2017年6月28日水曜日

病気やガンは「悪」でも「罰」でもなく「対価」である




病気は闘う相手じゃないんですよ、ホントはね。(爆wwwwwwwwww









、、、(爆wwwwwwwww

4 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

本当に戦うべき相手とは・・・

・ルールが守れずすぐ怠けてしまう弱さ
・驕り高ぶった傲慢さ
・過ちを認められない偏狭さ
・ミスや危険に気付かない不注意さ
・本質的に物事を自分で考え判断できない無知さ

などなど、つまり「自分自身」なんですね(笑)
昔の人はこう言いました。「敵を知り己を知れば百戦危うからず」(笑)

匿名 さんのコメント...

伴天連切支丹に都合のよい "すてぃぐまた"ですねw

匿名 さんのコメント...

応報ですね

応報とは作用に対する反作用

ミネ さんのコメント...

ちょっと分る気がする

数年前ウチのニャンが肝臓がん今日にでも含む最長持って2か月告知
老齢かつ臓器conditionからいって麻酔すらできずで
検査もできずと積極治療ゼロ が9か月も生きててくれましたの経緯を思い起こさせてくれる
東大をもってしてもこんなん初めてと言われww
9か月は闘病生活しなかったからだと当時も思ったし ※本文とはだいぶそれててスマソ

細胞臓器の劣化要因の排除に徹し、外因に負けちゃう弱さになったら
それ以上弱めないようにするのみっすな 病気には