謝罪と賠償をするべきなのは日本人ではなく朝鮮人と韓国人なわけです。(爆w
7日未明、座間市栗原中央の住宅など6棟が全焼した火災は、物置兼車庫に放火した容疑で在日米陸軍の軍属の三男の少年(15)が逮捕された。地元では容疑者逮捕に安堵(あんど)する一方、死傷者が出てもおかしくなかった大火を引き起こした行為に憤りの声も上がっている。
少年が放火容疑を認めた栗原中央2丁目の無職男性(90)方。8日午後、現場近くには在日米軍や防衛省の関係者が訪れたほか、近所の人が不安そうな表情で市消防本部の現場調査を見守った。物置兼車庫2棟のほか、乗用車も含め計4台が焼けた。隣の農業従事者(60)方の木造2階建て住宅231平方メートルも焼け落ちた。
近くに住む主婦(80)は「死傷者が出なかったことが不思議でならないほど、すごい炎だった。米軍関係者だからというわけではなく、誰がやったとしても許せない」と話す。
600メートルほど離れた栗原神社10+ 件では、いずれも木造平屋の社務所55平方メートルと神楽殿137平方メートルが全焼。こちらも少年の関与が疑われる。
400年以上続くという伝承がある神社の由来などが記された書類も焼けてしまった。本殿の鈴緒にも焦げた跡があり、さい銭箱の中に燃えた数本のマッチが落ちていたという。
栗原神社10+ 件の氏子総代長の大矢一則さん(66)は「地域の氏神様は心の支え。放火であれば地元の人の気持ちを裏切る行為だ」と憤った。火は神社隣の大工(62)の木造2階建て住宅に燃え移り、174平方メートルを全焼した。
3月7日、座間市内で住宅など6棟が全焼した火災で、非現住建造物等放火容疑で逮捕された米国籍の少年(15)について、座間署は4日、同市内の神社にも放火した疑いが固まったとして、同容疑で再逮捕した。
逮捕容疑は3月7日午前2時25分ごろ、同市栗原中央4丁目の栗原神社10+ 件神楽殿に放火したとしている。同署の調べに対し、少年は「事件の2週間前にアメリカから引っ越してきたものの、日本の家は狭くストレスがたまっていた」などと供述し、容疑を認めている。
少年の父は在日米陸軍キャンプ座間などで勤務。少年はキャンプ座間内のアメリカンスクールに通っていたが、基地外の一般住宅に住んでいた。横浜地検は3月28日、少年を横浜家裁に送致している。

