2017年5月2日火曜日

Badge

金正恩氏 バッジを外した理由は3代目としての矜持? (2/3ページ)
2017.05.01
米国をはじめとする諸外国をこれまで以上に意識しており、すでに自分は各国首脳と肩を並べるグローバルなリーダーなのだと北朝鮮人民にもイメージ付けたかったのではないだろうか。
さて、このスーツ姿、驚くことがもう1つある。その胸にバッジはなかったのだ。祖父を称える生誕記念の軍事パレードに、その肖像が描かれたバッジをつけないってどういうこと?…である。
また、25日の朝鮮人民軍創建85周年を祝う合同攻撃演習で行った、建軍史上最大規模の砲撃訓練を、人民服姿で笑顔を見せて視察する金委員長の胸にも、肖像徽章である金日成バッジが見当たらないのだ。北朝鮮では、公式な場では必ずつけなければいけないはずだが。金委員長だけは、やはり別格ということだろうか?
実は、これまでにも度々、バッジをつけていない姿が見られている。だが、今回はかつてないほど、その一挙一動に各国が注目している中でのことだ。
もしかして自分は、祖父も父も越える存在になりつつある。いや、すでに越えたという思いがあるのではないだろうか。自身が祖父や父より偉大な指導者になったため、バッジは必要なくなったということかもしれない。北朝鮮はこれまでにないほど軍事力を持つ強い国に、祖父も父も成し得なかった強い国に、米国を脅かす国になっているという自負が、そうさせたのかも。
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170501/frn1705011100005-n2.htm









、、、(爆wwwwwwwwww

1 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

やっぱO阪かな、阿Qの密集地って。。。