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2011年10月30日日曜日

国士舘大学の21世紀アジア学部が日の丸を冒涜

東アジアの連携を求める方々、即ちTPPに反対されてる東アジア共同体推進派ですね、わかります。(爆w

自称国士の逆賊ども、チンコミサイル教徒で満州派の方々ですね、わかります。(爆w

つい本音が出てしまったんですね、わかります、(爆w

東アジア共同体推進派の自称国士様方は

エベンキ(エヴェンキ)の末裔 

なんだからしゃあないですね。(爆w



>大学によると、他にも複数の意見が寄せられたという。開催を主張する意見もあったが、
>20日になって、茶道などシンポジウム以外のイベントも含めて学部祭の中止を決めた。


柴田徳次郎(しばた とくじろう、1890年12月20日 - 1973年1月26日)は、日本の右翼活動家・教育者。国士舘創立者。正四位 勲二等 瑞宝章。経済学博士。

福岡県那珂郡別所村(現:筑紫郡那珂川町別所)出身。16歳で上京し、正則英語学校・芝中学校を経て1915年に早稲田大学専門部政経科を卒業。在学中に頭山満・緒方竹虎・中野正剛の知遇を得、翌年青年大民団を組織。1917年11月4日大民団の私塾として国士舘を創設する。

戦後、公職追放を受けるも解除の後1958年に国士舘大学を創設し学長に就任。右翼思想の色濃い教育方針を学内で徹底する一方で、夜間部を開設し勤労学生を早くから受け入れるなど勤労者への教育の門戸を広げた一面も有している。

墓所は、国士舘大学世田谷キャンパス内にある。