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2012年7月7日土曜日

三笠宮さま:心機能が低下



三笠宮さま:心機能が低下 意識はあり
毎日新聞 2012年07月07日 23時30分

東京都中央区の聖路加国際病院に入院中の三笠宮さま(96)の心機能が低下していることが7日、宮内庁関係者への取材で分かった。意識はあるという。 三笠宮さまは疲労が蓄積し、静養のため6月15日から入院していた。関係者によると、以前から軽い心不全の症状があったが、7日になって心不全が進行した。
当初1週間程度で退院とされていたが、入院中に、微熱など風邪の症状があり、入院が長引いていた。風邪は回復し、病院の廊下を歩くなどリハビリを続けていた。 三笠宮さまは昭和天皇の末弟。6月に亡くなった寛仁さまの父親。戦時中は、陸軍参謀として中国・南京にいたこともある。(共同)
http://mainichi.jp/select/news/20120708k0000m040091000c.html

2012年6月16日土曜日

三笠宮さまが入院、ナエフ皇太子死去


を投下したら早速・・・

三笠宮さまが入院、過労か

三笠宮さま(96)が15日午後、聖路加国際病院(東京都中央区)に入院されたことがわかった。
過労とみられ、数日間入院して、静養されるという。三笠宮さまは6日に66歳で亡くなられた寛仁(ともひと)さまの父で、14日の本葬にあたる「斂葬(れんそう)の儀」など一連の儀式に出席されていた。
(2012年6月16日19時50分 読売新聞)

お大事に・・・

こちらも・・・

サウジアラビア:ナエフ皇太子死去…前国王の実弟
毎日新聞 2012年06月16日 21時02分(最終更新 06月16日 21時22分)

【カイロ前田英司】国営サウジ通信によると、サウジアラビア王室は16日、ナエフ・ビン・アブドルアジズ皇太子(第1副首相兼内相)が同日、病気のため国外で死去したと発表した。中東の衛星テレビ・アルアラビーヤなどは治療先のスイス・ジュネーブで死去したと伝えた。78歳前後とみられる。葬儀は17日、聖地メッカで執り行われる。
皇太子は昨年10月、スルタン前皇太子の死去を受けて後継に任命されたばかりだった。サウジでは80代後半のアブドラ国王をはじめ、王族の高齢化が進んでおり、世代交代が課題となっている。
後継の皇太子にはサルマン国防相(76)が有力視されている。保守的なナエフ皇太子とは違い、アブドラ国王に近い現実路線を取る。慣例では、アブドラ国王が後継候補を推薦し、王位継承権のあるアブドルアジズ初代国王の子孫の王子で構成する「忠誠委員会」が投票で決める。
ナエフ皇太子はサウジ西部タイフ生まれ。ファハド前国王の実弟で、アブドラ国王とは異母兄弟に当たる。20代でリヤド州知事を務め、75年に内相に就任した。
http://mainichi.jp/select/news/20120617k0000m030047000c.html

ご冥福お祈りします。