2017年9月11日月曜日

プーチンさんからのティーカップ


嘉納治五郎記念ウラジオストク日露ジュニア柔道交流大会は2017年9月6日から7日の2日間にわたって、ロシアウラジオストクにあるフェティソフ・アリーナ英語版で開催された柔道のジュニア国際大会。柔道の創始者である嘉納治五郎の名が冠せられることになった。
今大会は日本国総理大臣安倍晋三ロシア連邦大統領のウラジーミル・プーチンの合意の下、東方経済フォーラムに合わせて開催された。大会組織委員会の名誉会長を元総理大臣の森喜朗、大会組織委員会会長をロシア連邦副首相兼極東連邦管区大統領全権代表のユーリ・トルトネフ、大会組織委員会日本側代表を全柔連会長の山下泰裕、大会組織委員会ロシア側代表をロシア柔道連盟会長のワシリー・アニシモフがそれぞれ務めた。また、今大会はIJF会長のマリウス・ビゼールにより、IJF公認大会に位置付けられた。そのため、審判員も一線級が派遣された。今大会に参加資格を有するのは2017年12月31日時点で15歳以上21歳未満の選手。男女各8階級に日本およびロシア両国からそれぞれ4名がエントリーした。さらに、モンゴルからも各階級に1名がゲストとして参加した。男女の最優秀選手各1名には山下泰裕特別賞が授与された[1][2][3]。なお、2日目の決勝ラウンドは安倍晋三とウラジーミル・プーチンがともに観戦した。また、首脳会談の席上では安部が嘉納治五郎の認めた「精力善用」の書を贈呈すると、プーチンは返答として安部に名刀村正の短刀とティーカップを贈った[4][5]













日本の誰かさんから以前貰った村正はアベシンゾーにリターン、そしてホント贈り物はティーカップ、、、(爆wwwwwwwwwwwwww


1 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

ロシア外務省には、「熨斗つけて返す」を外交的儀礼にできる、

知恵者がおるでごわす


本気で北方領土を争うならば、この知恵者に勝るやうな、

ロシアを知り抜いて、かつ、うならせるぐらいの 知恵が 必要


もし日本の外交官、かりに、社畜・サラリーマン根性とするならば

このレベルは、どだい無理


平和国家ニッポン、戦争放棄国家ニッポン ならば、

せめて外交官だけは、一流のプロを育てて/見つけて 粒ぞろいをそろえる努力を

怠らないでほしいもの


憲法9条保持を声高に叫ぶ人が、

傑出した外交官の確保・育成を、声高に叫ぶことなき、不思議・・・・