2008年2月6日水曜日

双日株 空売ったすじ しらべたら おもろいで

★”毒餃子”でJTと日清らの冷凍食品事業統合解消へ

・中国製ギョーザによる薬物中毒事件を受け、4月に予定されていたJT=日本たばこ産業と日清食品、加ト吉の3社による冷凍食品事業の統合が解消されることになりました。

 JTは6日午前、緊急に記者会見を開き、去年11月に合意した3社による冷凍食品事業の統合を白紙撤回することを明らかにしました。 JTの会見:「当社冷凍食品に端を発した現下の情勢にかんがみ、当該基本契約にかかる日清食品との契約をきのう、3社合意のうえ、解消することにしました」
 また、日清食品も記者会見を開いて、白紙撤回を発表しています。その理由について、 両者は「冷凍ギョーザ事件の原因が特定できない現状では、統合の準備が進まないため」としています。今後、事件による冷凍食品の販売の落ち込みは避けられない状況です。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann/20080206/20080206-00000014-ann-bus_all.html

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11 :名刺は切らしておりまして:2008/02/06(水) 09:34:12 ID:6A3FHWTU
加ト吉はダメージ大(冷食主体の事業体)
日清は大したことない(冷食は一部分)
JTも大したことない(事業体が広大で冷食はほんの一部分)
双日はちょっと痛い(冷食だけでなく事業全般で中国への資本投下率高い)
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1202253150/



【JT株】インサイダーだけじゃなくてアウトサイダーってのもありえる件
http://antikimchi.seesaa.net/article/82467532.html

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グリコ・森永事件
http://sassasa1234.seesaa.net/article/82617059.html

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犯人像の推測
この事件の実行者については、 「北朝鮮の工作員」、 「大阪ニセ夜間金庫事件の犯人」、「総会屋」、「株価操作を狙った仕手グループ」、「元あるいは現職警察官」[7][8][9] 、「元左翼活動家」[10][11] [12][13]、、各種の陰謀説など多くの説があり、未だに議論は尽きていない。「キツネ目の男」と呼ばれる不審者の似顔絵も作成された。


[編集] 元グリコ関係者説
江崎家やグリコの内部事情に犯人グループが通じていたことから出た説である。人質を取ったり放火するなど他の企業を脅迫したときにはない行為があることからも、グループの中にグリコに怨みを持つ者がいるのではないかと言われる。

具体的には江崎社長誘拐時に娘の名前を呼んだこと、江崎社長を水防倉庫に監禁したとき、江崎社長に着せていたコートが戦前から戦中にかけてのグリコ青年学校のものだったこと、グリコがすぐ10億円を用意できることを知っていたことなどである。

他にも53年テープと呼ばれる昭和53年にグリコに送られたテープの存在もグリコへの怨恨が原点にあるという説の補強材料になっている。


[編集] 株価操作説
株価操作説の場合、1984年1月時点で745円だったグリコ株は、社長誘拐・工場放火事件があった翌日5月17日には、598円にまで下がっている。即ち、商品に不信を抱かれる事による株価下落を前提にすれば、結果24.5%の利益を得られたとも考えられる。加えて事件の終息宣言を受けて値が戻ることも前提にすれば、底値と思われる時点で買いに転じて更に利益も得られる計算になる。

『週刊現代』で株式情報の担当記者をしたことのある作家の宮崎学は、単純に市場で株式売買するのではなく、企業に自社株を買い取らせる仕手で100億円の利益が得られる可能性を指摘している[14]。宮崎学に任意聴取した刑事もこの説を宮崎に述べたという。

警察の方でも、現金奪取はカムフラージュで株価操作による利益が目的だった可能性を考えて、事件に関係した企業の「空売り・買い戻し」で目立った動きをした人物や団体は徹底的にチェックしていた。中でも当時ビデオセラーという会社を運営していた仕手グループは最重要監視対象として目をつけられていたという[15]。


