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2013年7月16日火曜日

フィリピンが訴追を勧告 日本の大手パチンコメーカー「ユニバーサルエンターテインメント」

フィリピンのカジノ建設をめぐり日本の大手パチンコメーカー「ユニバーサルエンターテインメント」(UE、東京)が不正な企業活動をしたとして、フィリピン捜査当局が、外国人の企業活動を制限する反ダミー法の違反容疑で、UEの岡田和生会長や現地法人の日本人社員、フィリピン人ら計26人の訴追を勧告していたことが15日分かった。

共同通信が入手した国家捜査局(NBI)の捜査報告書で判明した。法相が最終的に訴追するかどうか判断する。

http://www.47news.jp/CN/201307/CN2013071501001827.html

、、、(w

2012年11月18日日曜日

パチスロメーカー「ユニバーサルエンターテインメント(旧アルゼ)」@TOC

パチスロ機メーカーのユニバーサルエンターテインメントが、フィリピンのカジノ規制当局首脳の側近に不正な資金提供をした疑いがあるとして、米国のカジノ規制当局が調査に乗り出していることがロイターの取材で明らかになった。

ユニバーサルは、日本企業として初めてフィリピン政府の認可を得て、マニラで巨大カジノリゾートを建設中だが、資金が流れた2010年は同プロジェクトに対する外資規制の許認可や、用地取得のトラブル解決を規制当局に働きかけていた時期と一致している。米国調査の行方次第では、ユニバーサルが米国で持つカジノライセンスや、フィリピンの事業そのものに影響する可能性がある。

調査を始めたのは、米国カジノビジネスの中心地・ラスベガスに本拠を置き、カジノ事業の監督をしているネバダ州カジノ規制委員会(NGB)。関係者によると、日本などに調査員を派遣し、ユニバーサルの岡田和生会長(70)が経営する子会社から、フィリピンでカジノ事業を監督するフィリピン娯楽賭博公社(PAGCOR)のヘニュイーノ会長(当時)の側近で、公社のコンサルタントを務めていたロドルフォ・ソリアーノ氏に流れた資金の詳細を調べている。
http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPTYE8AF05T20121116


着々と制御棒が・・・(爆w


2012年8月30日木曜日

ユニバーサルエンターテインメント 対 ラスベガス (w

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