2016年8月23日火曜日

森永さん@パールハーバー






→カメ

→相模原











、、、(爆wwwwwwwwww

7 件のコメント:

匿名 さんのコメント...


トゥーツ・シールマンス氏死去

匿名 さんのコメント...

アベ・マリオさんもパールハーバーに慰霊訪問が必要になるのでしょうかね。

ところでまさかピーチ姫はアッキーではないですよね?

匿名 さんのコメント...

公益財団法人社会貢献支援財団は、モーターボート競走法制定20周年を記念し、1971(昭和46)年に設立された民間の公益法人です。
www.fesco.or.jp/about/

会長 安倍昭恵 内閣総理大臣夫人
www.fesco.or.jp/about/officer.php

JAPAN-U.S. INTERNATIONAL SYMPOSIUM FOR OCEAN CONSERVATION IN HAWAII
August 22, 2016 at 10am - 4pm
Hawaii Convention Center (Lili'u Theatre, Room 310)
www.usjapancouncil.org/ocean_conservation_symposium_hawaii

匿名 さんのコメント...

安倍昭恵 & アイリーン・ヒラノ・イノウエ 日米国際海洋環境シンポジウム

匿名 さんのコメント...

独占同行取材をしたのはMXテレビのみ

匿名 さんのコメント...

広島市長 トランプ氏も被爆地・広島訪問を
11月10日 14時16分
アメリカ大統領選挙で共和党のトランプ氏が勝利したのを受けて、広島市の松井市長は「核兵器があることの問題性、非人道性を受け止めた政治を進めてほしい」と述べ、オバマ大統領と同様にトランプ氏も被爆地・広島を訪問するよう呼びかけました。
アメリカ大統領選挙で勝利したトランプ氏は、核兵器をめぐっても過激な発言を繰り返していて、過激派組織IS=イスラミックステートに対し、核兵器を使う可能性も排除しない考えを示したほか、北朝鮮への対抗手段として、日本の核兵器保有を容認する考えを示し、物議を醸しました。

広島市の松井市長はトランプ氏の勝利を受けて報道各社の取材に応じ、日本の核兵器保有を容認する考えを示した発言について、「選挙を勝ち抜くための要素も色こくあったと受け止めている。今後は世界をリードする為政者として考え方を整理すると思うが、『核兵器のない世界』を追求することが経済の安定につながるとおのずと理解されると思う」と述べました。

そのうえで、松井市長は「トランプ氏には被爆者の思いを受け止めて世界の平和を追求するリーダーであってほしい。オバマ大統領が来た広島をトランプ氏にも訪問してもらい、核兵器があることの問題性、非人道性を受け止めた政治を進めてほしい」と述べ、オバマ大統領と同様にトランプ氏も被爆地・広島を訪問するよう呼びかけました。
www3.nhk.or.jp/news/html/20161110/k10010763531000.html

『核兵器のない世界』を追求することを維持し続けるしくみ

https://www.nps.gov/mapr/index.htm

次期大統領への来日を期待する自由

マンハッタン計画の結果について、資金面も含めて、学問として耐えうる記録で協力する自由

祈る自由

折る自由

北東方面へはすこし遠慮する自由

匿名 さんのコメント...

"The lessons of Pearl Harbor are too valuable to be lost to misinterpretation or
revisionism. They provide the basis for teaching future generations of government and
military leaders the importance of national preparedness and the proper use of
intelligence. Without a clear understanding, future leaders may be doomed to repeat the mistakes of the past—an error of major proportions during this time of military
downsizing and decreasing power projection capabilities."

pearl harbor: failure of intelligence? - Defense Technical Information Center
www.dtic.mil
RF Piacine 著 - ‎1997
1997/04/01

この視点はわたくしたちの国にもそっくりあてはまる。
当時の政府はきちんと開戦通告をしてから攻撃するはずだったのに外務省の不手際で結果として遺憾ながらも騙し打ちというレッテルを貼られることになってしまったという屁理屈。
何十年もこの屁理屈に安住して定説と解釈されるままに任せて、開戦という重大な選択が国民に強いた覚悟と犠牲の意味を曖昧にしてしまっている。
屁理屈にしがみついているかぎり教訓を導くことはできないし、国を危うくする選択の道程、その複雑な軋轢のなかからより正しい選択を判断するための大事な要素を抽出する作業に欠かせない冷徹な現実吟味の力、取り引き、チャンス逃がさない冴えた感覚を研ぎ澄ます訓練をしてきていない。
屁理屈にべったりすがりつくようなニッポン人らしさ。
棄てて。
象牙も奇襲の言い訳も、まとわりつくような屁理屈、きもちわるい。