2016年10月6日木曜日

高麗棒子の聖地こと開城市こと松都

 北朝鮮が、開城(ケソン)市に故金日成(キム・イルソン)・正日(ジョンイル)父子の銅像を完成させた。北朝鮮の官営メディア「朝鮮中央通信」が6日、報道した。

通信は「偉大なる金日成同志と金正日同志の銅像を開城市に高く崇めた」とし、「除幕式が5日、おこなわれた」と伝えた。

通信によると、序幕式には金永南(キム・ヨンナム)最高人民会議常任委員長、崔竜海(チェ・リョンヘ)党政治局常務委員をはじめ関係部門の幹部や人民軍将兵らが出席したという。

なお、金正恩(キム・ジョンウン)労働党委員長はこの日の序幕式に参加せず、花篭のみを贈ったと通信は伝えている。

2016年10月6日16時5分配信 (C)WoW!Korea

http://www.wowkorea.jp/news/korea/2016/1006/10175309.html






開城市(ケソンし)は、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)南部にある都市高麗の王都として、また商業の中心として栄えた古都である。
朝鮮戦争の休戦後、周辺部も含めて長らく北朝鮮の直轄市として扱われてきたが、南北共同の工業団地「開城工業地区」の建設とその特区としての運営が行われるに伴い、開城周辺地域の行政区画が再編成されている。中心部は現在、「開城市」として黄海北道に所属しているとみられる[1]。推定人口は約35万人(1998年現在)。
朝鮮八道では京畿道に属し、朝鮮半島の主要都市の中では、最も板門店に近い位置にある。
市域の東はそのまま軍事境界線になっている。開城市街地から、板門店までの距離は8km。典型的な城郭都市であり、歴史的に商都として知られていた。市内には高麗時代の遺跡が多く残っている。市街地周囲は松岳山(海抜489m )、子男山などの多いに囲まれているので松都と呼ばれる事がある。韓国政府の協力により工業団地の建設が進み軽工業が盛んで韓国企業も多く進出している。しかし韓国の李明博大統領は対北朝鮮政策を見直す方針であり、反発した北朝鮮が2008年3月に開城の韓国関係者の一部を追放するなど変化が起きている。
朝鮮人参(高麗人参)の産地として有名で、人参酒は北朝鮮の主要な輸出品となっている。

儒学の最高教育機関であった「成均館」が残るほか、王建王陵、観音寺、高麗王宮の宮殿の基壇跡である満月台、開城南大門、旧市街に架かる石橋であり高麗に忠誠を尽くした学者・政治家の鄭夢周李成桂側の人物に暗殺された場所である善竹橋などがこの街の歴史的な見所である。










蘇我高麗 聖徳太子 今上天皇











松都は高麗棒子の末裔のわかり松クンや高誠クンの心の故郷ですな。(爆wwwwwwwwww






、、、(爆wwwwwwwwww

4 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

見直してみると誤解されかねない文だと気づく…高田誠様()とでも書いておけばよかったかなorz

この在日やカルト宗教の御掃除不足状況、そして教育状況でありながら独立()核武装()
とても支持できたものじゃない

匿名 さんのコメント...

高麗屋 松

匿名 さんのコメント...

「PPAP」、カンナムスタイルの再来 謎の中年「ピコ太郎」世界を席巻!
http://www.j-cast.com/2016/10/07280089.html

パンチパーマにサングラス、全身ヒョウ柄のド派手な衣装――。こんなユニークな風貌の日本の
中年男性が、「ペンパイナッポーアッポーペン(PPAP)」という意味不明なフレーズで世界から
注目を集めている。

”pine”appleでつね分かり松wwwwwwwwwwwww

匿名 さんのコメント...

松枯れ防止用薬剤、林野庁の補助金割高 検査院が指摘  :日本経済新聞
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG12H7L_S6A011C1CR8000/

2016/10/12 22:19

 自治体による松枯れ防止事業への林野庁の補助金を巡り、都道府県が定める補助単価のうち薬剤価格が、実勢価格より割高になっていたことが12日、会計検査院の調べで分かった。メーカー希望小売価格をそのまま採用していたためで、実勢価格に基づけば約1億2千万円を節約できたとして林野庁に改善を求めた。

 松食い虫による松枯れを防ぐ事業は都道府県や市町村が担い、松の幹に薬剤を注入する。都道府県が資材費や労務費などから補助単価を定め、これらを基に林野庁が補助する。

 検査院は2013~15年度の約300事業を調査。補助単価を定めた17県のうち約9割が、メーカーなどに問い合わせて薬剤価格を設定する際に希望小売価格を採用しており、平均価格は約2400円だった。一方、薬剤注入の請負業者が実際に薬剤を仕入れた価格を調べたところ、平均2割以上安かった。

 林野庁は「指摘を踏まえ、都道府県が価格を適切に調べて実際の価格を把握するよう、実施要領を改正したい」としている。