2016年12月1日木曜日

子猫の「セブン」








、、、(爆wwwwwww

5 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

愛子さま15歳に 原爆ドーム訪れ平和の尊さ学ぶ:朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/articles/ASJCY3PXPJCYUTIL01T.html

2016年12月1日05時03分

写真・図版
15歳の誕生日を迎えた愛子さま=東京・元赤坂の東宮御所、宮内庁提供

 皇太子ご夫妻の長女愛子さまは1日、15歳の誕生日を迎えた。現在、学習院女子中等科3年生。宮内庁によると、5月に修学旅行で広島市の原爆ドームや広島平和記念資料館などを訪れ、戦争の悲惨さと平和の尊さを改めて学んだ。広島平和記念公園にある「原爆の子の像」には、同級生全員で平和を願って祈った千羽鶴を捧げたという。

 ただ、愛子さまは夏休み明け、「宿題の提出や運動会の練習などの疲れ」で9月26日から11月7日まで学校を欠席した。中間試験も受けられなかった。小田野展丈東宮大夫は「体力的な消耗もあり、胃腸も弱っていることから、侍医の助言もあり、大事をとって休養している」と説明していた。

 11月上旬から一部の授業に出席し始めたり、通学時間を徐々に長くしたりして、現在はほぼ平常通り通学しているという。

 誕生日にあたり公開された映像や写真からは、以前より少しほっそりした印象がうかがえたが、東宮侍従は「それほどおやせになっているとは感じなかった。胃腸も弱くなっていたが、心配するほどの問題はない」としている。

 宮内庁によると、愛子さまは学校で経験した様々なことをご夫妻に話し、教科によってはご夫妻からアドバイスを受けることもある。最近は庭を散策し、東宮御所の内庭や赤坂御用地内で育った里芋やミカン、カリン、ギンナンを収穫することもあるという。

 5月末には、6年前に保護して飼っていた親子の猫のうち、母猫が死んだ。9月から、新たに譲り受けた子猫「セブン」を飼い始め、犬の「由莉(ゆり)」、もう1匹の猫「みー」とともに世話をしているという。(多田晃子、島康彦)



愛猫とのツーショットに驚き 愛子さまは、イヌ派?ネコ派? | ホウドウキョク
https://www.houdoukyoku.jp/posts/3710
平松秀敏

3 Lines Summary
・愛子さまと愛猫の映像公開。
・これまで犬との写真が多かった。
・愛子さまは「動物愛護派」らしい。

12月1日は、皇太子ご夫妻の長女・愛子さまの誕生日。
公開された映像を見て、すっかり大人になられた愛子さまの姿に驚かれた方も多いのでは。

通学に不安を覚えられていた小学校時代を経て、愛子さまも、今や、中学3年生。
少し、はにかんだ笑顔からは、この15年間の〝歩み〟が感じられる。

と、感慨深げに映像を見ていると、愛子さまの手元に、なんと、猫が…。
え?愛子さまって、イヌ派じゃなかったの?
Dc7fff29 8c72 419d 937e 1e8408127378

毎年、毎年、誕生日などの記念撮影には、常に、愛犬の姿があった。
D51af4c4 634d 42a7 9eba 246716e25e3e
『由莉』

愛子さま自らが『由莉(ゆり)』と名付け、幼少の頃には、静養先の那須まで、新幹線で、連れて行かれたことも。その際の『由莉』を抱っこされている姿は、何とも微笑ましいものでした。
F8b57601 2497 4a45 ab23 5a973a133933

その前にも、皇太子ご一家のもとには、『ピッピ』と『まり』という2匹の犬がいた。
(愛子さまは、死んだ『まり』に似た名前をと言うお気持ちから、『由莉』という名前を付けたとのこと)

で、てっきり、イヌ派と思っていた愛子さまだったが、まさか猫とのツーショット映像が公開されるとは…。

どういうことだ?真相を確かめようと、フジテレビの担当記者に確認したところ、愛子さまは、イヌ派でも、ネコ派でもなく、動物愛護派。過去には、赤坂御用地に迷い込んだ猫の親子を引き取り、世話をされていたとのこと。

今年に入り、その2匹のうちの親猫が死んでしまい、その後、9月に入って、再び、懇意にしている動物病院から、子猫を譲り受けられたとのこと。その子猫が、愛子さまの手元にいる『セブン』なんだとか。
De93ea98 d088 4785 967c a8fdfaf76233

整理すると、愛子さまが、現在、東宮御所で世話をされているのは、長年の愛犬『由莉』、かつての迷い猫の『みー』、そして、一番新入りの『セブン』。
(なお、『由莉』も保護された犬で、 皇太子ご一家が譲り受けられたとのこと)

なるほど、愛子さま〝成長〟の裏には、この3匹の存在があったと言うことか。納得。
(その後の情報で、2010年には、愛猫との記念撮影映像が公開されていたことが判明しました)



