2018年1月7日日曜日

三橋貴明こと中村貴司@チンコミサイル三兄弟 逮捕!(爆w


経済評論家の三橋貴明容疑者を逮捕 妻殴るなどした疑い
2018年1月7日17時35分

妻を殴るなどしてけがをさせたとして、警視庁が経済評論家の三橋貴明(本名・中村貴司)容疑者(48)=東京都港区港南4丁目=を傷害の疑いで6日に逮捕していたことが、同庁への取材でわかった。容疑を否認しているという。

高輪署によると、逮捕容疑は5日午後7~9時ごろ、自宅で10代の妻を転倒させて腕にかみついたり、顔を平手で殴ったりして約1週間のけがを負わせたというもの。口論が発端になったといい、妻が110番通報して発覚した。

三橋容疑者は2010年の参院選比例区に自民党から出馬し、落選した。
https://www.asahi.com/articles/ASL175J9ZL17UTIL00S.html

三橋、いわゆるスリーブリッジスですな。(爆wwwwwwwww
























今上にもアベシンゾーにも忖度してもらえなかったようですなあ。(爆wwwwww
・・・ってかアベシンゾーの周りはウンコだらけですなあ、、、
だからこそお掃除担当なんでしょうけど。(爆wwwwwwwwwwww


10 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

うんこのなかみ | 科学コミュニケーターブログ
blog.miraikan.jst.go.jp/other/20110617post-13.html

匿名 さんのコメント...

まるで英雄気取り、イルカショー妨害の外国人男女…犯行予告にビデオ撮影、逮捕後も反省なし
http://www.sankei.com/west/news/180107/wst1801070003-n1.html

イルカやオキゴンドウなど海の動物にふれ合えることで知られる和歌山県の人気レジャー施設
「アドベンチャーワールド」で10月、イルカショーが行われていたプールにオランダ人と
ベルギー人の男女2人が飛び込み、イルカ漁に抗議するプラカードを水中で高々と掲げてショーを妨害した。

「イルカ」「和歌山」「アドベンチャーワールド」「オランダ人」「ベルギー人」「ビーガン」

いつものwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

匿名 さんのコメント...

秋豚も頼むwww

GABRIEL さんのコメント...

FranceGall est morte ce dimanche matin à Paris à l'âge de 70 ans.

日本語垢経由で知りました(苦
昔々の曲聴くまで分からなかった

此方も気になりました
France Gall - Ella, elle l'a
https://youtu.be/lgHGU8gqz9U

匿名 さんのコメント...

デフレ脱却 国債破たん回避 および いまの株価のpump upも含めて、
前に後に
お掃除担当ミッション達成への、制御棒の様相ですな・・・
https://jp.reuters.com/article/abe-japan-idJPKBN1EW02H

匿名 さんのコメント...

こんなアホーを祭り上げてたドあほどもってどんだけ(w
さっさと処理しちまうのが妥当さ、遅すぎぐらいだよ。
反省しろ

ミネ さんのコメント...

力のない女でもないのに腕に噛みつくって、、
ロリよか目がいくわ
すごいヒステリックさ キモ
尿検査パスしたんかぃ

>だからお掃除
特に初期の頃役目忘れて素に戻るをすぐするんじゃないかと
肝冷やしたの今でも覚えてる

てんこもり野郎 さんのコメント...


2018年1月8日月曜日
三橋貴明こと中村貴司@チンコミサイル三兄弟から芋づる式に
http://tokumei10.blogspot.com/2018/01/blog-post_44.html

匿名 さんのコメント...

元リアル関係者で名字が中村な方々

半島顔しかおらんかったのは何故なのか




いろいろコピペ


■三橋貴明 結婚&離婚歴
(1)一般女性と結婚
2010年 自民党から参議院選挙に出馬(結果は落選)
⇒ その際、妻・子供ありだと判明

秘書(さかき漣)と不倫発覚⇒結果、妻と離婚(離婚1回目)

(2)作家・さかき漣と再婚(二人でエヴァコスプレ? https://twitter.com/mizubasyo/status/949943583049596928 )
⇒2016年7月、さかき漣が大けが(ネットではDVの憶測も)

2016年秋頃〜2017年冬頃、さかき漣と離婚(離婚2回目)

