2016年11月29日火曜日

日本のカルトの代弁者、亀井静香が天皇再神格化の可能性を残そうと必死です(爆w

 生前退位の議論が進む9月中旬、安倍首相と1対1で対面した政界の重鎮・亀井静香代議士が明かす。

「私は総理にこう言ったんだ。“有識者会議で議論はするが結論を出すな。サボタージュしろ”とね。総理は聡明な方だから、皇室典範の改正はやらないと思う。天皇陛下がお気持ちを述べられた以上、政府は無視することはできない。だから法改正する“ふり”だけしながら、天皇のご公務を減らしていく。そもそも天皇の仕事は国事行為と宮中祭祀で十分。それができなくなっても臨時代行を立てればいい。生前退位の必要は全くありません」

この会談の後、安倍首相は記者団に有識者会議について「期限ありきではなく、静かにまずは様々な方々からお話を伺いたい」と答えている。

※週刊ポスト2016年12月9日号
http://www.news-postseven.com/archives/20161129_470172.html












で、高麗棒子の日本第一党は・・・






戦前の皇室カルトよ、もう一度ってな感じなわけですよ、、、(爆wwwwwwwwwwwwwwwww

4 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

明日の天皇の公務の負担軽減等に関する有識者会議で御意見を伺う凄い方々

八木秀次(麗沢大教授)
百地章(日大教授)
大石真(京大大学院教授)
高橋和之(東大名誉教授)
園部逸夫(元最高裁判事)

匿名 さんのコメント...

>戦前の皇室カルト
からの解放、戦前の皇室カルトからの自由を、日本人自らが国家神道と死にもの狂いで戦って、この手で勝ち取ったわけではなくて・・・

匿名 さんのコメント...

松沢成文 天皇陛下 京都御所 江戸城 天守閣

亀井先生も賛成ですか

匿名 さんのコメント...

党派超えて政策議論へ 議員連盟発足
2月16日 20時13分
世界情勢がめまぐるしく変化する中、党派を超えて政策を議論しようと、超党派の議員連盟が発足し、日本に駐在する各国の大使などとも意見交換しながら政府に提言していくことを確認しました。
この議員連盟は、亀井静香衆議院議員が中心となって発足したもので、16日、国会内で開かれた設立総会には、自民党や民進党、日本維新の会などの国会議員、およそ30人が出席しました。

議員連盟は、世界の政治経済情勢がめまぐるしく変化する中、党派を超えて、大局的観点から政策を議論していく必要があるとして、今後、日本に駐在する中国やアメリカなどの大使などとも意見交換しながら、政府に提言していくことを確認しました。

会合のあと、亀井氏は記者会見し、「各国からのよこしまな要求をはねつける防波堤となる一方、よいことは進言や助言をしていく」と述べました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170216/k10010879411000.html

大使の雇い主

「各国からのよこしまな要求をはねつける防波堤となる一方、よいことは進言や助言をしていく」

大人気のよこしまですが、ちょっと時代がかった表現ですよね