1千万円よこせ」 射撃場火災で韓国側が要求
http://blog.livedoor.jp/newskorea/archives/1055478.html
まともな治療が行われたとは到底思えませんね・・・(w
韓国旅行は自己責任で・・・
おいらは絶対に行きませんが・・・(爆w
キムチにとって有害な情報は友愛でつね。(w
遺体の一部から弾丸発見 韓国射撃場火災 (友愛済)
http://www.news24.jp/articles/2009/11/26/10148617.html
今月14日に韓国・釜山で起きた射撃場火災で、遺体の一部から弾丸が見つかっていたことがNNNの取材でわかった。警察は火災につながる原因となった可能性もあるとみて、慎重に調べている。
この火災は今月14日に釜山の射撃場で発生し、日本人8人を含む13人が死亡した。捜査関係者はNNNに対し、26日までに遺体の一部から弾丸を発見したことを明らかにした。日本人の遺体から見つかったのか、韓国人の遺体から見つかったのかなどの詳細については、言及を避けている。
警察は、遺体から弾丸が見つかったことが火災の原因と結びついている可能性も排除できないとみて、慎重に調べを進めている。
ntv
http://www.news24.jp/articles/2009/11/26/10148617.html








