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2012年6月1日金曜日

李春光と劉鋒さん@(社)日本科学技術協会(笑)

で、李春光さんはいったい何処のテロ国家、またはテロカルトのスパイなんでしょうかね?(爆w




の続きです。(爆w


→一度だけだと思う

コレは嘘ですね。少なくとも2回はやってます。(爆w




・・・とコレ!(爆w





2011.11.10-11「日中バイオテクノロジー先端フォーラム2011」お知らせ
アジア現代研究所編集者 (2011年6月30日 09:47)
日中バイオテクノロジー先端フォーラム2011
2011年11月10日(木)-11日(金)
開催趣旨
世界が資源やエネルギーの不足、環境悪化など厳しい状況にある中、生物技術は人々の健康と食の安全を保証しているばかりでなく、省エネ・汚染物の排出削減、代替エネルギー、環境改善などの面においてもますます重要な役割を果たすようになってきています。
バイオ技術を利用して、持続可能な生態システムを維持するため、同分野における日中両国の学者間の交流と協力関係を強め、日中双方のプロジェクトをリンクさせながら、両国のバイオ技術研究及び生物産業の国際的影響力を強化していくことが求められております。
このような問題意識の下、社)日本科学技術協会は、東京海洋大学と先端技術産業戦略推進機構と共に、中国バイオエンジニアリング学会と連携し、2011年11月10-11日に、東京において『日中バイオテクノロジー先端フォーラム2011』を開催いたします。 
開催期間:2011年11月10日(木)-11日(金)
会 場:東京海洋大学 品川キャンパス
テーマ及び内容(予定)
■1日目:日中バイオテクノロジー学術フォーラム
テーマ 「バイオテクノロジーと持続可能な生態システム」
◆午前 全体会 
○挨拶 
松山優治(東京海洋大学長) 
高橋宏(首都大学東京 理事長) 
三浦宏一 (HIA 理事長)
○基調講演
1.「魚類の生殖細胞移植:サバからマグロは生まれるか?」
吉崎 悟朗 【東京海洋大学 准教授】
2.「遺伝子組換稲について」
朱 禎【中国科学院遺伝発育生物学研究所 研究員】
3.「ゲノム科学による分子生物学の展望」
相垣 敏郎 【首都大学東京 教授】
◆午後 分科会 
○第1分科会「海洋バイオ研究と応用」 講演内容:海洋生物の育種、海洋生物活性物質など
○第2分科会「農業バイオ研究とグリーン食品」 講演内容:遺伝子組み換え、育種、クローン技術など
○第3分科会「工業バイオ研究と応用」講演内容:微生物発酵技術、生物触媒及び酵素工程など
○第4分科会「バイオ技術と医療・健康」講演内容:遺伝子工程と薬物及びワクチン、遺伝子治療、幹細胞技術
◆夕方 懇親会(立食形式)
○挨拶
竹内俊郎【東京海洋大学 副学長】
中川十郎【日本科学技術協会 副理事長、BIS協会 会長】
宮川彰【アジア現代経済研究所副理事長、首都大学東京教授】
李春光【中国駐日本大使館 経済商務参賛処 一等書記官】  等等
○名刺交換
■2日目:日中バイオテクノロジー国際シンポジウム
テーマ: 「バイオテクノロジーの活用と産業化」
◆特別講演
「バイオテクノノロジーは世界的課題の解決に如何に貢献するか」
五十嵐 泰夫 東京大学大学院農業生命研究科 教授
■見学の会  
○独立行政法人製品評価技術基盤機構 バイオテクノロジーセンター
○かずさDNA研究所
訪問、施設見学
運営組織
主催:社)日本科学技術協会
共催:東京海洋大学 、先端技術産業戦略推進機構(HIA)、財団法人日本科学振興財団(JSPF)、日本ビジネスインテリジェンス協会(BIS)、、中国生物エンジニアリング学会(CSBT)
協力:首都大学東京、北里大学研究所、かずさDNA研究所、独)物質・材料研究機構、社)地域資源循環技術センター(JARUS)、独)農研機構農村工学研究所、東京大学農学生命科学研究科、『中国生物エンジニアリング』誌(一部交渉中)
事務局:アジア現代経済研究所

参加方法
参加費無料(資料代、懇親会会費別)、申し込み要
お問合せ
アジア現代経済研究所 事務局 施恵超
〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-10-18小滝橋パシフィカビル9F
TEL:03-6279-3682 FAX:03-5348-2969


上記の主催者は李春光さんが所属されてたアジア現代経済研究所の理事長の劉鋒さんが理事長されてるとされる(社)日本科学技術協会。









で、社団法人のはずなのに検索しても一向にウェッブサイトが見当たらない劉鋒さん@アジア現代経済研究所が理事長されてるとされる(社)日本科学技術協会・・・




マルクスだらけな件。(爆w

で、こんなもんが・・・
第27号 平成21年5月29日
○森ゆうこ君 昨日のこの予算委員会で、山本一太議員の質問に対して、総理は日本の独自制裁強化の方向性を示されたというふうに私は認識しております。
その日本独自の制裁について、効果がないかのような発言をする方もありますが、私はそうではないというふうに思います。日本として、一番脅威にさらされ ているものとしてきちんとした対応を示す、姿勢を示すということは非常に重要であるというふうに考えられます。そして、今の制裁も実は機能していないので はないか、運用を厳格化すべきではないか、このように従来提言をしてまいりました。
既に、OECD金融活動作業部会の昨年の十月に行われた四十項目の是正勧告に基づきまして、いわゆるマネーロンダリング、テロ資金供給のことについてき ちんと規制強化をするという方向は示されておりますが、そのほか、先般も北朝鮮拉致問題等特別委員会に関しまして私が指摘をさせていただきました、日本か らのミサイル技術等の流出を防ぐべき、いわゆる科協、日本科学技術協会これらの科学者が頻繁に日本と北朝鮮を行き来しているこのようなことに対して きちんと監視強化、そして我が国独自の制裁の機能を強化すべきと考えますが、いかがでしょうか。
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/171/0014/17105290014027a.html


→在日本科学技術協会

もしかしてコレの事ですかね?(爆w