【悲報】愛子さまがで飼っていた愛猫「ニンゲン」が死亡 → 新猫の名前は「セブン」に決定!!|NewsTimes
http://nstimes.com/archives/80860.html

愛子さま、雅子さまからバッティング指導 近況全文:朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/articles/ASJCZ5787JCZUTIL02D.html

> 皇太子家の長女愛子さまが1日、15歳の誕生日を迎えるにあたり、宮内庁は近況を明らかにした。全文は以下の通り。

> 5月末には、6年前に保護して飼っていらした猫の親子の母猫の方が亡くなり、9月より新たに保護された子猫を譲り受けられて飼い始められました。

> 今回の写真と映像で内親王殿下のおひざの上に乗っている子猫の「セブン」ですが、以前に写真撮影に加わった犬の「由莉」、猫の「みー」(親子猫の子の方)、「セブン」のお世話も日頃なさっていらっしゃいます。

出典:http://blog-imgs-44.fc2.com/n/e/w/news020/up201257.jpg

匿名 さんのコメント...

愛子さま、雅子さまからバッティング指導 近況全文:朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/articles/ASJCZ5787JCZUTIL02D.html

2016年12月1日05時13分

写真・図版
15歳の誕生日を迎えた愛子さま=東京・元赤坂の東宮御所、宮内庁提供


 皇太子家の長女愛子さまが1日、15歳の誕生日を迎えるにあたり、宮内庁は近況を明らかにした。全文は以下の通り。

     ◇

 愛子内親王殿下には、まもなく満15歳のお誕生日をお迎えになります。

 この一年のご活動を振り返りますと、今年1月には、4度目となる長野県奥志賀高原のスキー教室に参加なさいました。指導者とともに上級者向けのコースをお滑りになったり、お友達とご一緒にフォーメーションを組んでご滑走になるなど、充実した日々をお過ごしでした。3月には、両殿下とご一緒に同高原でスキーをなさり、眺めの良いコースや難易度の高いコースをお滑りになりました。

 3月11日の東日本大震災5周年に際しては、両殿下とご一緒に黙禱(もくとう)をなさいました。

 3月中旬には女子中・高等科の送別学芸会があり、中等科2年生は全員で演劇の出し物に参加しました。内親王殿下は、演劇の場面に合わせて弦楽合奏のチェロを演奏なさいました。また、弦楽合奏の一部の曲は内親王殿下がお友達とご一緒に編曲も手がけられました。学期末試験後の試験休みにも、学芸会の準備のためほぼ毎日ご登校され、お友達とご一緒に熱心に練習に取り組まれました。

 4月、中等科3年生になられ、これまで以上に勉学にお励みで、お忙しい日々をお過ごしでいらっしゃいます。

 4月中旬に行われた「第30回オール学習院の集い」では、初等科の管弦楽部のOGとして、演奏に参加なさいました。チェロパートの一員として、ブラームス作曲のハンガリー舞曲第5番及び第6番の2曲をご演奏になったほか、OB管弦楽団などを含めた大合同演奏では、エルガー作曲の行進曲「威風堂々」とヨハン・シュトラウス1世作曲の「ラデツキー行進曲」をお弾きになりました。

 4月下旬に行われた球技会では、複数の競技の中から、昨年と同様にソフトボールをお選びになりました。内親王殿下はチームのリーダーをお務めになり、昼休みや放課後にチームメートとご一緒に熱心に練習をなさいました。また、学校からご帰宅後も、赤坂御用地で職員と毎日のように練習をなさるとともに、両殿下とキャッチボールをなさったり、妃殿下よりバッティングの指導をお受けになりました。試合は中等科2年生と3年生によるクラス対抗のトーナメント方式で行われ、内親王殿下の所属されるクラスのチームは、3試合連続で勝利を収め、決勝戦まで勝ち進みましたが、決勝戦では同じ中等科3年生のチームと対戦して接戦の末惜しくもサヨナラ負けとなり、準優勝となりました。内親王殿下は、試合において、安打数本をお打ちになり打点を挙げられたり、堅い守備をなさるなど攻守にわたり練習の成果を発揮なさいました。

 5月上旬には、修学旅行のため…

残り:2516文字/全文:3633文字



宮内庁のサイトを探しても全文など出てこないし、他社から同様の文章が出ていない。
宮内庁は朝日にだけ全文を渡した?

匿名 さんのコメント...

イケメンになって来ましたね

GABRIEL さんのコメント...

やっぱりw
当然ながら
ぬこを取り上げましたねw

皇室付きの
マスゴミは
知らなかったと
言えるのかなwww

匿名 さんのコメント...

"He shall deliver thee in six troubles: yea, in seven there shall no evil touch thee."

ということですか?