2016年11月3日木曜日

アウン・サン・スー・チーに8000億円







せめて見返りに群馬県のロヒンギャ難民ぐらい全員引き取ってもらえよ・・・(爆wwwwwwwwwwwwww


8 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

ロヒンギャの人たちも期待示す
ミャンマーのアウン・サン・スー・チー国家顧問が1日から日本を訪れていることについて、ミャンマーでの抑圧を逃れて群馬県館林市で暮らすイスラム教徒のロヒンギャの人たちは「私たちの問題が解決に向かってほしい」と期待を示しました。

仏教徒が多数を占めるミャンマーでは、少数派でイスラム教徒のロヒンギャの人たちは市民権を与えられないなど、抑圧された生活を強いられています。
仏教徒との衝突もたびたび起きるなか、多くのロヒンギャの人たちは難民として国外に逃れています。
群馬県館林市では、20年ほど前からミャンマーを逃れてきたロヒンギャの人たちが増え始め、現在ではおよそ200人が暮らしています。
ロヒンギャの人たちは、人権を重視するスー・チー氏の新政権に期待を寄せていますが、問題の解決の道筋は見えていません。
今回のスー・チー氏の訪問について、在日ビルマ・ロヒンギャ協会のアウン・ティン副会長は「スー・チー氏の来日や日本とミャンマーの交流が深まることはいいことだと思います。私たちの人権の問題も解決してもらいたい」と話していました。
11月02日 18時07
maebashi/1064047401.

匿名 さんのコメント...

Rakhine conflict

匿名 さんのコメント...

the School of Oriental and African Studies

匿名 さんのコメント...

引き取り無しで帰国ですか…


スー・チー氏訪日、在日の少数民族の人たちは News i - TBSの動画ニュースサイト
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2908350.html

 日本を訪れていたミャンマーのアウン・サン・スー・チー国家顧問が5日、帰国の途につきました。日本にいるミャンマーの少数民族・ロヒンギャの人々は、スー・チー氏の訪日をどんな思いで見つめていたのか、取材しました。

 スー・チー氏の講演を待つ、在日ミャンマー人たち。その中に一人、複雑な思いで待つ人がいました。在日ロヒンギャのアウン・ティンさんです。

 「この文章を自分でアウン・サン・スー・チー(氏)に(直接)渡したい」(在日ロヒンギャ アウン・ティンさん)

 手紙は、ロヒンギャの人権に関する内容でした。ミャンマー西部ラカイン州に100万人あまりが住むロヒンギャ。ミャンマーの軍事政権は、「バングラデシュからの“移民”である」として、ムスリムであるロヒンギャの国籍を認めず、移動や教育などの自由を厳しく制限してきました。今年3月に発足した新政権、そしてスー・チー氏に対して、ロヒンギャの人々の期待は大きいものがあります。

 「人権侵害について話はなかったけど、すばらしい話でした」(在日ロヒンギャ アウン・ティンさん)

 アウンさんはこの日、スー・チー氏に直接手紙を渡すことはできませんでした。

 およそ200人のロヒンギャの人々が暮らす群馬県館林市。彼らの間ではロヒンギャの現状について危機感が募っているといいます。

 「アラビア語の学校壊したり、モスク壊したり」(在日ロヒンギャ アウン・ティンさん)

 ラカイン州では先月、治安部隊が外部からの立ち入りを禁止して以降、ロヒンギャに対して深刻な人権侵害が報告されています。アウンさんは、現在の状況に対しては一刻も早い対応が必要と訴えます。

 「我々はこういうこと、どうしても止めたい。力がある国とスー・チーさんと一緒に話をすれば、なんとかできると思う」(在日ロヒンギャ アウン・ティンさん)

 スー・チー氏と国際社会がどのようにロヒンギャの問題と向き合うのか、アウンさんは、もどかしい思いで見つめています。(05日15:45)

匿名 さんのコメント...

日本が国連の常任理事国に入ることは無理だ。
軍事力を伴う重要な決定をした場合、こちら側にも犠牲を払う覚悟が伴うがこれが無理だ。
政党な任務を果たしても人を殺した、となる。
本人もその家族も居場所が無い。
指揮命令系統で動く組織に、憲法9条があるからそれはできないとほかの国の部隊に理解させることはできない。
瞬時の判断の遅れが生死の境目。
世界のルールを主導するのは理想の姿かもしれないが、たぶん、その役はお呼びではない。

除染というコトバを日本だけで通じる無毒化できないものを無毒化できるかのように誤用して、そこで無毒化できないものを集めて袋にいれてほかの場所に30年間保管し、保管袋の劣化に対応するための費用も捻出していく、そこに大金がそそぎ込まれ続ける、この種の思考プロセスが通用するのは、知覚のどこかが原始的すぎる日本と少数の国だけでしょう。

常に弱い立場の方々に寄り添ってこられた天皇陛下は、ロヒンギャ族の方々のことも、いたたまれないおきもちでしょう。

よその国では、ご存命中であっても、王室関係者らが政治や社会と摩擦を生じさせた出来事も含めて映像や文章で疑問を語ることをタブーとしない国もありますが、日本は偉人伝のタッチでしか伝えないので、わからん。
いろいろと禁句もあるし。
それなのに王室と皇室を同一視するトリック、取り巻く社会も国民性も違う。

匿名 さんのコメント...

Nobel winner Aung San Suu Kyi under fire as Myanmar's Rohingya crisis escalates
CNBC - ‎4 hours ago‎




匿名 さんのコメント...

ロヒンギャ殴打映像 ミャンマー政府が当局の関与認める
1月2日 20時34分
www3.nhk.or.jp/news/html/20170102/k10010827481000.html

ミャンマー西部で少数派のイスラム教徒のロヒンギャの人たちを警察官が繰り返し殴っている様子を撮影した映像が流出し、当局による虐待をかたくなに否定してきたミャンマー政府も映像の信ぴょう性を認めて調査に乗り出しました。

この映像は携帯電話を使って、いわゆる「自撮り」をしたものと見られ、31日からインターネット上に流れています。映像の長さは1分弱で、少数派のイスラム教徒のロヒンギャの村人が追い立てられるように集められている様子や、こん棒で繰り返し殴られている様子が撮影されています。集められた村人は少なくとも30人いることが確認できますが、全員が手を頭の後ろに組んで座らされ、無抵抗の姿勢を示しています。

ミャンマー政府は2日、声明を発表し、撮影は去年11月にミャンマー西部のラカイン州の村で行われ、警察官が暴行に関与していたと認め、調査に乗り出しました。ラカイン州では去年10月初めにロヒンギャの武装勢力が軍や警察を襲撃し、これ以降、ミャンマー政府が治安回復作戦を行っていますが、作戦の行き過ぎや当局による虐待を訴える声があり、国際的な批判も出ています。

ミャンマー政府は虐待をかたくなに否定し、「法に基づいた措置」を強調してきただけに、苦しい立場に立たされることになりました。

>"アウン・サン・スー・チーに8000億円"

作戦の行き過ぎや当局による虐待を訴える声に8000億円?


匿名 さんのコメント...

Persecution of Muslims imperial japan