2012年1月7日土曜日

憚りながらも「一水会を鼓舞する会」から芋蔓式に

オウム真理教と後藤組とヴァチカンJapan人脈に繋がってしまう件。(爆w



の続きです。(爆w








「一水会を鼓舞する会」

去る2月26日に開催された「一水会を鼓舞する会」は大盛況の内に終了しました。何と内外より350名の方々が出席。例えば今の若手No.1の論客の福田和也氏、また、宮台真司氏、宮崎哲弥氏など若手のウルサ型を中心に、各界、各方面から実に多くの著名人が出席してくれました。まさに、新生一水会、木村新体制の門出を飾るに相応しい会でした。詳細は「レコンキスタ」にてお知らせいたします。

発起人名簿

代表発起人

恩田 貢     (内外タイムス社社長)
小林 節     (慶應義塾大学教授・弁護士)
清水信次     (ライフコーポレーション会長)
高花 豊     (テイケイ社長)
朝堂院 大覚   (世界空手道団体連合総裁)
中村武彦     (直毘塾塾長)
福田和也     (慶應義塾大学助教授・文芸評論家)

発起人

アブドル・ガフール・イブラヒン(NASYO本部事務局長)
有田芳生     (ジャーナリスト)
池田剛久     (自由連合常任幹事)
市村清彦     (青年思想研究会議長)
伊藤好雄     (野分祭実行委員長)
犬塚哲爾     (八千矛社代表)
井上聖志     (創価学会広報室渉外部長)
猪野健治     (ジャーナリスト)
猪瀬直樹     (作家)
魚谷哲央     (維新政党・新風代表)
遠藤 誠     (弁護士)
大原康男     (国学院大学教授)
香村啓文     (月刊「タイムス」主幹)
佐藤治彦     (経済評論家)
塩見孝也     (自主日本の会代表)
篠田博之     (月刊「創」編集長)
四宮正貴     (四宮政治文化研究所代表)
柴田泰弘     (「よど号事件」メンバー)
セーフディン・アル・マシュハダニ(NASYO本部書記長)
高野 孟     (「インサイダー」編集長)
高宮 壇     (文筆家)
頭山興助     (頭山事務所代表)
徳田虎雄     (徳洲会理事長)
永井与史満    (政界出版社編集担当取締役)
中台一雄     (大悲会前会長)
中山嶺雄     (中学校教諭)
西垣内堅佑    (弁護士)
蜷川正大     (二十一世紀書院社長)
長谷川三千子   (埼玉大学教授)
長谷部 壽    (自由連合選対次長)
長谷百合子    (元衆議院議員)
原 正壽     (「ゼンボウ」前編集長)
兵頭二十八    (軍事評論家)
平井 隆     (アルファプロジェクト会長)
藤本隆之     (展転社編集長)
二木啓孝     (月刊「ゲンダイ」編集委員)
ブラカシュ・グルーン(ネパールボクシング協会会長)
古瀬俊和     (ジャーナリスト)
方 淳      (中和情報社編集長)
三上 寛     (歌手)
南丘喜八郎    (月刊「日本」発行人)
宮崎哲弥     (評論家)
宮崎 学     (作家)
宮台真司     (東京都立大学助教授)
村山紘一     (照コンサルタント社長)
森田忠明     (歌詠)
山浦嘉久     (無窮社代表)
山口敏夫     (元労働大臣)
山平重樹     (作家)
山中幸男     (救援連絡センター事務局長)

御来賓

ラドスラブ・ブライッチ (駐日ユーゴスラビア大使)
ムフシン・シロ・アリ  (駐日イラク代理大使)
駐日リビア人民局書記

【五十音順・敬称省略】

活動報告

平成12年 4 月14日 「一水会フォーラム」西部邁先生を講師にお招きして開催
平成12年 3 月24日 ユーゴ空爆一周年 米大使館へ抗議活動
平成12年 3 月11日 池袋駅頭にて街宣
平成12年 2 月26日 「一水会を鼓舞する会」報告
平成12年 1 月17日 米大使館に向けイラクに対する制裁と空爆への抗議を敢行
平成12年 1 月 7 日 「ご懐妊」報道の朝日新聞社幹部へ抗議の会見
平成11年12月15日 一水会現代講座「民族運動の基本を語る」



◆一水会現代講座テーマと講師陣(一部抜粋)