(3)10代の女性と再婚(お相手は現段階で不明)

2017年9月と11月に妻へのDVで警察から警告

2018年1月、DVで逮捕





Blog | Ren Sakaki Official Website(さかき漣 公式サイト)
http://rensakaki.jp/blog/902/

DV加害者の二枚舌と“共犯者の存在” 2015.06.19

DV・虐待について勉強することを、私はライフワークのひとつとしている。

たとえば、ある人物が、公の場では「同じ共同体の仲間と助け合おう」と堂々とのたまいながら、しかし私的な場面においては、もっとも小さく身近な共同体である「家族」の仲間に対して平気で暴行や虐待を加えているとしたら、どうだろう。

まず確認しておきたいのだが、DVや虐待の意味するところは、「家庭内のいざこざ」というよりも「殺人未遂」という方がより真実に近い。一部のひとが“勘違い”しているような、「痴話喧嘩」「しつけが行き過ぎた」などでは断じてないだろう。つまり、「三年間にわたりDVを受けた人」とは、「1095日もの間、毎日、人殺しによっていたぶられてきたが、たまたま死ななかった人」とも言えるのだ。
しかし前述の“勘違い”については世間へ意外なほど広範に浸透しているようで、だから被害者の数も減らないし、ヴィクティムが見殺しにされる事例も後を絶たないのかも知れない。

DVをする人間の特徴として、少なからずのサディストであることが挙げられる。自分より弱い立場にある者をいたぶり、その弱者が「泣いたり」「痛がったり」「許しを乞うたり」するのを見ることによって、自分の「快楽獲得」や「ストレス発散」や「自信回復」を成功させている。
しかし同時に、多くのDV加害者は、公の場においては非常に人当たりが良いのである。サディストどころか、柔和で誠実な人物像そのものに、さらには「少し気の弱い人」に見えたりもする。なぜだろうか。
実は彼、この公の場において、穏やかな笑顔や挨拶を周囲にふりまきながら、内心に巨大な負の感情をつのらせているのである。つまりは「なぜ俺がこんな馬鹿ども相手に頭を下げなきゃならないんだ」という憤懣の鬱積である。そして鬱積が最高潮になった状態で、彼は帰宅する。するとそこには、自分の飼い犬(つまりは餌も寝床も生殺与奪の権さえも自分が握っている生き物)が“いる”ではないか。密室であり傍観者は誰もいない今、彼は、本日のすべての鬱憤を弱者にぶつける・・・
さて数時間後、彼の気持ちは晴れやかだ! 目の前にはボロ雑巾のような生き物が横たわっているが、水と餌を与えておけば明日にも治っているだろう、と彼は考える。
「このメシは誰のお蔭で喰えるんだ、言ってみろ、クソババア」
「あなたのおかげです」
「感謝しろ。“さっきのこと”は、自分が悪い人間だから叱ってもらったのだと認めて土下座しろ」
「私が悪いからです、あなたは悪くありません、申し訳ありませんでした」
「よし、喰え。俺ほどあんたのことを大事に思っている人間はいない、分かってるよな。あんたは俺の庇護がなければ生きていけないんだ。明日は服を買ってやるぞ」
そして彼は、また翌日も、穏やかな笑顔でもって颯爽と社会へ出ていくのだ。
「ええ、DVなど言語道断です。もしも家族を殴るような奴がいたら、私なら犯人を殺しにいきます。まあうちの妻は気が強いからそんなことはあり得ませんがね、私は完全に尻に敷かれてますよ・・・今日もブランド品をねだられていまして(笑)」(インタビューに答えて)
もうお分かりだろうが、つまるところ、このサディストは天才的な二重人格者であり詭弁家なのである。

二重人格者は、たとえば警官に対しては以下のように答えるだろう。
「実は、妻は精神病罹患者で、家事もろくにしない、仕事場でも問題ばかり起こす、ちょっとしたことでも怒りやすくて、愚痴が多く、すぐに私に食ってかかる癖がある。ときには『キチガイ』のように暴れて手が付けられない日もありますから、そうすると私はやむなく抵抗しなければならず、手が当たってしまうこともある・・・つまり今回のことは正当防衛なのです。
しかし、そんな駄目な妻ですが、私は彼女を愛している。だから一生をかけて大事にいくつもりなのです。この度は、たいした事でもないのに、妻が大げさに騒いで誠に申し訳ありませんでした。警察の方々には、いくらお詫びしてもしきれない。
(腕時計を見て)おや、そろそろ仕事に行かなければなりません、おいとまして宜しいでしょうか? 妻にはよく言ってきかせておきますので」

