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2009年8月30日日曜日

削除依頼が来てマズ~な事が分かっちゃった件(w

sakujyo.gif

sakujyo1.gif

そもそも今村哲也氏が関係あるとするなら赤くて太い字かなんかで他のお二方と同じようにチェックマークするわけで、たまたま逮捕された二人と同じ会社でその会社が組織犯罪処罰法違反で事件化した株式会社VIVの提携企業だったわけです。(w

まあとりあえず該当箇所を削除しときましたが、何故これが名誉毀損に該当するんでしょうかね?(w

と言う事で


佐藤秀樹弁護士曰く今村哲也氏が
上記HP上にある事件と何ら関りの無い
との事を今村哲也氏の「名誉回復」のため、
その旨をここに記載させていただきます。






しかし、、、

この削除依頼のお陰で気付いたんですが・・・(爆w

22 :詳細1[]:2007/11/28(水) 10:07:24 ID:qXFczNOO0

2007年6月末に大阪府警察の摘発を受けたマルチ商法のヴィヴの関連会社。
http://www.yomiuri.co.jp/iryou/news/kyousei_news/20070703-OYT8T00221.htm(読売の記事)
http://jp.youtube.com/watch?v=hW45bzqWyvs(よつべ動画)

ポイントを現金購入して、ネット上で麻雀、競馬ゲームやって、買ったらポイントもらえます。
このポイントは現金に交換できます。このままだと賭博になってしまうので、「別会社」がポイントを買収するカタチを取ります。
パチンコと同じシステムだから賭博ではありません。
この別会社というのが「ビーポイント」という電子マネーの会社なんだけど。

はじめはFCPBホールディングと言う会社だった。
で、ここの副社長と、役員が振り込み詐欺で2006年1月に逮捕(バックに暴力団)。
http://www6.big.or.jp/~beyond/akutoku/news/2006/0201.html
2006年2月から、グロウザーに社名変更して1年ほど存続。そして消失。

2007年3月?にHIT(エイチアイテェイー)という会社が電子マネーの事業を譲り受けて、
1ヶ月ぐらいで「電子決算株式会社」に社名変更。そして1ヶ月ほどで移転。
ソリッドアコースティックスと住所が同じだった。

で、8月末にまた社名変更して、11月1日にSHTと同住所に移転。

24 :名無しさん@どっと混む[]:2007/11/28(水) 22:46:30 ID:w/cGKA9/0
>>22
>>23
詳細サン糞!
でも間違いがあるなぁw

ソリッドグループがこの会社を買収したんじゃなくて
この会社のスポンサーがソリッドの中枢に入り込んでいた訳。

資金難で汲々していた川上氏に足の速い金を貸し、ダークな自分の会社を合流させたというのが真相でしょ。

http://74.125.155.132/search?q=cache:o3QExa_IRmgJ:unkar.jp/read/money6.2ch.net/venture/1195136210+%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%B4%E3%80%80%E8%81%B4%E8%A6%9A%E9%9A%9C%E5%AE%B3%E8%80%85%E3%80%80%E4%BB%8A%E6%9D%91%E5%93%B2%E4%B9%9F&cd=3&hl=ja&ct=clnk&gl=jp


>ソリッドアコースティックスと住所が同じだった。

��ソリッドアコースティックスと住所が同じだった。


FCPB HOLDING
http://web.archive.org/web/20060127001003/www.beepoint.jp/6000/index.html
↑エンコードを日本語に

被害総額約2億7000万円 東京の振り込め詐欺団逮捕 背後に暴力団関与か - 静岡・神奈川両県警

振り込め詐欺の実行グループが31日、静岡、神奈川両県警の共同捜査本部に詐欺容疑で逮捕された。県内で少なくとも10件、約1400万円の被害が出ているほか、岐阜や三重など二十数都県でも約170人が被害に遭い、総額も計約2億7000万円に上っているという。また、判明しているだけでもグループのメンバーは十数人いたとされ、捜査本部は同日、グループの自宅など8か所を家宅捜索し、余罪や共犯についても調べている。

調べによると、東京都中野区中野、会社役員今井琢麻容疑者(24)ら6人は2004年7月ごろ、架空の債権回収会社「日同プランニング」を名乗り、富士宮市内の女性事務員(当時32歳)に「電子消費者契約通信未納利用料請求最終通告書」と題し、裁判取り下げ費用や弁護士費用を請求するうその内容のはがきを送るなどし、計約630万円をだまし取った疑い。

グループは「リーダー」「店長」「電話役」「現金引き出し役」と役割を分担。東京都新宿区の貸しビルで電話をかけるなどし、オーナーや店長がだまし取った金の大部分を受け取っていたという。犯行に使われた架空の会社名はほかにも数社あり、ほとんど同様の架空請求を繰り返していた。振込口座は約110確認されており、「口座屋」から購入したとみられている。

静岡県警がこの事件を捜査していたところ、神奈川県警と競合。同県警が捜査していた別の事件でグループの資料があったことから、両県警が共同捜査していた。捜査本部は背景に暴力団が絡んでいる可能性があるとみて、事件の全容解明を進める。

ソース:読売新聞 06/02/01
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/shizuoka/news003.htm


2006年02月01日(水) 03時12分
架空請求詐欺で6人逮捕、被害は2億円超か(読売新聞)
実在しない債権回収会社を名乗り、未納料金の請求を装って現金をだまし取ったとして、静岡、神奈川両県警共同捜査本部は31日、架空請求グループ6人を詐欺の疑いで逮捕した。

