2017年9月12日火曜日

世界が日本人をバカチョン以下の「ペルソナ・ノン・グラータ」認定する日

北朝鮮が散々全世界を敵にまわした後、核ミサイル開発の黒幕が日本だと世界にバラしたら・・・






北朝鮮労働者の受け入れ拒否を 河野外相、中東で協力訴え
2017/9/12 4:02

【カイロ=林咲希】河野太郎外相は11日夜(日本時間12日未明)、訪問先のカイロで「日アラブ政治対話」を開いた。アラブ22カ国・機構からなるアラブ連盟の閣僚級を前に北朝鮮による核・ミサイル開発に言及。「中東地域にいる北朝鮮の労働者が外貨収入源となっている。中東に北朝鮮制裁の抜け穴を作ってはいけない」と強調し、制裁の実効性を高めるために協力を呼びかけた。

河野氏は演説で、国連安全保障理事会で新たな制裁決議を採択して「北朝鮮の外貨収入を大幅に減少させ、核・ミサイル開発能力に打撃を与える」ことが重要だと指摘。「北朝鮮との対話を求めるような発言は逆効果だ。今は圧力強化の時だとのメッセージを継続して発信する必要がある」とも訴えた。

日アラブ政治対話の開催は今回が初めて。日本の中東外交はこれまで経済・エネルギー分野が中心だったが、河野氏は北朝鮮情勢や中東和平問題なども議論した。協力分野を広げ、中東地域が抱える政治課題に積極的に関わっていく姿勢を示す「河野イニシアチブ」を打ち出した。

中東諸国との政治・安全保障対話を深めるため、12月にバーレーンの首都マナマで開く「マナマ対話」に出席する意向も表明した。同対話は英シンクタンク国際戦略研究所(IISS)主催の国際会議で、中東地域の安保問題を話し合う。河野氏が出席すれば日本の外相では初参加となる。

https://www.nikkei.com/article/DGXLASGN11H04_R10C17A9000000/

中東諸国からしてみれば抜け穴だらけのおまいが言うな!って感じでしょうなあ・・・(爆wwwwwwww
で、日本国内の北朝鮮籍の在日朝鮮人はどうよ?(爆wwwwwwwwwww





、、、(爆wwwwwwwwwww

8 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

とりあえず今後は書き込みせずに閲覧に徹します
すみませんでした

匿名 さんのコメント...

南米って日系人が多くて日本にそんな悪いイメージ持って
ないはずなのでその辺の国総出でそっぽ向かれたら
本格的に大極東戦争して病巣を取り出さないと落とし前つかなくなりそう

tedbroiler さんのコメント...

出稼ぎどころか、ン十万単位で定住してる国に言われたくないでしょうね。
中東も怒るでww

今上・ナマズ一派のペルソナ・ノン・グラータ認定すら出来ない国に、他国のことを云々とやかく言う資格はないでしょうよ。

匿名 さんのコメント...

工作に失敗して名誉が堕ちた挙句に、
一般国民に尻拭いを強要する無能な
幹部たち・・・って感じじゃないで
すか?

でも幹部はのうのうと生き残る。

匿名 さんのコメント...

チェックメイトな感じ、溢れていますね。

しかも、自分が切り札持てていない、。。

否、切り札を能動的かつ国際地位的に行使しうる、数少ない人間が、ダイバージョンモードに未だ徹しているという。。

明快な意思表示のラストミニットに、近づいているですよ。

匿名 さんのコメント...

【TBS】佳子さまはイスラム国関係者?

ヤバイ真実を報じ始めたのか?

匿名 さんのコメント...

そろそろNYTあたりが「北が述べた真実」みたいな形で報じるのでは

匿名 さんのコメント...

闘魂外交の猪木議員に北朝鮮のナンバー2が“恐怖予告”
https://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/762505/

2017年09月12日 15時00分

会談した猪木氏(右)と李氏(写真=橋本田鶴子)

 9日の北朝鮮の建国記念日に合わせて北朝鮮を訪問していたアントニオ猪木参院議員(74)は11日夜、羽田空港に帰国し記者会見した。日本政府は対北朝鮮制裁の一環として、全国民に渡航自粛を要請している。要請に逆らって訪朝した猪木氏は“闘魂外交”を繰り広げ、平壌で8日に北朝鮮の“ナンバー2”といわれる李スヨン朝鮮労働党副委員長と会談した。そこで、李氏が猪木氏に明かした“恐怖予告”とは…。

 国連安全保障理事会は11日(日本時間12日)、6回目の核実験を3日に強行した北朝鮮への新たな制裁を協議する会合を開き、石油精製品の供給や原油輸出に上限を設けることを柱とする決議を全会一致で採択した。石油の規制に初めて踏み込み、制裁に慎重だった中国とロシアも賛成に回った。米国は当初、原油の全面禁輸などを目指していたが、中ロに対して妥協した格好だ。

 北朝鮮情勢を巡っては、日本政府の渡航中止の要請を振り切り、7日から同国を訪問していた猪木氏が11日に空路で平壌を出発し、北京国際空港を経由し、羽田国際空港に降り立った。

 空港内で会見した猪木氏によると、平壌で北朝鮮“ナンバー2”の李氏と会談。李氏は猪木氏に「日本はどうして(米国に)追随するのか」と語ったという。

 最も気になる国連安保理の制裁決議に関しては「米国と国際社会が圧力をかける限り核実験を続け、よりレベルの高いものにしていく」と警告し「最後の目標まで頑張る!」と李氏は、猪木氏に不気味な決意表明をした。「最後の目標」とは、いったい何なのか――。

 ある軍事専門家によると「北朝鮮がもくろむ“最後の目標”とは、水爆を搭載した大陸間弾道ミサイル(ICBM)の実戦配備を指している」と分析する。その標的は、米国はもちろん日本や韓国も含まれるのは間違いないだろう。

 平壌を出発する前、猪木氏は李氏との会談で日本の議員団の訪朝プランも表明していた。李氏の反応はどうだったのか。

 猪木氏は「日本の訪朝議員団に関しては、李氏にズバリ“自民党”と名前を出した。日朝間で人の流れを止めてはいけないという提案は受け入れてもらった。訪朝前、自民党議員からは私に『訪朝したい』と打診がきていた。(今後)自民党はどう判断するか期待している」と語る。

 しかし、自民党は安倍内閣が日米韓で連携して「北朝鮮に対話より圧力で制裁を加える」という方針を全面支持する方向だ。

 自民党関係者は「自民党の北海道・東北6県議会議長会は、猪木氏の帰国に合わせてか、安倍内閣に北朝鮮によるミサイル発射、核実験に関して厳重に抗議する要望書を提出した。仮に猪木氏が野党を含めた超党派で訪朝することを決めても、自民党から手を挙げて行く議員はいない可能性が強い」と明かしている。





>訪朝前、自民党議員からは私に『訪朝したい』と打診がきていた。