2016年11月28日月曜日

「食用」フランスカモ9羽陽性 1万6500羽飼育、青森

2016.11.28 20:01更新
【鳥インフル】
「食用」フランスカモ9羽陽性 1万6500羽飼育、青森

青森県は28日、青森市の家禽農場で食用として育てられているアヒル10羽の簡易検査で、9羽から鳥インフルエンザの陽性反応が出たと発表した。高病原性かどうか確認を急いでいる。

県によると、農場はアヒル約1万6500羽を飼育。フランスカモと呼ばれる食用で、午前8時35分ごろ、農場の管理者から10羽のアヒルが死んでいると県の家畜保健衛生所に連絡が入った。

保健衛生所は死んだアヒル5羽、同じケージで飼育されている5羽を検査。死んだアヒルは5羽全部から、同じケージは4羽から陽性反応が出た。

県は、遺伝子検査などで高病原性の可能性が高いと判明すれば、食用アヒル約1万6500羽を全て処分する方針。周囲の家禽農場には、鳥や卵を移動させないよう呼び掛けている。殺処分された例としては、平成23年1~3月、宮崎市、鹿児島県出水市、大分市、千葉市などの養鶏場で感染が確認され、宮崎県では8市町で100万羽以上が殺処分になった。
http://www.sankei.com/life/news/161128/lif1611280031-n1.html


、、、(爆wwwwwwwwwwww

4 件のコメント:

GABRIEL さんのコメント...

フレンチが
食べられないw
別に構わないけど(笑)

匿名 さんのコメント...

Inside_a_Balut_-_Embryo_and_Yolk

匿名 さんのコメント...

鶏の系統と文化:秋篠宮文仁

匿名 さんのコメント...

鳥インフルエンザ 新潟と青森の農場で処分進む | NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161129/k10010788061000.html

どっちもコリアン化の・・・