2017年5月12日金曜日

皇室ご用達の病院はブラック病院(爆w

聖路加国際病院(東京都中央区)は12日、勤務医の長時間労働を抑制するため、土曜日の外来の診療科目を34から14に削減すると発表した。
労働基準監督署の調査を受け、改善策として打ち出した。救急や一般内科、小児科など主要科目の外来は続ける。

病院によると、昨年6月に中央労働基準監督署(東京都)の調査を受け、昨年4~6月の勤務医の残業時間が月平均約95時間に達しているなど、長時間労働が常態化しているとの指摘を受けていた。

配信 2017/5/12 19:40

共同通信
https://this.kiji.is/235703117766918147?c=39546741839462401













、、、(爆wwwwwwwwwww

3 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

聖路加国際病院における神学院実習の差別発言事件

匿名 さんのコメント...

英国でも、選別なのでしょうか???
http://www.dailymail.co.uk/news/article-4501220/Cyber-hackers-cripple-NHS.html

匿名 さんのコメント...

聖路加国際病院の日野原重明・名誉院長死去105歳 - 社会 : 日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/general/news/1857584.html

[2017年7月18日10時15分]

インタビューに答える日野原重明氏(2007年6月24日撮影)

  100歳を超えて現役で活躍する医師として知られた東京・聖路加国際病院の名誉院長で、文化勲章受章者の日野原重明(ひのはら・しげあき)さんが18日朝、死去した。105歳。山口市出身。葬儀・告別式は未定。

 京都帝大を卒業し、1941年から同病院に内科医として勤務。人間ドックを先駆的に取り入れ、生活習慣病の予防を訴えるなど、予防医学の普及に努めた。終末期医療の充実、医師や看護師の養成教育にも尽力。同病院院長、聖路加看護大(現・聖路加国際大)学長などを歴任した。

 2001年に出版したエッセー集「生きかた上手」が大ヒット。高齢者に社会参加を呼び掛ける新老人運動を起こすなど、発言や活動も注目された。

 99年、文化功労者。05年に文化勲章。70年、ハイジャックされた「よど号」に乗り合わせたことも当時話題となった。