2014年10月20日月曜日

デスノート(笑)








「日本の戦争責任を問う演劇を韓国で舞台にしたい」

「日本の天皇の戦争責任を問う演劇を韓国で舞台にしたい」。 栗山民也氏(59)。 日本を代表する演出家だ。00年から8年間、日本新国立劇場の芸術監督を務めている。 栗山氏が初めて韓国で演出する。国立劇団の海外名演出家招請公演の一環だ。 作品はユージン・オニールの「夜への長い旅路」。演劇の話で始まったが、インタビューはいつの間にか韓日両国の現在に移った。  

省略

--あなたの作品から「東京裁判」は欠かせない。
「00年に新国立劇場の芸術監督に就任し、野心を持って準備した。 第2次世界大戦が終わった後、ドイツとイタリアは戦争の責任が誰にあるのか厳重に問うたが、日本は不十分だった。その話をしたかった。 仮想の特定空間を通じて『戦争の責任は天皇にある』とのメッセージを伝えた。 2年前に他界した井上ひさし氏が書いて可能になった」

--新国立劇場の芸術監督が主導して政治的に敏感な演劇をするというのは危険な発想では。 
「直説話法は使わなかった。 隠喩と風刺を通じて芸術的に昇華させた。 また極右的性向の一部の人を除いて、ほとんどの日本人は戦争を起こした責任についてある程度の共感が形成されていて、大きな問題にはならなかった。 何よりも演劇は現実から逃げず、向き合わなければならないと私は信じている」

--現在の韓日両国の懸案である独島(ドクト、日本名・竹島)と日本軍慰安婦問題についてはどう考えているか。「独島は領土紛争だ。 それに関する知識が私にはない。 特に話す言葉はない。 しかし慰安婦問題は違う明らかに日本の責任だ。 歴史的な事実だ。 それを避けてはならない。 歴史の過ちを拭ってこそ進歩が可能だ。
戦争が終わった後、果たして日本政府が何をしたのか、私は今でも聞きたい。 そのような作品を韓国ですればどんな反応があるのか非常に気になる」

http://japanese.joins.com/article/311/161311.html










、、、(爆wwwwwwwwwww

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