2019年9月27日金曜日

日本の引き籠りのネトウヨの方が環境活動家グレタ・トゥンベリさんより環境に優しい件(爆w

ヨットで国連に向かった16歳少女グレタさん、環境に悪い飛行機での帰国を拒否 ドイツ紙「ヨットの方が環境に悪い」

「すべての生態系が破壊されています。私たちは大量絶滅の始まりにいます」

9月23日、ニューヨークで開催された「国連気候行動サミット」で、16歳の環境活動家グレタ・トゥンベリさんが、各国の首脳を前に地球温暖化対策について熱弁を振るい、実効的な対策を即座に取るよう訴えた。

スウェーデン出身のグレタさんは、昨年の8月からストライキを開始。その後、「未来のための金曜日」と称して学生ストライキを始め、気候変動に対する政府の無関心を批判した。

この活動がSNSを通して瞬く間に拡散、3月15日には125カ国で2000件もの抗議運動が起きた。現在は世界中で400万人以上の学生などが声を上げている。

グレタさんは、自身のツイッターで、温室効果ガスの排出を避けるため、飛行機に乗ることを2015年から拒否していると明かしている。そのため、今回の講演がおこなわれたアメリカまで、イギリスからヨットで大西洋横断を行った。



「マリツィアII号」と名付けられたヨットは全長18メートル。風で動くが、デッキと側面にソーラーパネルがあり、2つの水力発電機によって電力が供給されている。

ヨットに乗船したのは、グレタさんのほか、父親のスバンテ氏、ドキュメンタリー作家、モナコヨットクラブの副会長、そして世界一周を経験したヘルマン船長の合計6人。

自然界に廃棄物を排出しないヨットは、飛行機で8時間ほどの距離を2週間かけてアメリカに到着。グレタさんは、「時間感覚が失われ、日付がわからない」とツイートしていた。

グレタさんは、今後、ニューヨークからカナダのモントリオールに渡り、世界的な抗議日になると予想されるストライキに参加する。その後、メキシコやチリで抗議活動を続ける予定だ。

問題なのは、アメリカからヨーロッパに帰る方法が決まってないことだ。グレタさん自身、「どうやって母国に帰っていいのかわからない」と話している。
いったいどういうことか。

大西洋横断した「マリツィアII号」は傷みがひどいため、スタッフ2人が渡米して、ヨーロッパに戻されている。さらに、ヘルマン船長は、飛行機で帰国してしまった。

飛行機を拒否するグレタさんが、帰りも船で帰るつもりなら、「マリツィアII号」の修理を待つか、アメリカで別の船をチャーターする必要がある。

8月15日付のドイツ新聞「ターゲスツァイトゥング」によれば、ヘルマン船長の広報担当者は「コンテナ船で帰れば気候に優しい」と説明しているが、そう簡単に行くかどうかは未知数だ。

同紙は、修理の手間などを考えると、飛行機より船のほうが環境への悪影響が大きいのではないかと推測している。実際、すでにスタッフの渡米や船長の帰国で飛行機への搭乗が3回行われており、「環境に優しい」という謳い文句に疑問の声も出ている。

グレタさん自身は、イギリスの新聞「ガーディアン」に対し、「16歳が大西洋を渡って国連の舞台に立つのは正気ではない」と語っているが、温室効果ガスを出さすに海を渡る方法はまだ見つからないようだ。
https://lite.blogos.com/article/406808/


そもそもわざわざNYなんぞに行かずともインターネット回線経由でスウェーデンからテレビ演説すりゃええだけ。これだけでパヨクに操られてる偽物環境少女認定しても良いのでは?(爆wwwwww

2 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

↓引用開始


米国や日本のような先進国ではなくイスラム圏の砂漠にある産油国こそ後進国の温暖化対策にカネを出すべき
http://tokumei10.blogspot.com/2017/06/blog-post_3.html

12 :
七つの海の名無しさん
2017/06/03(土) 02:26:12.57 ID:0zA3Po0b
自国内の森林によるCO2削減量をその国のCO2排出量の上限にすれば良いんだよ。

国民一人あたりとか、GDP比とか、1995年を基準にとか、全部意味ない。

CO2出した分だけ、森林でCO2→O2に戻しているなら文句言われる筋合いないから。

で、森林国最強、砂漠国サイテーw



先進国は中国やインドとかアフリカ北部・イスラム圏の砂漠国ではなくアマゾンとか東南アジアの森林保護にカネをだすべき。要するに環境技術開発への投資以前に世界中の森林開発にストップをかけるべきですな。
エコツーリズム以外の開発ストップを絶対条件に米国とか先進国が買い取ってしまえるようにすればええ。(爆w
でもそうするとエコエコ詐欺師のバックにいる連中が儲からなくなてしまうわけですよ。バチカンとか・・・(爆wwwwwwwwww


↑引用終了

匿名 さんのコメント...

The Guardianでさえも護りきれない
狂気の沙汰(爆)