[編集] 被差別部落説
この事件に関しては、被差別部落関係者が関与しているという説もある。その根拠は、9月18日の森永の男児の声による脅迫テープの周辺環境の音の中に皮革製品に使用される独特のミシンの音が分析の結果入っているということ、犯人グループが使用したもののほとんどがマイノリティの多い町の近くのスーパーで購入されていた、というものであった[16]。しかし、被差別部落関係に対する捜査は、部落解放同盟が抗議をしたため、捜査が打ち切られたと作家の宮崎学はしている[17]。被差別部落出身者の関与については、一橋文哉によるノンフィクション『闇に消えた怪人 グリコ・森永事件の真相』でXとしてほのめかされ、この事件をモチーフにした高村薫の小説『レディ・ジョーカー』でも扱われている。


[編集] 宮崎学説
犯人グループの一人と目されたキツネ目の男に酷似していること、過去にマスメディアを操作して警察と敵対したこと、会社を倒産させて借金を抱えていたこと、地理的条件やアウトローとの人脈から疑われたが、アリバイがあったことと物証がなかったことから、捜査が打ち切られた。宮崎は『噂の真相』1985年10月号で事件に関して語り、その後も1996年に出した自伝『突破者 戦後史の陰を駆け抜けた五十年』で触れたり、『グリコ・森永事件最重要参考人M』を著したりするなどした。宮崎の友人の大谷昭宏は『グリコ・森永事件最重要参考人M』や同時期のテレビ番組で、宮崎の事を犯人として疑い、宮崎からの反論を受けた。後に大谷は2005年に出演したテレビ番組の中で、「実はまだ少し疑っている」という旨を笑い話として述べた。大谷は2007年6月に発行された「こちら大阪社会部+α社長誘拐スクープ編」のあとがきでも、同じ趣旨の事を述べた。


[編集] 北朝鮮工作員グループ
事件終結後に産経新聞や週刊文春で報じられた捜査線上で浮上して北朝鮮の工作員関係者のグループである。53年テープの声に似た人物が北朝鮮工作員で、その周辺にキツネの男やビデオの男によく似た人物がおり、犯人グループがグリコに要求していた100kgの金塊を持っていたことから、捜査が行なわれた。ただし、これは北朝鮮の国家的謀略というものではなく、金策に困った北朝鮮工作員のグループの犯行ではないかと見られていた。しかし1998年に行なわれた首謀者と目された人物の声紋鑑定やグループ内でキツネ目の男やビデオの男と疑われた人物の面割捜査で、別人であるという結論があり、捜査が打ち切られたという[18]。


[編集] 元暴力団組長グループ
1990年頃から捜査本部がターゲットに絞ったのが暴力団の元組長の実業家を中心とするグループである。元組長が1979年にグリコから5億円を脅し取ろうとして拒否された過去があること、元組長の銀行口座に被害にあった企業の関係者から3億円の入金があったこと、犯行に使われたのと同種の和文タイプライターやタクシー払い下げ車輌を親族が所有していること、グリコに恨みを持つ人物が周辺にいたこと、53年テープに登場する人物と接点があることなどが疑惑の根拠となった。捜査本部は1992年3月に元組長を始めとするグループに任意同行を求めて事情聴取を行なったが、容疑を認める者は誰もおらず、物証もなかった。また、主要なメンバーにはアリバイもあった。捜査本部が最後に総力を挙げて取り組み、グリコ・森永事件の捜査史上最大とも言われるこのグループへの捜査だったが、これをもって事実上グリコ・森永事件の捜査は終了した[19][20][21]。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%BB%E6%A3%AE%E6%B0%B8%E4%BA%8B%E4%BB%B6


今回は小麦粉、小麦粉とキツネ目の男のパシリが騒いでましたね。(w

因みに日清製粉は日清食品と一切関係ありません。(w





おまけ

安部晋三
1987年に松崎昭雄・森永製菓社長の娘で電通社員の昭恵と結婚する。その際の媒酌人を務めたのが、福田赳夫元総理だった。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%89%E5%80%8D%E6%99%8B%E4%B8%89

