2017年2月13日月曜日

朝鮮学校ことチュチェ思想教育機関に血税から補助金が支払われてたホントの理由(爆w

大阪地裁判決を糾弾、民弁が声明
“学ぶ権利、侵害するな”

大阪朝鮮学園が大阪府・市に対して補助金不支給決定の取り消しなどを求めた裁判で、大阪地方裁判所が不当判決を下したことと関連し、南朝鮮の民主社会のための弁護士会(民弁)は10日、これを糾弾する声明を発表した。

声明は、日本政府による高校無償化からの朝鮮学校排除と地方自治体による補助金不支給処分は、朝鮮学校生徒を狙い撃ちにした明白な差別行為であるとし、次のように指摘した。

大阪地裁は、大阪府・市による大阪朝鮮学園に対する補助金交付要件の合理性を認め、補助金に関する法令上、学園に補助金を受給する法的権利はないとの判決を言い渡した。また判決文は、不支給によって生徒らの学習環境の悪化が懸念されるが、やむを得ないとした。

朝鮮新報 2017.02.13 (15:25)
http://chosonsinbo.com/jp/2017/02/13suk-9/




で、何で今までチュチェ思想教育機関なんぞに補助金が支払われてたからといふと・・・




朝鮮半島への伝来と影響[編集]

朱子学は13世紀には朝鮮に伝わり、朝鮮王朝の国家の統治理念として用いられた。朝鮮はそれまでの高麗の国教であった仏教を排し、朱子学を唯一の学問(官学)とした。そのため朱子学は今日まで朝鮮の文化に大きな影響を与えている。
李氏朝鮮時代、日常生活に浸透した朱子学を思想的基盤とした両班は、知識人・道徳的指導者を輩出する身分階層に発展した。特に李退渓の学問は日本の林羅山山崎闇斎らに影響を与えた。

琉球への影響[編集]

17世紀後半から18世紀にかけて活躍した詩人・儒学者の程順則は、琉球における最初の学校明倫堂創設の建議を行うなど、琉球の学問に大きく貢献した。清との通訳としても活動し、『六諭衍義』を持ち帰って琉球に頒布した。この書は琉球を経て日本にも影響を与えている。

日本への伝来と影響[編集]

一般には正治元年(1199年)に入宋した真言宗俊芿が日本へ持ち帰ったのが日本伝来の最初とされるが、異説も多く明確ではない。鎌倉時代後期までには、五山を中心として学僧等の基礎教養として広まり、正安元年(1299年)に来日した一山一寧がもたらした注釈によって学理を完成した。
後醍醐天皇楠木正成は、朱子学の熱心な信奉者と思われ、鎌倉滅亡から建武の新政にかけてのかれらの行動原理は、朱子学に基づいていると思われる箇所がいくつもある。その後は長く停滞したが、江戸時代に入り林羅山によって「上下定分の理」やその名分論が武家政治の基礎理念として再興され、江戸幕府の正学とされた[5]松平定信は、1790年寛政2年)に寛政異学の禁を発している。だが皮肉なことに、この朱子学の台頭によって天皇を中心とした国づくりをするべきという尊王論と尊王運動が起こり、後の倒幕運動明治維新へ繋がっていくのである。
ただし、幕末・維新期の尊皇派の主要人物である西郷隆盛吉田松陰は、ともに朱子学ではなく陽明学に近い人物であり、佐幕派の中核であった会津藩桑名藩はそれぞれ保科正之、松平定信の流れであり朱子学を尊重していた。
朱子学の思想は、近代日本にも影響を与えたとされる。1890年明治23年)、『教育勅語』が下賜されると六諭は近代日本の道徳思想として本格的に採用された。軍部の一部では特に朱子学に心酔する者が多く、二・二六事件満州事変にも多少なりとも影響を与えたといわれている。






要するに皇室のご意向なんですよ。で、それを誤魔化すために活動されてるのが・・・












、、、(爆wwwwwwwwww







だからキムチ儒教圏には日本こと東朝鮮も含まれてるわけです。(爆wwwwwwwww

7 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

天皇陛下の代理の日本の大使は、だれのために働いているのか。

匿名 さんのコメント...