このうち2人は、振り込め詐欺グループの仲間を内紛から死亡させたとして傷害致死罪などで公判中。共同捜査本部は、口座の入金記録などから同様の手口で、約170人から約2億7000万円をだまし取ったとみて裏付けを急いでいる。

逮捕されたのは、東京都中野区中野、会社役員今井琢麻(24)、埼玉県和光市白子、会社員大東周平(21)ら4容疑者。

再逮捕されたのは、東京都西東京市中町、無職渡辺丈晴(25)、住所不定、無職村山明行(26)の両被告。

調べによると、今井容疑者ら6人は2004年7月ごろ、実在しない債権回収会社「日同プランニング」の名で、静岡県富士宮市の女性事務員方に、さも女性が電子通信の契約をしていて料金が未納であるかのように、「未納利用料請求最終通告書」のはがきを郵送。

さらに、電話で督促を装い、「書類は裁判所に行っている」とうそを言って、4回にわたり計約630万円を銀行や郵便局に振り込ませた疑い。
��読売新聞) - 2月1日3時12分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060131-00000115-yom-soci


ソリッドアコースティックス 足立直久 安達直人
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&safe=off&q=%E3%82%BD%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%89%E3%82%A2%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%80%80%E8%B6%B3%E7%AB%8B%E7%9B%B4%E4%B9%85%E3%80%80%E5%AE%89%E9%81%94%E7%9B%B4%E4%BA%BA&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=

、、、(爆w



199 :自治スレでローカルルール議論中:2008/03/30(日) 03:19:56 ID:P6oETUfn0
聴覚う障害者を標的にしたマルチ商法ヴィヴ
��電子マネーを使ったオンラインゲーム賭博、SNS、メタバースの投資系マルチ)

2007年、書面不備の特商法違反で全関連会社がガサ入れ

2008年1月、幹部らを詐欺罪で逮捕(別会社の黒幕も逮捕)←ここ重要
2月までに同罪で計3回逮捕。

2008年3月、訴因を組織犯罪処罰法違反へ変更
http://mainichi.jp/kansai/archive/news/2008/03/12/20080312ddn041040011000c.html

書面不備から組織犯罪までに発展してるよ。
http://x-i.up.seesaa.net/2ch/2ch3.html


マルチ商法の7人逮捕/聴覚障害者対象に詐欺
2008/01/07 17:55

聴覚障害者らを対象にしたソフトウエア開発販売会社「ヴィヴ」(東京都千代田区)によるマルチ商法で、大阪府警生活経済課は7日、詐欺容疑で同社元社長冨田将一朗(33)、同社の実質的経営者で健康食品等販売会社「アドバンス」(東京都中央区)社長浦壁伸周容疑者(66)ら計7人を逮捕した。

ヴィヴは2004年5月ごろから高額なCD-ROMを販売し、約2600人の聴覚障害者を含む全国の約5500人から約30億円を集めたとされ、生活経済課は悪質なマルチ商法とみて全容解明を目指す。

冨田容疑者は「自分は雇われ社長。だますつもりはなかった」と供述、浦壁容疑者も「ヴィヴに資金を出したが、マルチ商法で金集めしていたとは知らなかった」と否認している。

調べでは、ヴィヴは全国でセミナーを開催し、運営するインターネットのオンラインゲームで多大な広告収入が得られると説明。
http://www.shikoku-np.co.jp/national/social/article.aspx?id=20080107000306


ゲームマルチ商法:ヴィヴ、「組織的詐欺罪」に
ゲームソフト開発・販売会社「ヴィヴ」(東京都)によるマルチ商法事件で、大阪地検は11日、詐欺罪で起訴した6被告を、より刑罰の重い組織犯罪処罰法違反
��組織的な詐欺)罪に訴因変更
した。
組織的にオンラインゲームの売り上げの一部を配当するとして会員を募集。
��6年7~9月、東京や大阪などで開いた説明会で「毎月約8万円払う。半年で元が取れる」などとうそを言い、15人から計799万5000円を詐取した。詐欺罪は最高刑が懲役10年だが、組織犯罪処罰法違反罪は1年以上の有期懲役。
毎日新聞 2008年3月12日 大阪朝刊


ソリッドグループホールディングスとの関係 [編集]

ソリッドアコースティックス(SA社)はライブドアからカーチス(当時)を買収するにあたり、リーマンブラザーズ証券(LB社)から150億円の資金を借り入れていた。この資金調達は買収後に手にするSGHD社の資産と株式を担保としたものであり、事実SA社は買収後にSGHD社の現預金120億円、および取得したSGHD株を担保としてLB社に差し入れていた。SA社としては、SGHD社の企業価値を高め、株価を上昇させることでこの返済に充てる目論見であったと考えられるが、株価は低迷、業を煮やしたLB社には一括返済を迫られる事態となった。

その結果、SGHD社は現預金の大半を失い運転資金にも事欠く状況となり、SA社はSGHD社の提供した120億円をそのまま負債として抱え込むことになった。計算上では、借入残額の30億円は2007年6月現在の株価でも売却により十分返済できる金額だが、仮に売却したとしてもSGHD社に生じた債務まで賄うことは難しく、結果SA社も資金繰りに窮することとなった。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%89%E3%82%A2%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9


また例の30億円か!(爆w

そう言えばトシピコ@VIV&AAも押尾学バンドLIVのドラマー氏同様宅見さん家の方だとか犬屋のオバチャンが叫ばれてましたね。(爆w