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アベシンゾー復活きぼんぬ! (爆w
http://antikimchi.seesaa.net/article/81801144.html

(・∀・)ニヤニヤ

追記

丸八証券元会長を聴取 新規上場株の相場操縦容疑 '08/2/6


 丸八証券(名古屋市)の幹部が新規上場企業の株価を不当に維持したとされる事件で、名古屋地検特捜部は六日、証券取引法違反(相場操縦)の疑いで、吉田則雄元会長(67)から任意で事情聴取した。

 特捜部は、証券市場を支える立場の証券会社が組織的に株価に悪影響を及ぼす違法行為を行ったとの見方を強めており、証券取引等監視委員会と連携し、今後、立件に向け詰めの捜査を進める。

 丸八証券の調査報告書によると、吉田元会長が「主幹事として多くの買い(注文)を入れてほしい」などと発言。業務命令と受け止めた当時の幹部が相場操縦を指示したとされる。吉田元会長は「相場操縦を指示した事実は一切なく、相場操縦を意図した発言もしていない」と関与を否定している。

 これまでの調べや関係者によると、丸八証券は

冷凍食品大手「加ト吉」(香川県)

の子会社「ケイエス冷凍食品」(大阪府)が二○○六年三月に名古屋証券取引所二部に新規上場した際、主幹事を担当。元会長らは公募価格(千八百五十円)と同程度の価格で株価を維持、固定するため、同年の四月中旬から五月下旬にかけ、顧客約百人から計約三万三千株の買い注文を取り次いだ疑いが持たれている。
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp200802060278.html

吉田則雄 野村 中国株
http://www.google.co.jp/search?q=%E5%90%89%E7%94%B0%E5%89%87%E9%9B%84%E3%80%80%E9%87%8E%E6%9D%91%E3%80%80%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E6%A0%AA&hl=ja


土屋公献弁護士が顧問の元「必殺仕事人」の「何でも屋加代」の化粧品会社
http://antikimchi.seesaa.net/article/45672494.html



5 件のコメント:

てんこもり野郎 さんのコメント...

オリックス:税引き前利益920億円下方修正、5期ぶりの減益決算・サブプライム余波…年間配当を260円に [08/02/06]
 オリックスは5日、2008年3月期の連結税引き前利益(米国会計基準)が前期比18%減の
2610億円になる見通しだと発表した。従来計画を920億円下回る。米国の信用力の低い
個人向け住宅融資(サブプライムローン)による金融・資本市場の混乱で、投資案件の
利益が思うように上がらなかったことが主因。顧客の中堅・中小企業のリース債権の
延滞増加も響く。従来の増益計画から一転して5期ぶりの減益決算となる。
 通期の純利益は従来予想を325億円引き下げ1700億円とした。サブプライム関連商品
への直接投資はしていないが、市場環境の悪化で、住宅ローンなどの証券化商品での
利益が予定通り上がらない見込み。証券化商品の保有は続けており、処分損などは
出ないもよう。また、主力の法人金融サービス事業も顧客企業の業績悪化に伴い、
貸倒引当金を繰り入れた。
 同時に年間配当を260円(前期は130円)とすることも発表。成長が一時的に鈍化
するため、株主への配分を増やす。「経営環境が激変しており、当面は堅実性を意識した
経営戦略に修正せざるをえない」(藤木保彦副会長)としている。
▽News Source NIKKEI NET 2008年02月06日00時24分
http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20080206AT2C0501B05022008.html

Blockbuster さんのコメント...

Sweet(笑)

Blockheads さんのコメント...

http://jp.youtube.com/watch?v=3cDhnExF3Fw&NR=1
きっこ全盛期の動画

てんこもり野郎 さんのコメント...

Ian Duryナツカシス。(w
SD&R
http://jp.youtube.com/watch?v=gBLeVcP_JQg

Blockheads さんのコメント...

http://jp.youtube.com/watch?v=SkZsSydzQjM
デブでジャンキーでもいいやん
米WBの社員はなぜか背が低いそうな