武者小路公秀 学習院

匿名 さんのコメント...

元号に託す思いが中国の古典思想の、日本

匿名 さんのコメント...

対日有害活動対策に関する質問主意書

匿名 さんのコメント...

対日有害活動

匿名 さんのコメント...

朝鮮学校への補助金 判断へ

県は前橋市にある朝鮮学校の教育内容を調査した結果、「反日的な教育は確認されなかった」とする中間報告を公表し、県は来週にも今年度の補助金の交付について判断することにしています。

県によりますと、前橋市にある群馬朝鮮初中級学校にはおよそ40人が在籍し、昭和61年に認可されて以降、県は毎年運営費を補助してきました。
国が補助金の公益性や教育振興上の効果などを十分に検討するよう求める通知を去年3月に出したことを受け、県は補助金の交付が適切か判断するため、この学校の歴史と社会の教科書や授業の内容などについて調査を進めていました。
その結果、教科書や授業に「日本や他国を敵視するような内容はなかった」として県は「現時点で反日的な教育は確認されなかった」とする調査の中間報告を明らかにしました。
県は今年度の当初予算に子ども1人あたり5万9000円をこの学校への運営費の補助として計上していて、県は来週にも補助金の交付について判断することにしています。
03月07日 13時33分
http://www3.nhk.or.jp/lnews/maebashi/1064473301.html?t=1488870032998

匿名 さんのコメント...

朝鮮学校“無償化”裁判で判決
Wed, 19 Jul 2017 19:35:58 +0900

国が朝鮮学校を高校授業料の実質無償化の対象にしなかったことについて、広島市にある朝鮮学校を運営する学校法人などが違法だと訴えていた裁判で、広島地方裁判所は「朝鮮総連の強力な指導の下にあり、就学支援金を支給したとしても授業料に充てられない懸念がある」などと指摘し、学校側の訴えを退ける判決を言い渡しました。4年前、文部科学省が朝鮮学校を高校授業料の実質無償化の対象にしなかったことについて、広島市にある朝鮮学校を運営する学校法人「広島朝鮮学園」と生徒110人が、学習権や平等権を侵害し、違法だなどとして、対象から除外した国の処分の取り消しとあわせておよそ6000万円の損害賠償などを求める訴えを起こしました。裁判で原告側は「拉致問題など外交上の理由で対象とならないのは差別だ」などと主張したのに対し、国側は「北朝鮮や朝鮮総連の影響力は否定できず、適正な学校運営が行われているか十分な確証が得られない」などとして訴えを退けるよう求めていました。19日の判決で、広島地方裁判所の小西洋裁判長は「朝鮮総連の強力な指導の下にあり、就学支援金を支給したとしても授業料に充てられない懸念がある」などと指摘しました。そのうえで「文部科学大臣の判断に裁量の逸脱や乱用は認められない」などとして学校側の訴えを退けました。判決を受けて、広島地方裁判所の前では弁護士2人が「不当判決」とか「司法は差別を容認した」と書かれた旗を掲げました。裁判所前には朝鮮学校の生徒や関係者たちが集まり、「不当判決は絶対に許さない」などと声をそろえて訴えていました。判決のあと、原告団や弁護士などが記者会見しました。このなかで「広島朝鮮学園」の金英雄理事長は広島高等裁判所に控訴する方針を示したうえで「こんな不当判決があるのかと怒りで声が出ません。判決では子どもたちの学習権という言葉が1つも無かった。国の政治情勢とは関係なく正当な判決を出すべきだ」と述べました。また、3年前の卒業生で、原告の1人の金大貴さん(21)は「4年間やってきたことや自分たちの存在を否定された悔しさしかない。司法に認められるまで諦めず最後まで闘いたい」と話していました。弁護団の代表を務める足立修一弁護士は「判決は国の主張の丸写しで、日本の学校と朝鮮学校との間に明確な差別が存在している。原告の思いをどうすれば裁判所に理解してもらえるのか、真剣に考えていきたい」と話していました。判決について、文部科学省の初等中等教育局高校修学支援室は「国の勝訴の判断が示されたものと承知しており、主張が認められたものと受け止めています」とコメントしています。
20170719/5030471.html