2013年2月13日水曜日
2011年12月22日木曜日
右のダビデ君と左のペドロ君とトール・リバティー(Thor Liberty)
まあちょっと真実とは違うと思われる箇所もありますが肝心なとこは・・・
始めは「66」という意味から。
明治維新と云う世界中を巻き込んだ【流血革命】から始まった「大日本帝國 明治大帝(西郷隆盛)の世界覇権という野望」に引きずられて、農耕民族だった日本人は鋤鍬(すき、くわ)を38式歩兵銃と背嚢に持ち替えて、支那大陸(大満洲帝國を建國)・モンゴル・朝鮮半島・台湾・フィリピン・タイ・インドネシアからインドまでの亜細亜大陸全域を手中に治め、太平洋を島づたいにニュージランド諸島からオーストラリア近くまで領土化し、北アメリカ大陸を領土化する手前で、敗走する事態に直面したが、日本製原爆の製造に成功し、その地上起爆に成功し、人類史上第1号の起爆によって「人体実験にも成功」した訳である。この日本製原爆製造と成功は、大満洲帝國{チャムス(佳木斯)近郊}から採掘し、精錬済みされた約2,000トン(満洲の終焉:高碕達之助著)超えのウラン鉱石(ウラン238)を、満鉄とトラック(日本通運)で大連まで輸送し、大連から「ばいかる丸(バイカル丸―戦後は捕鯨船極星丸)」にて、山口県・福岡県・京都府などの軍事工廠、燃料工廠で精錬純度を上げ、ウラン235の濃縮は、静岡県三島市(旧大場町、伊豆箱根鉄道大場駅前)の【森永製菓工場(当時は森永食糧工業)、戦後は静岡県営住宅アパートだったが、ほどなく撤去された。】で、巴工業の遠心分離器を使用して製造していた。日本製原爆の基礎研究と応用は理研・海軍技術工廠・陸軍技術工廠・東邦産業研究所・多摩近郊の通信技術研究所から、満鉄中央試験所(四川省の重水工場。現中国科学院 大連化学物理研究所)・満洲電信電話株式会社(満洲電々)・台湾総督府下の大学研究室・朝鮮総督府下の大学研究室など亜細亜全域に物理化学の人材を求めた訳である。それが、今日の台湾が「電子立国に成功」した経緯であり、北朝鮮の核開発と繋がっている訳である。現在、世界中が保有している核兵器の起爆装置は全ての例外なく「日本製品」である。それが、原子力産業の中身である。勿論、イギリス・イタリア・ドイツ・フランス・アメリカの物理学者らの基礎技術提供がなければ製造は完成しなかった訳である。日本国民は、大日本帝國政府の「大本営=天皇と華族」の云う【鬼畜米英】に踊らされて、無意味な無差別大量殺戮に(戦争)引き摺られただけなのである。戦争で肥えたのは【大本営=天皇と華族】らなのである。日本国民もアジア民族もヨーロッパ民族も「天皇家の狂気」の為に、塗炭の苦しみに喘いだ訳だし、その図式が現在も変わっていないのが問題な訳である。ムッソリーニもヒットラーももう居ないが、天皇家(日本国)とローマ法王(バチカン市国)は命を永らえて、次の戦争を準備している。
1.ウラン235の濃縮は、静岡県三島市(旧大場町、伊豆箱根鉄道大場駅前)の【森永製菓工場(当時は森永食糧工業)
2.巴工業の遠心分離器を使用して製造
1945年(昭和20年)1月10日東京に生まれる。本名の山口納堡子を1979年に佐良直美に改名。
母方の祖父は東証一部上場「巴工業株式会社」の創業者山口四郎氏。四郎氏は日本ヨット界の創成期に「天山」を所有。後に石原慎太郎氏の仲介で森繁久彌氏が購入した。
おまけ
どうなる事やら・・・(爆w
登録:
投稿 (Atom)















