
明治時代の印籠に3900万円
2012年5月16日 22時33分
【ロンドン共同】英競売会社、ボナムスは16日、明治時代に日本で作られた印籠が15日行われた競売で、30万1250ポンド(約3900万円)で落札されたと発表した。同社によると、印籠の落札価格としては史上最高だという。
印籠は当時の芸術家、柴田是真の手による、柿をモチーフにした漆塗りの作品。落札者は明らかにされていない。欧米では日本の印籠やその留め具である根付けの人気が高まっており、昨年11月に同社で開かれた競売では18世紀後半の象牙の根付けが26万5250ポンドで落札されている。
>欧米では日本の印籠やその留め具である根付けの人気が高まっており
しかしこのオークションでは1/3ぐらいのLotが買い手が居なくて売れ残ってたわけだが・・・(爆w
雇用契約更新成立ですな。おめでとうございます。(爆w
皇太子さま:6月に東南アジア歴訪
毎日新聞 2012年05月15日 03時00分
皇太子さまが6月25日から7月1日の日程でタイ、ラオス、カンボジアの東南アジア3カ国を公式訪問する日程が固まった。外務省関係者によると、皇太子さまは、タイで入院中のプミポン国王を見舞うほか、カンボジアのシハモニ国王らとの会見も計画されている。3カ国公式訪問は初めて。【真鍋光之】
おまけ
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