だから、ある人物について彼がDV常習犯であることを知りながら「しかし彼の『公の顔』は立派だから、虐待については不問とし、今後も懇意にしていく(または協力していく、もしくは応援していく)」という人がいたなら、それはつまり加害者の殺人未遂の罪を容認したうえ被害者の懊悩を愚弄しているということで、広義においては“人殺しの共犯”と呼ばれても仕方がないのでは、と私は敢えて苦言を呈したい。
また共犯者である彼らがDV加害者との派手な交友を続けることは、「被害者は虐待されたと証言しているものの、他の人々が加害者と普通に交際している事実から鑑みるに、被害者の話は『大げさ』もしくは『妄想』で、実はDVなど無かったに等しいのではないか」との“世間の勘違い”を助長する可能性があり、さらには被害者の『学習性無力感』を助長し、被害者の逃げ道を塞ぐ最大の障壁となる可能性があることについても、同時に指摘しておきたいと思う。

たとえば「連続で数十発にわたり殴られても」「口に物を詰め込まれ羽交い絞めにされ、数時間ものあいだ呼吸困難にされても」「何度も繰り返し壁や床に投げられ叩きつけられても」「首を絞められて顔中に点状出血斑が出現しても」「包丁をつきつけられ『殺してやる』と脅されても」たまたま死ななかっただけの人が目の前にいたとき、それでもあなたは加害者と気持ちよく酒を酌み交わせるのだろうか。



Blog | Ren Sakaki Official Website(さかき漣 公式サイト)
http://rensakaki.jp/blog/1448/

わりとの大怪我から、いちおう生還してまいりました 2016.08.03

実は7月23日に大怪我をしてしまい療養生活を送っていたのですが、このほどやっと抜糸も済み、とりあえずホッとしているところです。
無数のガラス片が突き刺さるなどして、下肢全体と二の腕に計30弱の傷を負ってしまいました・・・
特に大きい傷に関しては、中からガラス片を洗い流して、ぱっくり開いた切創を縫合したため、なんだかフランケンシュタインかブラックジャックみたいになってます。。。
しかも私、体調不良の続いていたせいか出血の止まるのが遅く、異常に多く出血してしまって、我ながら真っ青でしたわ。
救急隊員のお兄様がた、救急担当で手術をしてくださった先生、看護師の皆様、まさに私の命の恩人です。

怪我をしてすぐに、とりあえず今お仕事で関わっている人へ早急に「怪我の状況」と「治療に充てるので一週間だけ〆切を伸ばしてほしい」旨を伝えようと、徳間書店の担当さんなど数名に連絡をして・・・(私、〆切を守らないとか約束を守らないとかが凄くイヤなんです)
それだけ何とか済ますと、後はバッタリ、ぐったり、寝込んで療養していたのです。

そんな落ち込みまくってる中、心配して連絡をくださる方もたくさんいて。
特に真っ先にお見舞いに来てくださった浅野久美さまには、感謝および感激の嵐でありました。
その他にも、心配してくださった方の中にはもちろん新旧の三橋経済塾生もいらして、遠方のかたはお見舞いのメールをくださったり、近くにお住いのかたはわざわざ顔を見に来てくださったり。
チャンネル桜の中の方からもお見舞いのお言葉など頂き、本当に救われました。

お見舞いの一部。お菓子やお花。バームクーヘンは三橋先生の秘書さんから頂きました。
ありがとうございました。

とりあえず抜糸も済んだわけですから、昨夜から仕事に復帰しております。
社会人として責任を果たすためにも、頑張りたいと思います!

wlady7 さんのコメント...

DVは病気だと思います。暴力依存という依存症のようなものでは?
専門的な治療をする必要があるでしょう。
周囲の方、特にパートナーは物理的・精神的距離を取ったほうが良いと思います。共依存のような状態にならない為にも。