☆オウム真理教と闘って五年=坂本弁護士事件からサリン事件まで=
江川紹子氏(ジャーナリスト)95.4.11(112回)
☆敗戦をどう克服するか
長谷川美千子氏(埼玉大学教授)95.6.15(114回)
☆わが雑感
辛 淑玉氏(人材育成コンサルタント)96.2.13(119回)
☆民族とは何か、民族主義とは何か
姜 尚中氏(国際基督大学助教授)96.6.3(122回)
☆ニセ米ドル事件におけるアメリカの謀略と田中氏の逮捕
柴田泰弘氏(よど号ハイジャックの元赤軍派メンバー)
山中幸男氏(救援連絡センター)96.9.18(125回)
☆誰も知らない真実のイラク
ムハシン・アリ氏(イラク代理大使)96.10.22(126回)
☆実録 連合赤軍事件を解析する
植垣康博氏(元連合赤軍兵士)99.4.20(148回)
☆必見・これがユーゴの真実だ
エマニエル・ヨービッチ氏(駐日ユーゴ公使)99.6.9(150回)
☆盗聴法案成立で何が変わるか
保坂展人衆議院議員(社民党)99.6.30(151回) 
☆対米自立の戦略と戦術
副島隆彦氏(常葉学園大学助教授)99.7.15(152回)
☆自立の侠骨は風体自然なり
兵頭二十八氏(軍事ジャーナリスト)99.8.11(153回)
☆民族運動の基本を語る 99.12.15(154回)
猪野健二(ジャーナリスト)

11 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

>> 詳細は「レコンキスタ」にてお知らせいたします。

http://ja.wikipedia.org/wiki/レコンキスタ
キリスト教国によるイベリア半島の再征服活動の総称である。

ほたる さんのコメント...

CJ-LINX
http://japan.internet.com/busnews/20100708/2.html

http://www.kachitas.com/service/news/201103/cj-linxcj-linx-finance.html
ライブドアの亡霊・・・w

ちなみに数年前なら考えられなかったんですが、ここは総裁反目。
http://www.samuraimu.jp/
財団法人マイケルジャクソンだったかな。

とにかく利権にしたい魑魅魍魎達ww

ほたる さんのコメント...

http://mountain-pp.com/water.html
水源地はじめましたwwww

連投スマソ

匿名 さんのコメント...

発起人・講師陣が豪華すぎるw 対米自立w 新国連の建設w

匿名 さんのコメント...

宮台真司 苫米地英人
宮台真司 アウェアネス・トレーニング

自分で洗脳されてきましたってイワンでもw

ニューソート=「光明」思想

http://m.weblio.jp/c/%E3%82%A2%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A2%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0

苫米地センセ同様この方も光の戦士ですなw

月夜 さんのコメント...

発起人の中に「鸚鵡の本当の黒幕」が居そうですね。

近年台頭の“行動する保守”の怪しい面子の中にも居そう。

ミネ さんのコメント...

日本人だし、男は武道 で、柔道とかより一番強いのは空手だから空手だろ!と嗜んでる自慢は格闘技各種に行き総合もオモロイと話される時、

ぅざ~と悪意をもって、切り返してみた。以下

空手がザ日本みたぃにいうけどホントなの?唐手でしょ? →日本の空手と向うのカラテがあるんだよ

なんで空手チョップって言うの?
あれは力道山がどーのこーの。
力道山?日本人じゃないんでしょ?北朝鮮の星ってレベルの人なんでしょ? 
日本嫌いな国の人がなんでザ日本の空手で張り切るの?  →ぐぬぬ

空手チョップじゃなくて空手ではなんていうの?と聞いても手刀打ちとか返ってきた試しがございませんw
ソシテ突きはこうだろ?と回り道ばかりするのも共通です
朝堂院大覚センセ どうしたもんでしょか?ww

匿名 さんのコメント...

兵頭二十八氏って静岡の山田と二階堂がアゲアゲしてた記憶が、、、

匿名 さんのコメント...

正式版です

http://ja.wikipedia.org/wiki/レコンキスタ
>>キリスト教国によるイベリア半島の再征服活動の総称である。
>>ナスル朝の建国とその生存戦略
>>グラナダには、キリスト教徒に追われた多くのムスリムやユダヤ人が移り住み、

http://ja.wikipedia.org/wiki/ナスル朝
>> 滅亡とその後
>> スペイン王国のユダヤ教徒に対して改宗か国外退去を命じるユダヤ人追放令が出された
>> これはコンベルソ(キリスト教へ改宗したユダヤ教徒)のカトリック信仰を徹底するためのもので、
>> これの障害となるユダヤ教徒との接触を根絶するためのものであった。

つまり正確には 「カトリック教国によるイベリア半島の再征服活動の総称」


そして本論

http://ja.wikipedia.org/wiki/カトリック両王
>> スペインはローマ・カトリックの保護者となり、カトリックの護持のために対抗改革や
http://ja.wikipedia.org/wiki/対抗改革
>> 修道会の役割
>> カトリック改革において新修道会の果たした大きな役割を無視することは出来ない。
>> それはカプチン会、ウルスラ会、テアティノ会であり、
>> そしてなんと言ってもイエズス会である。

匿名 さんのコメント...

books.google.co.uk/books?id=2tM6da39CWwC
トマウベツチ

匿名 さんのコメント...

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